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釣りに行く時は釣り用の帽子、ゴルフに行く時はゴルフ用の帽子を被っていたが、釣りもゴルフもやらなくなった今、帽子を被るのは山へ行く時と、自転車に乗る時くらいになってしまった。

帽子を被る目的は髪が薄くなって、残り少ない髪が風に飛ばされるのを防ぐためだと帽子はちゃんと知っている。

写真は八木健さんの川柳アート入選作品。どことなく八木健さんに似ている。

昨日は一日で川柳マガジン読者柳壇の選を片付けた。だんだんスピードが速くなってきた。青森大会の練習になっている。

今日は朝日新聞愛媛柳壇(2月9日掲載分)を片付ける。その後はミウラートへ行ってみよう。

今日も集中!集中!

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帽子を脱げない訳を帽子は知っている”にコメントをどうぞ

  1. 無冠帝 on 2013年1月27日 at 1:08 PM :

     北の人脱げない訳は寒いから
    -20℃の寒さから身を守るためには、ニットの帽子を深めに被り耳を隠し凍傷を防ぎます。

  2. 田辺進水 on 2013年1月27日 at 2:48 PM :

    以前、札幌の雪まつりを見に行った時、-7℃の中を歩いていて耳が痛くなり帽子で耳を隠したことを思い出しました。

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