現役の頃は機器のチェックの手段として機器を指差して「○○ヨシ!」と呼称していた。
退職した今も道路を横断する時などに「右ヨシ!左ヨシ!」と呼称している。習慣はいいものだ。
「足元ヨシ!」と呼称した直後に転んだ人が居るから100%あてにはできないが安心できる手段の一つであることに間違いはない。
石鎚山お山開きの最終日の今日。仕事も一段落つき、天気も良さそうなので石鎚へ行くことにした。
しっかり指差呼称して無事帰ってきたい。
「出発進行ヨシ!!!!」
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おはようございます。 やっぱり、お元気!!! 石鎚山が、、進水さんご夫婦を待っているのですね。 まるで、昔の彼女に会いに行くような、ドキドキがそうさせるのでしょう。 本当に、健脚!!! 「 ちょっといって来ます。」なんて、いうような場所ではないと思いますが…………! 今日は、気持ちのいい最高のお天気!!! 明日の、ブログには、どんな素晴らしいお山と、美しい妻の写真で 飾られるのでしょう。 すごく、楽しみにしています。
声かけが、習慣になるのはいいことだと思います。 今思い出すのは、免許
またまた、続く……… 自動車の免許を取る時です。 乗ったら、まず「 後方良し。」 確か、そう言ってから、スタートしたような気がします。 隣の教官が、聞いていると思うと、なぜか、恥ずかしくて、小さな声になり、注意を受けたものです。 でも、免許をもらってしばらくは、声に出して、「〜〜オーライ」 って言っていたようです。いいことです。 ずっこけることも、あるでしょうが、高齢者になりつつ今では、口に出して確認!!! 小さい声に出して、今日から実行してみましょう。
気をつけていってらっしゃい! 今日は、弥次喜多のコーラス日です。
登りでは息がゼイゼイ、下りでは膝がガクガク。 歳を感じました。明日から鍛え直さなくてはと思いました。 家内はというと鼻歌交じりでした。
今日も石鎚登山ですか。すごい体力です。最近若い派手なファッションの「山ガール」が増えました。それに比例して進水さんの登山回数も増えているようです。魂胆が見えます。「右ヨシ左ヨシ」は車の免許を取った時だけで、それ以降はしたことがありません。呼称というか声を出すのは椅子から立つ時「よいしょ!」、座る時には「よっこらしょ!」と言っています。指をさすのは近頃は面倒くさいので、声だけで「あれ」「これ」「それ」で済ませています。「電力は節電、口数は節約」を心がけているのです。立派な市民です。
昨年の国会では自民党の小泉進次郎の質問に対して、当時の蓮舫行政刷新担当大臣が「人を指さして質問しない方がよい」といらだったシーンがありました。指をさされると不愉快になるのです。 ガッツ石松はタクシーに乗って「そこ右に(指さして)左折して」「そこ左に(指さして)右折して」というそうです。指差し呼称がまったく役に立っていません。
「指をさす」というのは非難する時に使われる気がします。「石鎚に登っている時、アノ人がこんなイヤラシイことをした」と進水さんを指さして若い女性が警察官に説明しています。ノラの女性が邦夫さんを指さして「あの人、いつも恰好いいわね」と言っています。私を指さして「あの人、アソコおかしくない」とバカにしています。ふと下を見ると私のズボンのチャックが全開でした。指をささないで「ソコ開いていますよ」とこっそり注意してくれた方が親切だと思います(黙ってチャックを閉めてくれた方が、もっと親切だと思います)ノラの女性は(私にだけは)思いやりのない人ばかりです。 私も今後はトイレで「右ヨシ、あそこヨシ、チャックヨシ」と指差し呼称をやってみようと思いますが、他の人が見たらどう思うでしょうか。
とうとう浩吉さんがおかしくなったと思われるのがオチですから指差呼称はされない方がいいでしょう。 浩吉さんは今のままでいいのです。
おはようございます。
やっぱり、お元気!!! 石鎚山が、、進水さんご夫婦を待っているのですね。 まるで、昔の彼女に会いに行くような、ドキドキがそうさせるのでしょう。
本当に、健脚!!! 「 ちょっといって来ます。」なんて、いうような場所ではないと思いますが…………!
今日は、気持ちのいい最高のお天気!!!
明日の、ブログには、どんな素晴らしいお山と、美しい妻の写真で
飾られるのでしょう。
すごく、楽しみにしています。
声かけが、習慣になるのはいいことだと思います。
今思い出すのは、免許
またまた、続く………
自動車の免許を取る時です。
乗ったら、まず「 後方良し。」 確か、そう言ってから、スタートしたような気がします。
隣の教官が、聞いていると思うと、なぜか、恥ずかしくて、小さな声になり、注意を受けたものです。
でも、免許をもらってしばらくは、声に出して、「〜〜オーライ」
って言っていたようです。いいことです。
ずっこけることも、あるでしょうが、高齢者になりつつ今では、口に出して確認!!! 小さい声に出して、今日から実行してみましょう。
気をつけていってらっしゃい!
今日は、弥次喜多のコーラス日です。
登りでは息がゼイゼイ、下りでは膝がガクガク。
歳を感じました。明日から鍛え直さなくてはと思いました。
家内はというと鼻歌交じりでした。
今日も石鎚登山ですか。すごい体力です。最近若い派手なファッションの「山ガール」が増えました。それに比例して進水さんの登山回数も増えているようです。魂胆が見えます。「右ヨシ左ヨシ」は車の免許を取った時だけで、それ以降はしたことがありません。呼称というか声を出すのは椅子から立つ時「よいしょ!」、座る時には「よっこらしょ!」と言っています。指をさすのは近頃は面倒くさいので、声だけで「あれ」「これ」「それ」で済ませています。「電力は節電、口数は節約」を心がけているのです。立派な市民です。
昨年の国会では自民党の小泉進次郎の質問に対して、当時の蓮舫行政刷新担当大臣が「人を指さして質問しない方がよい」といらだったシーンがありました。指をさされると不愉快になるのです。
ガッツ石松はタクシーに乗って「そこ右に(指さして)左折して」「そこ左に(指さして)右折して」というそうです。指差し呼称がまったく役に立っていません。
「指をさす」というのは非難する時に使われる気がします。「石鎚に登っている時、アノ人がこんなイヤラシイことをした」と進水さんを指さして若い女性が警察官に説明しています。ノラの女性が邦夫さんを指さして「あの人、いつも恰好いいわね」と言っています。私を指さして「あの人、アソコおかしくない」とバカにしています。ふと下を見ると私のズボンのチャックが全開でした。指をささないで「ソコ開いていますよ」とこっそり注意してくれた方が親切だと思います(黙ってチャックを閉めてくれた方が、もっと親切だと思います)ノラの女性は(私にだけは)思いやりのない人ばかりです。
私も今後はトイレで「右ヨシ、あそこヨシ、チャックヨシ」と指差し呼称をやってみようと思いますが、他の人が見たらどう思うでしょうか。
とうとう浩吉さんがおかしくなったと思われるのがオチですから指差呼称はされない方がいいでしょう。
浩吉さんは今のままでいいのです。