昨日は第51回野菊川柳大会。6時50分いよてつ本社前を出発。各乗り合わせ場所を経由して10時に「ホテルマリンパレスさぬき」着。松山からの参加者は17名。
バスの中では参加者17名のうちで誰が一番の成績をあげるかのゲームもある。
大会参加者は約200名の大盛会。高知からも徳島からも知った人が来ている。
昼食は普通は弁当だがここは「カツ丼」。好成績で「勝つどん!!」という配慮か。
色々な選者から色々な披講を聞き勉強させていただいた。
17名それぞれ好成績。ここでも特選に選ばれた人は1000円を払い帰りのバスの中での飲食費に充てるという楽しいルールがある。
かくして私にとって初参加の野菊川柳大会は終わった。来年もまた行こう。
私の入選作
・一本の糸人を引く象を引く
・G線上のアリア心が晴れてくる (他7句)
今朝は梅雨明けを思わせるような快晴。暑くなりそう。
県文化協会から依頼されている資料作り、ノラの準備などデスクワーク。
水分を補給しながら取り組む。
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おはようございます。
オー~ー!!! 朝から何もしないのに、暑い暑い!!!!!!
今日は、内子の下駄作りの工房に行く予定です。
夏のファッションには欠かせない下駄の、調達にいってきます。
手作りで、なかなかの値段らしいのですが、少しでも、作っているところの方が安いかな〜と!、、、。
暑いけれど、車で走っている方がいいかもです。
ご機嫌で、10時頃に出発しましょう。
4歳の孫娘、風邪熱で今日は、病理保育へ連れて行きます。
子供の方が、熱射病になりやすいんだって!!! 39.5分の熱が出たけれど、元気に歌っています。
9時の診察に連れて行き、、、、、4時くらいまで預かってもらいます。病院の、管理の元での保育だから、安心です。
明日には、きっと熱の方が逃げそうな勢いで、遊んでいます。
いつも、水分を持って移動しなければ…………!
家でも、最近は、水筒に水分をいれて、机の上においています。
なかなかのお勧めです。
台所に向かう手前いらずですから!、、。
昨日の快挙!!! 明日のご披露が楽しみです。
暑いけれど、皆さんこられるといいですね。
「G線状のアリア」 あまりにも有名な曲です。
透き通ったバイオリンの音色が聞こえてきます。
暑いモヤモヤを飛ばしてくれるといいですね。
お孫さん早く良くなるといいですね。
私たちも熱中症にならないように気を付けましょう。
一本の糸人を引く象を引く 進水
僕はこういう句が大好きです。発想の勝利ですね。
処でパーソナリティの坂上みき女史が妊娠を発表しましたね。53才とか。凄いですね。
一本の糸・・・・気に入って頂けて光栄です。ありがとうございます。
すみません。誤作動です。続けますー坂上みき女史、元気な赤ちゃんを出産してほしいです。頑張ってほしいです。この分野は僕がのたまうより、浩吉さんのご意見を拝聴した方が宜しいようですね。
浩吉さんの明快なコメントを期待しましょう!!。
野菊大会へ行ってきました。野菊のような可憐な女性がいると思って行きましたが、まったく姿が見えませんでした。大会は特選方式でしたが、愛媛の地方大会のような合点方式(総合得点)だったら、圧倒的に進水さんが優勝でした。草野球のなかにダルビッシュが一人入っている感じです。松山から行った吉松澄子さんが選者でスバラシイ選をしました。美しい姿でリズム感があるわかりやすい発声でした。私の句が2句とも入ったことが、彼女の選者としての確かな目を証明しています。
昼食に「かつ丼」が出てきたのにはビックリしました。あるアンケートによりますと、日本人が好きな丼もので男性は「うな丼」女性は「親子丼」60代以上では「天丼」とありました。暑いなか高齢者が「かつ丼」を食べるにはエネルギーがいります。甲子園を目指す高校球児ではないので、「かつ丼」は勘弁してほしいと思います。
てじま晩秋さんから「この分野は浩吉の意見を」とご指名を受けました。しかし私は高齢出産の経験はありませんし女性に無知な男ですからわかりません。
53歳の坂上みきさんの妊娠には驚きました(しかし妻が妊娠したと聞いたらもっと驚きます)女性が何才まで出産できるかは個人差があるようですが、自然出産の日本記録は兵頭ゆき(タレント)の46歳のようです。テレビに家族で出演しているプロレスラーでタレントのジャガー横田は45歳で出産して話題になりました。(私は産婦人科医でないのでわかりませんが)閉経後は妊娠しなくなるため自然妊娠で子どもを産むことは出来ないと思います。その閉経の平均は50歳くらいと言われています。
若い頃ベストセラーで読んだ奈良林祥の性書によると「女性の本当の性欲は閉経後から」とありました。そして高齢者の性は性器の結合だけでなく手や唇、乳房などで若い頃とは違った性愛を味わうべきだと書いてありました。今月10日から愛媛新聞など地方紙で渡辺淳一の「愛ふたたび」の連載が始まりました。70代半ばの男がEDになりますが、肉体の衰えを年齢のせいにしないで「70代を人生の黄金期」ととらえて、老いと性に向き合っていく小説です。今後の展開が楽しみです。
(私が見たわけではありませんが)大岡越前守が母親に「女はいつまで性欲があるのか」と尋ねたところ、母親は黙って火鉢の灰をかきまわしたという話は有名です。私は該当する女性とつきあったことがないのでわかりません。
性は科学的に解明するものではなく、個人的に秘密めいている方がよいと思っています。
「待ってました!」という感じの浩吉さんのコメントです。
全国の浩吉ファンが今か今かと待ち望んでいることは明白です。
浩吉さんも元気でいつまでもこのコメントを書き続けて下さい。
愛媛新聞も渡辺淳一の連載なんか止めて浩吉さんのコメント集に切り替えた方が購読数が増えること請け合いです。
コメントのコメント。浩吉さんは女性に「無知」と言ってますが「無恥」と訂正すべきです。
浩吉 様
明快なコメントを賜りまして、ありがとうございました。
しかと勉強させて戴きました。処で進水さんのコメントのコメントには大声で笑ってしまいました。(すみません)
進水さんと同い年の桂 三枝が桂 文枝を襲名しましたね。僕は2度
テレビの公開放送の現場を観た事がありますが、天性の輝きがあると感心しました。(特にHな噺をしても、いやらしくない)
そこが文枝と私と浩吉さんの大きな違いです
文枝はHな噺をしても、いやらしくない
私はHな話をしたら、いやらしい
浩吉さんはHな話をしなくても、いやらしい
私が寝食を忘れて書いたコメントを、いつも進水さんが一言でひっくり返してしまうのです。「いいとこどり」の進水さんですが、尊敬する師匠ですので、「カラスは白い」と言われても逆らえません。
私もテレビ「新婚さんいらっしゃい」の公開放送に仕事で立ち合いましたが、三枝さんのイメージは晩秋さんの言われるとおりです。ただ舞台袖で大便をもらしたことがあったそうです。
何を仰るカラスさん。
私が「カラスは黒い」と言うのに「カラスは白い」と言うのは、いつも浩吉さんです。
でないと
・ワンピースの模様は内出血です というような句はできません
私に見えるワンピースの模様は水玉模様くらいですが、浩吉さんの目は透視してしまうのです・・・イヤラシイ・・・・