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裏庭の山茶花が咲き始めた。大川栄策の「さざんかの宿」もよく歌ったものだ。

大洲肱川の小藪温泉の雰囲気はさざんかの宿にピッタリだった。

山茶花を見るだけで色々なことが思い出される・・・・・・・・。

昨日の文化祭大会誌の編集は事業部と暁星さんのお世話になった。ありがとうございました。

今日も私は「すずむし」の選に集中する。こちらの方は何とか明日が見えてきた。

本日、伍健まつり川柳大会の投句用紙が届くので、それの発送作業もある。

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曇りガラス拭いても明日は見えません”にコメントをどうぞ

  1. 無冠帝 on 2013年11月15日 at 8:11 AM :

    「くもりガラスを 手で拭いて
    あなた明日が 見えますか
    ・・・・・         」
    家内がよくこのフレーズを使います。そして句に使えないのかと・・・。今日、進水さんが使いましたね~(笑)
    この曲を聞くと何故か1950年3月21日に公開された日本映画『また逢う日まで 』を思い出す。
    ロマン・ロランの『ピエールとリュース』を翻案し、戦時下における若者たちの悲劇を描いた恋愛映画だが、主演の岡田英次と久我美子による「ガラス越しのキスシーン」は、日本映画史において最高の名シーンとして有名である。

    • 田辺進水 on 2013年11月15日 at 3:31 PM :

      「さざんかの宿」はカラオケでよく歌ったものです。
      ガラス越しのキスシーンは話には聞いていますが映画を観たことはありません。昔の映画にはいいものが沢山ありますね。

  2. せつこ on 2013年11月15日 at 8:21 AM :

    おはようございます。
    朝がたは、雨の音がしきりでしたね。でも、一日の初めは、何と無く小ぶりになってよかった。
    今朝は、幼稚園のハシゴでした。主人と、孫と、二箇所への送りをして帰って来ました。小学生と中学生、そして、高校生の自転車❗️
    一番お行儀のいいのは、小学生ですね。中学生は、車道を我が物顔で歩きます。高校生も、ひどいですよ。空いているスペースは、自分のものだと思っているのでしょうか?スイスイメダカのように抜けて行きます。交通事故が起きない方が不思議です。でも、私たちだって、こうして学校へかよっていたんでしょうね。怖いこわい。

    我が家の山茶花は、枯れてしまいました。ピンク色の可憐な花でしたが…………でも、ご近所のあちこちに咲いているので、、、、よく見ます。「さざんかの宿」懐かしいですね。カラオケのセットを買って来て、
    よく歌ったものです。小学生だった娘が、マイクを離さなかったことを思い出し出します。いい時代でした。
    夕食の後と、みんなで歌ったこと、、、、、、本当に懐かしい。「みちのく一人旅」「帰ってこいよ」
    あのころのうたは、意味がよくわかりましたし、すぐに覚えられましたね。今は、興味もないせいか、ちっとも……………まあいいか❗️❗️

    今日も一日、お仕事ですか? 外の景色を楽しみながら、 頑張ってください。

    • 田辺進水 on 2013年11月15日 at 3:42 PM :

      歌謡曲はいいですね、その時代時代を映していますから、曲を聴いただけでタイムスリップできます。「みちのく一人旅」も「帰ってこいよ」もいいです。
      以前秋田の全国大会へ行ったとき、まもる先生、かほり先生と私と家内の4人でレンタカーを借りて十和田湖、奥入瀬、恐山などを4泊5日で観光しましたが、その時は「みちのく四人旅」と名付けました。

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