松山市の近く、伊予市の道の駅「ふたみ」の恋人岬に穴の開いたモニュメントが建っている。春分の日と秋分の日には、この穴の方向に夕日が沈む。ロマンチックではないか。
ここは海水浴場になっていて、お盆には関係なく多くの海水浴客で賑わっていた。
昨夜は八幡浜の息子の嫁の実家でバーベキュー、孫と野球、決闘のノルマをこなしてきた。
帰省していた娘も午後大阪へ帰る。
明日、送り火を焚いて、今年の盆は終る。
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おはようございます。「暑いですね」の挨拶がまだまだ続きそうです。毎日のように、行事がおありのご様子!本当に楽しそうなブログに、笑みがこぼれます。夕べは、高校の五年ぶりの同期会があり、しっかり高校三年生に戻った じいじとばあばの おかしい楽しい時間を過ごしました。でも、何人かの人がなくなっていて、黙とうはつらかったです。また、91歳の恩師のお元気そうな姿にも お会いでき本当に有意義な時間を過ごしました。また 五年後の再会を約束して、別れました。 盆休みボケ、この辺で!! 水曜日から また、がんばります。
私も7月に高校の同級会がありました。同級会はそれまで溜まった心の垢を洗い流してくれます。そしてまた次まで元気でいようという気にさせてくれます。いいですねえ。
akoさん、せつこさんの乙女心を掻き毟るような句ですね。私も昔から、穴をのぞくのが好きです。繁雄さんなら「温泉風呂の穴からのぞく女子高生」でしょうか。 もと代議士の孫で、私の部下だった男の唯一の持ち歌が「岬めぐり」で、よく聞かされました。たしか「あなたをもっと愛したかったのに…」という失恋の歌でした。 伊豆半島にも「恋人岬」があり、老人たちで行きました。ここにある「金の鐘」を3回鳴らすと、恋が成就するそうですが、私たちには全く無関係でした。 一昨年高知県赤岡町の「絵金蔵」を見ました。和ろうそくの灯りの中で、壁に開けた穴から密かに屏風絵をのぞき見るもので、ちょっと妖しいものもありました。 8年前イタリアへ行った時、ローマにある「真実の口」を訪ねました。ある教会の外壁に神の顔が彫刻されていて、恋人がその口に手を入れると、心にウソがある人は、その手首が切り落とされるという言い伝えがあるそうです。映画「ローマの休日」では、グレゴリー・ペックがこの「真実の口」に手を入れると、手を切り落とされそうになり、オードリー・ヘップバーンが大慌てするシーンを、いまも覚えています。これも「恋人」と「穴」の話でしょうか。 7年前、能登半島の和倉温泉へ行きました。旅館で「どこか穴場はないか」と聞いたら、雪割草で有名な門前町の「猿山岬」を紹介してくれました。「ゼロの焦点」の舞台に近く、途中に「娑婆捨峠」という断崖絶壁が厳しい「死の峠」があるとのことでしたが、立ち寄りませんでした。 「恋人岬」から「死の峠」まで進んで,スミマセン。私には「遠い恋」よりも「近い死」の方が、身近に感じるものですから…。
ローマの休日のヘップバーンが一番美しかったように思います。 それよりも今では文珍の「老婆の休日」の方が印象に残ります。歳ですね。 和倉温泉で「サン加賀屋」に泊まり、釣り竿を借りてホテルの前で蛸釣りをしたことがあります。穴釣りでした。 穴場と聞いただけでゾクゾクッとします。
ロマンチストの進水さんに水を差して申し訳ないけれど 双海のあのアナから見る夕日、春分か秋分に近い日なら 階段を利用するとバッチリ見えますよ。私は写真に撮ってあります。 今度ウェブリブログで紹介しましょう。
私がパラを始めた頃の砂浜はもっと狭くてプレッシャーでしが、 いまはルンルン気分で着地できます。
双海で飛べる風が待ち遠しいですが、風の条件が良ければ近日中に NHKの取材があるようです。
春分の日や秋分の日の頃は人でいっぱいになるのでしょうね。 白石の鼻の巨石群の所も人でいっぱいでした。 一度見てみたいものです。
恋人岬の~、ドキッとしましたわ。 「ふたみ」、やはり夕日に感動しました。 能登半島に昨秋行き、宿は「加賀屋」の20メートルくらい先で、 望遠鏡で覗き見しようかしらねと友人と楽しく話したりしてました。 さあっ、お盆が過ぎれは、すこーしだけでも感性をみがきたいものです。
加賀屋を望遠鏡で覗き見る、考えただけでワクワクします。 お盆も終り。 さあドキドキ、ワクワクを見付けに行きましょう。
おはようございます。「暑いですね」の挨拶がまだまだ続きそうです。毎日のように、行事がおありのご様子!本当に楽しそうなブログに、笑みがこぼれます。夕べは、高校の五年ぶりの同期会があり、しっかり高校三年生に戻った じいじとばあばの おかしい楽しい時間を過ごしました。でも、何人かの人がなくなっていて、黙とうはつらかったです。また、91歳の恩師のお元気そうな姿にも お会いでき本当に有意義な時間を過ごしました。また 五年後の再会を約束して、別れました。
盆休みボケ、この辺で!!
水曜日から また、がんばります。
私も7月に高校の同級会がありました。同級会はそれまで溜まった心の垢を洗い流してくれます。そしてまた次まで元気でいようという気にさせてくれます。いいですねえ。
akoさん、せつこさんの乙女心を掻き毟るような句ですね。私も昔から、穴をのぞくのが好きです。繁雄さんなら「温泉風呂の穴からのぞく女子高生」でしょうか。
もと代議士の孫で、私の部下だった男の唯一の持ち歌が「岬めぐり」で、よく聞かされました。たしか「あなたをもっと愛したかったのに…」という失恋の歌でした。
伊豆半島にも「恋人岬」があり、老人たちで行きました。ここにある「金の鐘」を3回鳴らすと、恋が成就するそうですが、私たちには全く無関係でした。
一昨年高知県赤岡町の「絵金蔵」を見ました。和ろうそくの灯りの中で、壁に開けた穴から密かに屏風絵をのぞき見るもので、ちょっと妖しいものもありました。
8年前イタリアへ行った時、ローマにある「真実の口」を訪ねました。ある教会の外壁に神の顔が彫刻されていて、恋人がその口に手を入れると、心にウソがある人は、その手首が切り落とされるという言い伝えがあるそうです。映画「ローマの休日」では、グレゴリー・ペックがこの「真実の口」に手を入れると、手を切り落とされそうになり、オードリー・ヘップバーンが大慌てするシーンを、いまも覚えています。これも「恋人」と「穴」の話でしょうか。
7年前、能登半島の和倉温泉へ行きました。旅館で「どこか穴場はないか」と聞いたら、雪割草で有名な門前町の「猿山岬」を紹介してくれました。「ゼロの焦点」の舞台に近く、途中に「娑婆捨峠」という断崖絶壁が厳しい「死の峠」があるとのことでしたが、立ち寄りませんでした。
「恋人岬」から「死の峠」まで進んで,スミマセン。私には「遠い恋」よりも「近い死」の方が、身近に感じるものですから…。
ローマの休日のヘップバーンが一番美しかったように思います。
それよりも今では文珍の「老婆の休日」の方が印象に残ります。歳ですね。
和倉温泉で「サン加賀屋」に泊まり、釣り竿を借りてホテルの前で蛸釣りをしたことがあります。穴釣りでした。
穴場と聞いただけでゾクゾクッとします。
ロマンチストの進水さんに水を差して申し訳ないけれど
双海のあのアナから見る夕日、春分か秋分に近い日なら
階段を利用するとバッチリ見えますよ。私は写真に撮ってあります。
今度ウェブリブログで紹介しましょう。
私がパラを始めた頃の砂浜はもっと狭くてプレッシャーでしが、
いまはルンルン気分で着地できます。
双海で飛べる風が待ち遠しいですが、風の条件が良ければ近日中に
NHKの取材があるようです。
春分の日や秋分の日の頃は人でいっぱいになるのでしょうね。
白石の鼻の巨石群の所も人でいっぱいでした。
一度見てみたいものです。
恋人岬の~、ドキッとしましたわ。
「ふたみ」、やはり夕日に感動しました。
能登半島に昨秋行き、宿は「加賀屋」の20メートルくらい先で、
望遠鏡で覗き見しようかしらねと友人と楽しく話したりしてました。
さあっ、お盆が過ぎれは、すこーしだけでも感性をみがきたいものです。
加賀屋を望遠鏡で覗き見る、考えただけでワクワクします。
お盆も終り。
さあドキドキ、ワクワクを見付けに行きましょう。