若い頃私が住んでいた寮は松山火力発電所の構内にあって周りは松の木に覆われていた。今はその寮もなく松の木だけが残っていた。その松の木も松くい虫の所為か赤く立ち枯れているものが何本かあった。淋しい限りだ。
松の木の下には無数の松ぼっくりが落ちていた。松ぼっくりを見るだけで私の青春時代が走馬灯のようにぐるぐる回りだす。懐かしい。
今日は午前中アルバイト。その後朝日新聞へ愛媛柳壇の原稿を届け、続いて県展を観てノラの会となる。充実した一日になりそうだ。
台風が関東に接近中、進路にあたる方は十分気を付けてください。
田辺進水様
おはようございます。かわいい松ぽっくりですね。ヨセミテ公園の巨大松ぽっくりを思い出しました。自然のままにしていてリスがじゃれついていました。アメリカは何でも大きいなと思ったものです。
台風が今佳境です。夕べの龍ヶ崎の風と雨はすごかったです。電車バスみな運休でどこにも出るなということでしょう。
日光東照宮の流鏑馬に招待されていましたが、残念なことになりました。馬はどうしているでしょうか・・・
つくばね番傘25周年誌上大会のご選考、ご風声よろしくお願いいたします。
台風の被害はありませんでしたか、伊豆大島は大変なことになっていますね。つくばね番傘誌上大会の件は川柳まつやま10月号にも載せました。よろしくお願いいたします。
おはようございます。
昨日の雨がまだ残っているような、お天気❗️
周りは、すっかり秋色…………子供達も、長袖をきて登校しています。
声は、いつもいつも賑やかで、、、季節でその色は変わりません。
若いっていいですね。
松ぼっくり❗️ 懐かしい響きです。
小学校の時、学校の北にある護国神社で、帰りに拾って帰ったことを思い出します。軽いけれど、場所を取るお土産でしたね。
机の前に、小さい順に並べて………しばらくは眺めていたようでしたが…………あとは、お風呂の焚き物になったかも、、本当に懐かしい。
久万の家の入り口に、大きな松の木があって、いっぱいの松ぼっくりが
落ちていました。車でぺっちゃんこになったり、腐ったり、、、、たまに孫が来て、拾うくらいです。 松の実は、おつまみにいいですね。
今日は、ノラ❗️ 楽しい顔ぶれが揃うといいですね。
あれだけの会話が溢れるって、、皆さんの感性を、羨ましく思います。
楽しみです。
松の実をおつまみに・・・・・。えっ松の実は食べられるんですか・・・。食べるとしたらどうやって???。美味しいのでしょうか???。
私はその返事を待つのみ・・・・・。
松の実は、食べられますが………しっかりポピュラーな、おつまみだと思っていました。違っていたのでしょうか。
旅に行って、お土産で買ってきたように思います。
薄い卵色で、涙型です。
久万にあったような記憶がありますので、、、今度行った時に、見てきます。
ありがとうございました。
♪♪松の実ばかりが松じゃない♪♪
「焼けぼっくりに火がつく」か「焼け棒杭(ぼっくい)に火がつく」かを調べたら、「焼け棒杭に火がつく」というのが正しいとのこと。
「焼け棒杭」とは、燃えた杭、燃えさしの切り株のこと。
この炭化した杭に火をつけることはたやすいことから、転じて男女の関係をたとえる慣用句になった。
この言葉は、良く「松ぼっくり」と勘違いして使われる。
確かに「松ぼっくり」の方が馴染み深いかも知れないが、「焼ぼっくりに火がつく」では誤り。
無冠亭さま
松ぼっくりと焼けぼっくい。日本語は難しくかつ楽しいですね。勉強になります。ありがとうございました。松ぼっくりは漢字では書かない方がいいですね。辞書で調べて初めて分かりました。