子供の頃の駄菓子屋さんには菓子瓶があって中には美味しそうなお菓子が詰まっていた。子供の目にはそれが宝石箱のように見えた。今でも大洲などにはレトロな町並みが残っていて菓子瓶を見ることができる。懐かしい。
私の家にも小さな菓子瓶があり中には飴やキャラメルが入っている。時々口にしては昔を懐かしんでいる。
蓋を開けると子供の頃生まれて初めて聴いた「ペルシャの市場にて」が蘇ってくる。
今日は大洲で愛媛夏の川柳大会。いつものように呂久朗、毅、秀一、繁雄と私の5人で出掛ける。色々な人に、色々な句に出会える楽しい一日にしたい!!!。
おはようございます。
今日は、大洲市ですね。いい句が、選をされるのを、楽しみにまっています。水曜日には、ぜひご披露を!!!
今朝も、朝から扇風機のお世話になっています。
孫は、もう、砥部へ向けて出かけました。
今日は、バナナを二本持たせました。
試合の20分の前には、ゆっくり噛んで食べるように言っておきました。
どんな結果になろうと、悔いのない小学校生活の集大成をみせてほしいものです。
全然緊張もない子ですので、余計に怖いこともあります。
「頑張って、力一杯思い切りやっといで…………。」
「うん!わかった。いって来まーす。」
12時からの出場ですので、それまでに、出かけます。
家では、甘えん坊で言うことなどちっとも聞かない子だけれど、
勝負をしているのをみると、涙が出るほど愛おしくなります。
いっぱい、心から応援してきます。
お菓子瓶は、それぞれの家庭には必ずありますね。
瓶にいれて忘れてしまい、中の、美味しかった飴がビチョビチョに溶けていたり、、、、、。大ショック!!!
飴は、お口の友!!! ちょっと口に含むだけで、ほっとする時もありますね。疲れた時にも、いいようです。
ふたのついた、可愛い瓶にいれて、楽しめます。
百均に行っても、いろいろ可愛い瓶に出会えます。
使いもしないのに、ついつい買ってしまう物の一つです。
優しい、楽しいお二人の話が、はずみそうですね。
大洲大会から先ほど帰ってきました。浩吉さんの声も繁雄さんの声も聞きました。かおるさんの句もかなり抜けていましたよ。勉強になりました。