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 昨夜は松山祭りで賑わう市内へ繰り出した。松山祭りの二日目は「野球拳踊り」。「野球するなら~♪ こういう具合にしやしゃんせ~♪」 この歌は愛媛川柳の祖、前田伍健の作による。 前田伍健はこんな形でも根付いている。

家内が参加している「松山シルバー連」の踊りを見た。ここでも女性が圧倒的に多い。赤い法被に元気を貰った。

今日は夕方、家の前で迎え火を焚く。                  

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松山のこんなとこにも居る伍健”にコメントをどうぞ

  1. 浩吉 on 2011年8月13日 at 3:06 PM :

    帰省中の孫と「木下サーカス」を見てきました。まだ幼い頃、悪いことをすると「人さらいにさらわれて、サーカスに売られるよ」と、よく祖母から脅かされていました。そんなこともあってか、昔のサーカスは、どこかうら寂しい見せ物の気分がありました。「空中ブランコ」も見ましたが、あの懐かしい「空にさえずる鳥の声…」の音楽がなかったのが、物足りない感じです。
    7年前ラスベガスで「シルク・ドゥ・ソレイユ」のサーカスを見ましたが、オリンピック級の曲芸の技術集団による創造的なエンターティメントでした。サーカスも時代とともに様変わりしています。

    進水さんは、昨夜は「野球拳踊り」見物とか。いいですね。
    10年位前に、当時松山商工会議所会頭の水木さんが、「松山まつり」の改革を唱えましたが、そのままうやむやになっています。
    赤い法被姿で踊る奥様たちを見て、「美女は美女まだ木石でない私」(伍健)と感じられたことでしょう。

    • 進水 on 2011年8月13日 at 3:35 PM :

      「美しき天然」の曲は何故サーカスとマッチするのでしょうか。曲を聴くとサーカスしか思い浮かびません。クラリネットから流れるあの郷愁を帯びた音楽は「空中ブランコ」「ピエロ」などなど私を子供の頃に引き戻してくれます。

  2. せつこ on 2011年8月13日 at 3:55 PM :

    たまらないほどの 暑さに参っています。さっき、久万の家から帰ってきました。久万の家では、なんと夕べなど 毛布がいるくらいに 
    涼しくて別世界です。その上、満月で明るくて、・・・・・朝は にぎやかなセミ達の大合奏、大合唱、目が覚めます。先生の、パワーには脱帽!!!熱い中にも 奥様のすてきなお若い姿を見に 出かけられるなんて、すばらしい。おうちに帰られて お二人で 乾杯でしょうね。だから、松山が暑いんでしょうね!ではまた。水曜日に

    • 進水 on 2011年8月13日 at 4:50 PM :

      食洗器から水が漏れるので点検依頼すると修理代が高く付きそうなので新しく食器乾燥機を購入しました。
      家内は故障しても新しく買い替える訳にはいかないので大切に使うことにします。
      久万は涼しくていいですね。私の友人も定年後、久万に住んでいます。トンネルが開通すれば更に便利になりますね。

  3. 太田紀伊子 on 2011年8月14日 at 8:09 AM :

    進水様
    いつも楽しいお話ありがとうございます。紫蘇ジュースでお元気な奥様よろしいですね。私も作っていますが飲むのがありすぎて優先順位が回って来るのは時々です。テニスは一番ハードだと思います。あのコートを一人か二人で守って攻めるのですから。踊りも大変。私は2,3年前から連には入れなくなりました。
    二人で別なことをやっているのが円満かもしれません。
    我が連れ合いは退職者囲碁部の会長とダンスの役員、流石ウォーキングの県の理事は辞めて楽しむ方に回ったようです。
    お元気な奥様によろしく。

    • 進水 on 2011年8月14日 at 8:41 AM :

      紀伊子様
      コメントありがとうございます。
      飲むものがありすぎる・・・・・それでいいのです。
      飲むものがいっぱい、食べるものがいっぱい、することがいっぱい、楽しむことがいっぱい・・・・・・
      元気の基でしょうね。

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