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ミウラート・ヴィレッジで開催されている「三浦保十七回忌によせて~追想展」を観てきた。三浦工業創設者である三浦保氏の陶芸、書、絵画などを観てあらためてその凄さを知らされた。2階では抹茶をいただき落ち着いた雰囲気を味わってきた。

写真はミウラート・ヴィレッジの庭。陶板画が円周に添って立てられている。

 

 時間があったので道後公園へ足を延ばし散策した。頂上からは松山城(写真の左の方)や先日登った小富士(写真の右遠方)が一望できた。

道後公園内の小さな堀にはカワセミが来るそうで多くのカメラマンがカメラを並べてシャッターチャンスを伺っていた。

カワセミは昔住んでいた八幡浜でも見たことがあるが今は見ることはない。

 道後公園には桜の木が多く植えられていて桜の名所になっているが梅の木も何本かある。よく見ると梅の花が咲いていた。春はすぐそこという感じがする。

今日は愛媛県文化協会から依頼が来ている二十周年記念誌の校正ほかデスクワーク。

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固まった脳を耕すミウラート”にコメントをどうぞ

  1. めぐみ on 2013年1月27日 at 10:42 AM :

    進水さん、こんにちは。
    もう梅の花が見られるとは、道後はあたたかいのですね。
    家には鉢植えの小さな梅の木がありますが、毎年結婚記念日に合わせて白い花を咲かせてくれます。2月14日です ^^

    • 田辺進水 on 2013年1月27日 at 10:55 AM :

      道後公園の中にある子規記念博物館の側の側溝からは湯気が出ています。多分温泉の湯気でしょう。道後は暖かいのです。
      バレンタインデーが結婚記念日とは・・・・。それにあわせて梅の白い花が咲く・・・・。ロマンチックですね。ごちそうさまでした。
      梅まつりといえば東海村にいた時、偕楽園の梅まつりに行ったことを思い出します。寒かったという記憶しかありません。

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