

下界は快晴でも山には雲がかかることがある。昨日の皿ヶ峰がそうだった。上りは快晴だったが下る頃からガスに包まれた。お陰でガスに包まれた幻想的なブナ林に会うことができた(写真左上)。
皿ヶ峰にはブナの原生林があってパワーを貰える(写真右上)。
頂上は多くの登山客で賑わっていた。赤トンボの乱舞。ススキの穂から秋を貰った。(写真左下)。昼食はコンビニで調達したおにぎり、あんぱん、ソーメンなどなど(写真右下)。山で食べればまた別の味になる。
多くの高山植物にも会え楽しい山行だった。
帰りに道後の湯に浸かり安近短の一日は終わった。
今日は県庁で愛媛県総合文化祭の連絡会議。いよいよ準備が始まる。
おはようございます。
本当に、充実された一日を過ごされているのが、よくよくわかりました。 本当に、お元気o(^▽^)o
皿が峰は、行った事がありませんし、他のお山にも、登ったという記憶もありません。山登りの良さ! 知らないで終わりそう!!!
足腰のご機嫌も、山登りには、きっと賛成してはくれないでしょう。
でも、ブログの写真で、お山の清々しさに触れさせていただき、ありがたいことです。
心は、幸恵さんの中に、是非いれさせて置いてください。
昨日は、朝早くに主人のお昼を持って、久万へ行きました。
本当に、すすきの穂が開き、秋風が吹いています。
赤とんぼの、赤が本当に鮮やかで、可愛い姿を見せてくれました。
サンキライの実も、少し色づいてきましたし、カラスウリも、結構大きく育っていました。
太陽のした、道路沿を散歩しましたが、うっすらの汗!!! きもちよかったです。
私の一番好きな季節です。 いっぱいに生きたいですね。
まだまだ、これから……… 精一杯楽しい人生設計していきたいです。
何にでも、参加したくなります。 よろしくお願いします。
今日は、久しぶりの俳画の日です。
いつもは弥次喜多コンビですが、今日は、一人で行ってきます。
山牛蒡の実を持って行きます。
山へ行かなくても、せつこさんの別荘が山みたいなものです。羨ましい限りです。
皿ヶ峰の頂上からは久万高原町の町が良く見えます。
うさぎ追いしかの山 こぶな釣りし
かの川 夢は今もめぐりて
忘れがたき ふるさと
山は青き故郷 水は清き故郷
”誰もがもってる故郷っていいものですね”
四万十を一人占めした屋形船 進水
朝早くから夜遅くまでノラの会一同の面倒を見ていただき
ありがとうございました 遅まきながら
お礼もうしあげます。
遊覧船(四万十)は私も初めて乗りましたが 投網の広がりを
見せてもらったり 船頭さんの名調子の案内に気持ちよく揺れ
ながら楽しい時間を経験させていただきました。
ブナの木もベルリオーズも霧のなか 進水
旅の疲れもなんのその 早くも皿ヶ峰なのですね
ただただ 羨望!敬服!驚嘆!----。
何をするにも しんどいが先に立つ私です
猛反省しないとダメですね。
吾亦紅様
コメントありがとうございます
四万十も皿ヶ峰も全て気合です
明日のノラの印象吟も気合で頑張りましょう!!!
ごぶさたしております
ブログのほうは楽しみにしております
いつも、きれいな写真ありがとうございます
進水さんご夫婦の四輪駆動、何馬力でしょうか?
四万十の風と皿ヶ峰の空気にすっかり疲れもとれた事でしょう
これからもブログは覗きますね
保行様
コメントありがとうございます
四輪駆動も最近は若いときのような馬力はありません
のんびり楽しんでいます