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土曜夜市も終わり、花火大会も終わり、知らない間に夏が終わろうとしている。こうして秋が来て、知らない間に一年が終わる。何もしなくても地球は自転、公転を続けている。

写真は朝日新聞松山総局が入っているビルの前にある球。石でできているが下からの水圧でぐるぐる回っている。

改めて考えてみると地球はどうして自転公転を続けているのだろうか。解らない??。宇宙の神秘。

今日は川柳まつやまの例会。暑い中、難しいことは考えずに楽しもう。

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秋来たりなば冬遠からじ公自転”にコメントをどうぞ

  1. せつこ on 2013年8月6日 at 7:59 AM :

    おはようございます。
    いつまで、朝の蝉の大合唱は続くのでしょう。
    でも、朝の空気が少し、変わっているような気がします。
    もう、【 お盆 】ですから……………毎年のお墓参リ!懐かしい人たちは、歳を取らないで、いつまでも、あの時にままです。
    父は、50歳の誕生日を病院で迎えて、ちょうど一ヶ月目・母は、76歳と半年でした。[ いつまでもいると思うな父と母]本当に、そうなんですね。
    母がなくなったのは、ちょうど【 千の風 】の、歌が流行った時でしたので、、、、、さみしさは、あの時はおかげで半分近くになったような気がしたものです。
    お墓参りをしても、山の木々が動くのを見て、「あーー、見ていてくれる。」って思ったものです。
    未だに、なにかそこに、ここに、母の匂いがあるような、、、わからないことがあると、「聞いてみよう。」なんて、錯覚をしてしまいます。
    母の力は、本当に、偉大ですね。子供達にとって………(*^◯^*)

    こんな気持ちは、今の現代っ子にも、必ずあると信じているのですが………。
    今日も、いい日にしたいですね。例会に、Kさんと、Nさんは、お休みです。よろしくお願いします。

    • 進水 on 2013年8月6日 at 9:28 AM :

      新井満の「千の風」の詩と歌を初めてラジオで聴いた時の衝撃は忘れられません。死生観が変わりました。
      先日孫が来たときに息子夫婦と孫、私達の6人で太山寺にある墓に参り色々なことを報告してきました。

  2. 邦夫 on 2013年8月6日 at 6:29 PM :

    せつこ女史の返信に墓参りの報告がありましたね。
    小生、親の墓は富山ですから若い時と違ってお盆に帰って、兄弟揃ってお参りという場面が少なくなりました。家の小さな仏壇に詫びながら手を合わせたいます。
    政治評論家の亡くなった「三宅」さん御仁の口癖、男、日本人としての俺の三訓・・・・
    「愛妻」 「納税」 「墓参り」・・・・進水さんピッタリです!

    • 田辺進水 on 2013年8月6日 at 6:40 PM :

      孫が帰ってきて一緒に墓を掃除したり、手を合わせたりする姿を見てうれしくなります。みな親を見ているのですね。

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