昨日、下界の暑さから逃れるように石鎚登山を計画。盆休みということもあって駐車場は多くの車で埋まっていた。8時50分登山開始。暑いので休憩と水分はこまめにとって、ゆっくりと登って行った。途中多くの高山植物に会うことができた。 ダイモンジソウ
ハガクレツリフネ
ミヤマアキノキリンソウ
アサギマダラにも会えた
頂上到着は11時10分、かなり疲れた。つくづくと歳を感じた。
下山後、土小屋で食べたかき氷・・・・美味かった・・・・・・・天国・・・・・
帰る途中、古岩屋荘で温泉に入り充実の一日は終わった。
今日はのんびりデスクワーク。
おはようございます。
昨日は、想像通りの幸せを、、、、よかったですね。
この季節は、なにより、涼しい風と、美味しいカキゴオリが一番でしょう。毎日の喧騒からの脱出は最高の魅力ですね。
かわいい高山植物も最高ですね。山にあるからこそ、すてきなんで、植木鉢で買ってきたのはかわいそうです。よく、枯らせてしまったものです。
私たちも、昨日の夕方から田舎暮らしです。
やっぱり涼しくて、松山の、暑さから考えると、別天地です。
ゆうべは、網戸に、雌のクワガタがやって来ました。
セミも、べちゃっと網戸に引っ付いて、、、、もう、命が終わるのでしょうか?いとおしくなってしまいますね。
今日は、娘たち家族が 来てお泊まりです。
じじばばは、朝から、布団ほし、掃除、ご飯とがんばっています。
ひょっとしたら、家の息子たち家族も来るかも!
大きなプールを電気で膨らませ、今、水を入れていますが、大きいので
いっぱい水がいります。でも、山の湧き水ですので、なんぼでも出てきます。当然、無料ですし,,,,,,,,,,。気持ちいいです。
誰がいるでもなく、どんなにはしゃいでも暴れても大丈夫、
早めに入れておかないと、冷たいので、、、。
賑やかになりそうです。
焼き肉の、準備、、、これからです。
そちらも天国のようですね
天国いいとこ一度はおいで♪♪
酒は美味いし姉ちゃんもきれい♪♪
下界は暑いです(ー_ー)!!
山を想ふよ石鎚の
峰連ねては瓶笹に
♪ 朝の空気の旨かりし(ラララ)~~
おはようございます
偶然です。わたしたちは、四国カルストに行ってきました。
こちらもたくさんの人人人と車でしたが、思っていたより涼しさは
感じられませんでした。(時間的なものもありますがーー)
牛たちも それはもぉー暑そう。しっぽ振り振りハエを追っ払いながらしゃがんでいるのが多く、少々バテ気味のようです。
それでも天狗の森の中ほどに行くと少しひんやり感はありましたが
風がまったく無くって歩くと汗が流れます。軽装だったので
キレンゲショウマのところまでは、入って行きませんでした。
森には、男郎花 アキノキリンソウ レイジンソウ?などが
小ぶりながら花を咲かせていました。蝉もバテ気味なのかしぶり鳴き
です。カナカナだけがはっきり声をあげていました。
暑くても確実に秋はそこまでやって来ているようです。
<それはそれは綺麗な紺アゲハ蝶にあいました>!!。
吾亦紅さん、どこのどなたか知らないけれど返信させて頂きます。「それはそれは綺麗な紺アゲハ蝶」
それはおそらくミヤマカラスアゲハでしょうか?
検索してみてご覧なさいな! 失礼しました。
暁星様
石鎚で見つけたものには頭に「ミヤマ」を付け、次に黒ければ「カラス」を付ければOKということがよくわかりました。ありがとうございました(*^。^*)
天狗高原でしたか、よかったですね。石鎚でも登山道の少し下がったところにキレンゲショウマを見つけましたが、そばまでは行きませんでした。山の涼しさに期待して行ったのですが下界が暑い分だけ上乗せされてそれほどの涼しさは感じませんでした。どこも暑いようです。
暑いですねえ!四国の軽井沢久万に別荘が欲しいです。
わたしはこれから面河山岳博物館まで行こうかと思っています。
お目当てはいろいろなヌケガラの展示!
庭で集めたセミのヌケガラを持ってどれがなにやら調べます。
どうってことないのだけれど前から気になっていたのです。
どこまで判るかは行ってのお楽しみです。結果はとびとび日記で。
ついでに私の抜け殻も持って行って下さい。
空飛び暁星さま
ありがとうございました。
さっそく検索してみました。まさに、ミヤマカラスアゲハでした。
何年か前、赤星山の麓の小道(水たまり)で吸水集団の紺アゲハ
(ミヤマカラスアゲハ)に出会いました。感動のあまり しばらく
佇んで見惚れていましたが、なんと!私が歩きだすと、チョウたちが
まえにうしろにひらひらついてくるのです。
一瞬ですが、童話の世界に迷い込んだような楽しい気分をあじわった
ことを、懐かしく思い出しました。
また知らないことがありましたら 教えてくださいね。
吾亦紅さんこんばんわ、間違ってなくてひと安心です。
高校時代、目の色を変えてミヤマカラスを
追いかけたのを思い出しました。ありがとうございます。
彼等いや彼女等は良く道端の水溜りに集まります。
貴女についていったのは、芳しい香りのためでしょう。