暖かくなって今年も蝿取グモが出没し始めた。
ゴキブリの場合は親の仇のように仕留めるが蝿取グモは虫を捕ってくれるような気がして、そのままにしている。
よく見ると可愛い。
昨日のえひめ文化健康センターの川柳講座。皆さん上手になられたので作品を愛媛新聞に投稿することにした。
今日は川柳まつやま7月号の第一回編集会議。編集部の皆さん宜しくお願い致します。
気軽にポチっとどうぞ(無記名)
おはようございます。 「あめ雨、ふれふれ。もっとふれ~~~~。」ですね。中途半端はやめてくれーーーー、降るなら思い切り降って、さっぱりと晴れにしてーーーー 石手川の上流にも降っているのでしょうか?だと、いいですね。
今日から、今年度のコーラスが始まります。 またまた、離れられない弥次喜多コンビが発揮されます。 一週間に一度だけでも、大声を出して歌うっていいですよ。 皆さんにおすすめです。挑戦してみてください。 歌も、童謡、小学校でむかーし歌っていた曲、懐かしくて楽しくて、 でも、ときどき、うっつらうっつらいい気分で、船こぎをしていたりして…………。お隣さんに、起こされたり…………。 でも、いい時間が送れます。
子供の頃は、やっぱり蜘蛛さんは嫌いで、悲鳴をあげていたものです。 でも、いろいろ経験豊富な人になってからは、そっと窓の外に逃がしてやれるようになりました。かわいいーーとは思えませんし、、、、。 ましてや、進水さんのように、被写体にしようとは、まだまだ未熟なのか……そんな気にはなれませんね。 怖くはないけれど、お友達にはしたくない、、、、これ本音です。 感性豊かなる進水さんに、感激です。
昨日の勉強会、すごーいですね。6人6様とはこのことだと、、、 感性、目のつけどころ、言葉の使い方、本当に勉強させていただきます。 だからといって、真似をしたいとは思いませんが、とにかく、 ちょっと何かが違うって感じです。 本当に、本当に、勉強になります。ありがたいことです。
明日もノラ!!!しっかり勉強をして、何かが吸収できれば、幸せ!!! そのあとの、祝賀会も合わせて、雨など吹っ飛んでいきそうです。
松山にとっては恵みの雨ですね。渇水はもうこりごりです。
今日は1日雨模様。 外で仕事の方は歓迎しないでしょうが、時には雨も嬉しいし必要です。隣の紫陽花がひと際元気そうに映えています。 こんな日はじっくり川柳誌をひもどいて、と思うもこれからプールで昼からは又「碁敵が俺を呼んでいる」・・・ 話は飛んで、この梅雨の時期に誕生日を迎える人が多い様です・ ♪♪「ハッピバスディー~ツウユウ」・・・↓
以前、孫と総合公園に遊びに行った時、弁当のおかずに「エビチリ」があったので「これの歌知っとるか」と聞いたら即座に「♪エービーチーリーイーエフージー♪」と歌ってくれました。見込みがあります。
「愚痴言わずハエもミミズも生きている」 ある調査によると「女性が嫌いなもの」は、1にへび、2にクモ、3がミミズ…とありました(そんな調査をして何の役に立つのでしょうか)常にへびとクモがトップを争っていて、民主党と自民党の関係のようなものです。
近所にゴリラのような顔をした中年のおばさんがいます。「キャッー!」と言う声がしたので、熊でも出たのかと駆けつけると、道に落ちていたゴムのひもでした。熊が出ても熊の方が逃げるおばさんが乙女のような声を出すので近所迷惑です。そのおばさんはクモを見つけてもギャーギャー騒ぎません。ゴキブリは平気で踏みつぶすそうです。「嫌いなもの」はそれぞれ別の生理的嫌悪感があるのだと思います。私の友人は奥さんから「生理的に嫌い」と言われて落ち込んでいました。
クモは見た目がグロテスクなので嫌われますが、臆病な生き物でおばさんを噛んだり血を吸ったりしないそうです。蛾やハエや蛍光灯の周りを飛んでいる虫を黙って退治してくれています。保健所が表彰してもいいくらいです。 それに比べて、ハエはあまり嫌われていないようです。昨夜寝ていると「ブーン」と蚊が一匹飛んで来ました。気になって寝られません。その点ハエが飛んで来た時、蚊ほどの敵対意識は感じません。食卓でハエが飛行していると追い払いますが、中国人は「ハエがたかるほど旨いのだ」と喜んで食べていると言う話です。尖閣列島だけでなく衛生問題でも日中の違いは大きいようです。
それよりも私はミミズが嫌いです。目もなく足もなく雌雄同体で交接するというから不気味です。栄養価が豊富だといってミミズを食べる国があり、アメリカでは「ミミズ料理コンテスト」があると聞きました。10年以上前「ハンバーガーの肉はミミズが使われている」という都市伝説がありました。 「パスタはミミズを思い出して食べられない」と言った女がいました。確かに似ているかも知れません。
そのうち川柳の会の印象吟で「ミミズ」が出たら、私は「パスタ」で川柳を作ってみようと思っています。それなら類想句は出ない気がしますので…。
相変わらずの痛快なコメントをありがとうございます。 ミミズでは私は黒鉄ヒロシの漫画を忘れることができません。 砂漠を二人の男が水を求めて歩いていて、先に歩いていた男が「ミ ミズだー」と叫ぶので、急いで行ってみると、そこには干からびた「ミミズ」がいました。
ほとんどの人は蛇が嫌いです。これはむかしむかしエデンの園にいた アダムとイブが蛇に騙されてリンゴを食べたからだと私は思います。 でも私はマムシ以外の蛇を怖がりません。高校時代生物部に在籍していて、文化祭で蛇の解剖をしたあと野菜と煮込んで食べてしまいました。 当時住んでいた近所の河原で10匹ほど捕まえて蛇屋に売りに行ったら断られました。 何故でしょう? マムシでもシマヘビでもなく青大将だったからです。 私の嫌いなものは長い足が10本以上ある奴です。だからムカデ、ゲジゲジは見ただけで大声を上げて逃げ出します。 ミミズ、神様はなぜ目も足もない地中でしか暮らせないあんな生き物を作り給うたのでしょう? でも微生物を食べ土を肥やし、ときには魚の餌にもなって人間のために粉骨砕身頑張っているのですね。 あ、骨はないか・・・ 蜘蛛は良く見ると目が複数あってなかなか面白い顔つきです。 でも昆虫ではないので採集したことはありません。 家の基礎が土と接触しているところに細長い袋状のものがぶら下がっているのを見かけますが、あれはフクログモの巣です。 ムシのことはなんでも聞いて下さい。知っていることは教えます。 変な爺さんです。
夏山は蛇が嫌なのですが、暁星さんよければ一緒に登っていただけませんか。
おはようございます。
「あめ雨、ふれふれ。もっとふれ~~~~。」ですね。中途半端はやめてくれーーーー、降るなら思い切り降って、さっぱりと晴れにしてーーーー
石手川の上流にも降っているのでしょうか?だと、いいですね。
今日から、今年度のコーラスが始まります。
またまた、離れられない弥次喜多コンビが発揮されます。
一週間に一度だけでも、大声を出して歌うっていいですよ。
皆さんにおすすめです。挑戦してみてください。
歌も、童謡、小学校でむかーし歌っていた曲、懐かしくて楽しくて、
でも、ときどき、うっつらうっつらいい気分で、船こぎをしていたりして…………。お隣さんに、起こされたり…………。
でも、いい時間が送れます。
子供の頃は、やっぱり蜘蛛さんは嫌いで、悲鳴をあげていたものです。
でも、いろいろ経験豊富な人になってからは、そっと窓の外に逃がしてやれるようになりました。かわいいーーとは思えませんし、、、、。
ましてや、進水さんのように、被写体にしようとは、まだまだ未熟なのか……そんな気にはなれませんね。
怖くはないけれど、お友達にはしたくない、、、、これ本音です。
感性豊かなる進水さんに、感激です。
昨日の勉強会、すごーいですね。6人6様とはこのことだと、、、
感性、目のつけどころ、言葉の使い方、本当に勉強させていただきます。 だからといって、真似をしたいとは思いませんが、とにかく、
ちょっと何かが違うって感じです。
本当に、本当に、勉強になります。ありがたいことです。
明日もノラ!!!しっかり勉強をして、何かが吸収できれば、幸せ!!!
そのあとの、祝賀会も合わせて、雨など吹っ飛んでいきそうです。
松山にとっては恵みの雨ですね。渇水はもうこりごりです。
今日は1日雨模様。 外で仕事の方は歓迎しないでしょうが、時には雨も嬉しいし必要です。隣の紫陽花がひと際元気そうに映えています。
こんな日はじっくり川柳誌をひもどいて、と思うもこれからプールで昼からは又「碁敵が俺を呼んでいる」・・・
話は飛んで、この梅雨の時期に誕生日を迎える人が多い様です・
♪♪「ハッピバスディー~ツウユウ」・・・↓
以前、孫と総合公園に遊びに行った時、弁当のおかずに「エビチリ」があったので「これの歌知っとるか」と聞いたら即座に「♪エービーチーリーイーエフージー♪」と歌ってくれました。見込みがあります。
「愚痴言わずハエもミミズも生きている」
ある調査によると「女性が嫌いなもの」は、1にへび、2にクモ、3がミミズ…とありました(そんな調査をして何の役に立つのでしょうか)常にへびとクモがトップを争っていて、民主党と自民党の関係のようなものです。
近所にゴリラのような顔をした中年のおばさんがいます。「キャッー!」と言う声がしたので、熊でも出たのかと駆けつけると、道に落ちていたゴムのひもでした。熊が出ても熊の方が逃げるおばさんが乙女のような声を出すので近所迷惑です。そのおばさんはクモを見つけてもギャーギャー騒ぎません。ゴキブリは平気で踏みつぶすそうです。「嫌いなもの」はそれぞれ別の生理的嫌悪感があるのだと思います。私の友人は奥さんから「生理的に嫌い」と言われて落ち込んでいました。
クモは見た目がグロテスクなので嫌われますが、臆病な生き物でおばさんを噛んだり血を吸ったりしないそうです。蛾やハエや蛍光灯の周りを飛んでいる虫を黙って退治してくれています。保健所が表彰してもいいくらいです。
それに比べて、ハエはあまり嫌われていないようです。昨夜寝ていると「ブーン」と蚊が一匹飛んで来ました。気になって寝られません。その点ハエが飛んで来た時、蚊ほどの敵対意識は感じません。食卓でハエが飛行していると追い払いますが、中国人は「ハエがたかるほど旨いのだ」と喜んで食べていると言う話です。尖閣列島だけでなく衛生問題でも日中の違いは大きいようです。
それよりも私はミミズが嫌いです。目もなく足もなく雌雄同体で交接するというから不気味です。栄養価が豊富だといってミミズを食べる国があり、アメリカでは「ミミズ料理コンテスト」があると聞きました。10年以上前「ハンバーガーの肉はミミズが使われている」という都市伝説がありました。
「パスタはミミズを思い出して食べられない」と言った女がいました。確かに似ているかも知れません。
そのうち川柳の会の印象吟で「ミミズ」が出たら、私は「パスタ」で川柳を作ってみようと思っています。それなら類想句は出ない気がしますので…。
相変わらずの痛快なコメントをありがとうございます。
ミミズでは私は黒鉄ヒロシの漫画を忘れることができません。
砂漠を二人の男が水を求めて歩いていて、先に歩いていた男が「ミ ミズだー」と叫ぶので、急いで行ってみると、そこには干からびた「ミミズ」がいました。
ほとんどの人は蛇が嫌いです。これはむかしむかしエデンの園にいた
アダムとイブが蛇に騙されてリンゴを食べたからだと私は思います。
でも私はマムシ以外の蛇を怖がりません。高校時代生物部に在籍していて、文化祭で蛇の解剖をしたあと野菜と煮込んで食べてしまいました。
当時住んでいた近所の河原で10匹ほど捕まえて蛇屋に売りに行ったら断られました。 何故でしょう?
マムシでもシマヘビでもなく青大将だったからです。
私の嫌いなものは長い足が10本以上ある奴です。だからムカデ、ゲジゲジは見ただけで大声を上げて逃げ出します。
ミミズ、神様はなぜ目も足もない地中でしか暮らせないあんな生き物を作り給うたのでしょう?
でも微生物を食べ土を肥やし、ときには魚の餌にもなって人間のために粉骨砕身頑張っているのですね。 あ、骨はないか・・・
蜘蛛は良く見ると目が複数あってなかなか面白い顔つきです。
でも昆虫ではないので採集したことはありません。
家の基礎が土と接触しているところに細長い袋状のものがぶら下がっているのを見かけますが、あれはフクログモの巣です。
ムシのことはなんでも聞いて下さい。知っていることは教えます。
変な爺さんです。
夏山は蛇が嫌なのですが、暁星さんよければ一緒に登っていただけませんか。