先日、庭に居た妻が突然悲鳴をあげる。見ると青大将の見事な抜け殻。私も妻も蛇は大嫌い。気味が悪いので棒の先に引っかけて家の外に捨てておいたら、いつの間にか無くなっていた。そのことをノラの会で話したら「財布に入れておけばお金が貯まるのに」と言われた。残念。私の金運はこんなものだろう。
道後の商店街に「金のうんこ」を売っている店がある。これも縁起物らしい。金運に引っかけただけのものだと思うのだが・・・・・・。これを買って宝くじが当たった人もいるらしい。
今日で三日連続の見学者案内が終った。色々な人と出会うことにより、こちらもエネルギーを貰う。感謝、感謝。
蛇やらうんこやら、好奇心旺盛な先生で、毎日ブログを見るのが楽しみです。
縁起物といえば、飲食店に置いてある「招き猫」ですね。右手をあげれば「お金が来る」、左手をあげれば「客がくる」そうです。しかし、両手をあげている「招き猫」は、見たことがありません。
また、亀は「長生きと金運」のお守りと言われています。銭亀を財布に入れている人がいました。ダイキ(東証一部上場会社、松山市に本社がある)の大亀会長は、自宅で実物の亀や亀の置物をコレクションしています。ダイキの店舗でも、「亀せんべい」を売っています。
アメリカ南部へ行ったとき、アメリカインディアンのお守りを買いました。「ドリームキャッチャー」といって、円い輪のようなもので、良い夢をつかまえるというものでした。しかしその後、私が幸運をつかんだことはありません。
「金のうんこ」の携帯ストラップは、京都のお寺で売っていました。
東京のアサヒビール本社横の「フラムドール」は、金の炎をあしらったそうですが、その形から「うんこビル」と呼ばれています。私も初めて見た時、「これは、うんこだ!」と叫びました。いい目印です。
私が以前胃腸を診察してもらっていた医者からは「毎朝排便のとき、便の形や色を見るように」と言われていました。「どんな形でしたか?」と聞かれても「かつ丼のように盛り上がって…」とか。「どんな色でしたか?」と聞かれても「…うんこ色というか…」。赤い血のスジが混じっていたら、大腸ガンの疑いがあるそうです。それから毎日、自分の「うんこ」を真面目に観察しています。
黒柳徹子さんが、テレビで話していました。昔は検便のとき、自分の便をマッチ箱に入れて病院へ持って行っていました。しかし黒柳さんは便秘気味なので、当日便が出ないと困るため、前々日に排便したものを冷蔵庫に入れて保管したそうです。そして当日、病院へ持っていく前に、便が凍っていたため電子レンジで3分間チンしたら、マッチ箱の便が爆発して飛び散ったそうです。
お食事中、汚い話でスミマセン。臭気がただよってきそうなので、紙で拭いて終わりにします。失礼しました。
浩吉様
いつもウン蓄あるお話をありがとうございます。フラムドールをネットで見ましたが私には炎よりも○○○よりも金の雲に見えます。
小咄に「ウン この形、ウン この色、ウン この匂い・・・・これはまさしく○○○だ」というのがあって、この前、風呂で孫に話したら馬鹿受けでした。
返信もこのくらいにして紙で手を拭いて終わりにします。
コマーシャルうこんとうんこ読み違え お粗末でした。
砥部様
私もウコンのCMを見る度に間違えます。
原子力保安研修所の見学者(小学生)に「原子力発電所の燃料は何か」という質問を時々出します。答が出ない時「上がウで下がンの3文字」のヒントを出したら、すぐさま「ウコン」の答が出た時は笑ってしまいました。