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昨日11時、まもる先生とお別れをしてきた。

その後、野村ダムを見下ろす公園に建てられている、ももる・かほりご夫妻の句碑を訪ねた(写真)

お二人との数々の思い出が頭を過ぎった。

句碑が建てられたのは平成五年。奇しくも私が川柳を始めた年と重なる。これも何かの縁だろう。

お二人からいただいた「情」を大切にしていかねばならないと思った。

今日はノラの準備、県民総合文化祭川柳大会の諸準備などデスクワーク。

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句碑の前に立てば思い出走馬灯”にコメントをどうぞ

  1. せつこ on 2012年6月19日 at 8:03 AM :

    おはようございます。
    夕べは、一晩中雨の音がしていました。梅雨の真っ只中!!!
    今朝も、庭の木の葉が、雫の光に揺れています。
    メダカの赤ちゃんが、洪水だと思って、外に流れてしまったかもと心配でしたが、ちゃんと無事に泳いでいるようです。
    今朝は、部屋がほんのり明るくなっていたので、外をみると、霞んだ太陽が見えました。やっぱり、太陽は元気をくれますね。

    まもる先生とかほり先生の句は、梅雨空に、ないていたのでしょうか? それとも、天国で待っていたかほる先生の、出迎えの喜びに涙だったんでしょうか?
    美しい雨の雫に光っていたのでしょう。
    いつまでも、お二人の仲の良さがしみとおるような句碑ですね。
    いつまでも、野村ダムを訪れる人に見守られていくのでしょう。
    進水さんの思い出の中に、いつまでも残ることでしょう。
    きっと、お二人も今の活躍を喜ばれておられると思います。

    今日は、今週末にある例の古布洋服のイベント準備で、朝から、出かけます。
    自分のことではないけれど、それに携わっているっていう喜びで、お手伝いさせてもらっています。
    頑張って役に立てるように働いてきます。

    • 進水 on 2012年6月19日 at 8:47 AM :

      相変わらず忙しいですね。「雨ニモマケズ 風ニモマケズ・・・・・」まるで宮沢賢治です。

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