今回の旅でバスのガイドさんが礼文島の事を「馬の形に似ている」と紹介されていたが、車窓から見える礼文島はなだらかな台形で、どこが馬の形かと疑問に思っていた。
礼文島の宿に着いて部屋の掛け軸を見た時「これだっ!!!」と思った。
礼文島の形に切り抜いた板を掛け軸にしている。
馬の顔にそっくり。
もう礼文島の形を忘れる事はない。
因みにフェリーターミナルもホテルも猫岩も馬の鼻辺りにある。レブンアツモリソウの群生地は右耳の付け根あたり。
今日はまさごの選の続き。
午後はアルバイト。
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おはようございます。 今日からまるで梅雨に突入って感じですね。 洗濯物は、乾燥機頼り! 食事は、野菜中心! 部屋は、除湿! 気分は、ジメジメ! カエルは、大喜び! でんでん虫は、運動会! メダカの学校も、 運動会! 私は、真面目に作句! なーんてo(^▽^)o
何かと思いましたが………礼文島の形っていろいろ面白そうですね。 まだ、見落としている愉快な形がありそう! ますます行ってみたくなりました。 実物のお猫様は、いっぱいいらっしゃるのでしょうか? お犬様は大好きなのですが、、、、、お猫様は、大の苦手です。 ダンゴ虫も、蟻ジゴクも、アリさんも大丈夫なのですが、お猫様だけは。。。。。 しっかり、侵食されてあんな形になったのでしょうね。 スマートなサラブレッドでしょうか。身体と四本足を書き加えると、きっと男前の馬に変身しそうです。 自然の面白さに、またまたびっくりです。感激です。 進水さんの、感性に少しでも近づきたいと思いますが、なににでも、 関心を持つことって大切ですね。 毎日のブログが、夢の様で楽しみです。次々、お願いします。
今日は、久しぶりに久万へ行ってみます。ミニトマト、スナップエンドウ、収穫できるかな? 明日は、ギター教室と、孫守り、、、、。 あさっては、法事!!! 予定満載の週末になりそうです。
石手川ダムの水も急激に下がりはじめているので、恵みの雨です。 ・いい季節ですとナメクジからメール 相変わらず多忙ですね。私は明日から徳島大会です。
佐渡島はアルファベットのSの字に似ていると言われますが、礼文島が馬面に似ているというのは面白いですね。 私が東京に住んでいた頃、競馬好きな先輩がいて時々府中の東京競馬場へ行っていました。土曜日曜の電車は競馬新聞を持った人が赤鉛筆で印をつけています。ある時競馬場のパドックへ連れて行かれました。パドックというのは出走前の競争馬が厩舎員に引かれて歩く場所で、熱心なファンはここで馬体状態をチェックします。私にはわかりませんが「馬の体の張りやバランスを見る。首をよく使って踏込みが強いのがよい。のんびり歩いているのはダメ」と教わりました。また馬の顔を見れば、馬の名前がわかるのにはビックリしました。私から見ればどの馬もみんな同じ馬面で、どこに違いがあるのかわかりません。長い馬面のなかにもイケメンや美女、甘いマスクや渋い馬面がいるというのです。
人間の世界で馬面の有名人といえば、亡くなった円楽、ジャイアント馬場、藤田まこと、岸谷ゴロウやマラソンの土佐礼子、先日楽天の田中マー君と結婚した里田まいなどがいます。確かに同じ馬面でもイケメンもいればそうでないのもいます。 私が勤めていた時代の広告業界では、競馬とゴルフから話が始まっていました。「昨日のレース取った?」「まあまあ…」「③⑤ですか」「で、いくら買ったの?」そんな話から商談が始まっていました。競馬には人を引き込む不思議な魅力がありました。
内田百閒の著書に「馬は丸顔」というのがあります。それによると「顔の上半分が上に伸びることはないだろう。顔の諸道具が下にずり落ちたため、上の方が広々と残っている」というのです。科学的根拠はまったくなさそうです。 中国の笑話です。馬を借りたいと言う手紙が来て「小生、外出のため駿足一騎お借りしたい」とありました。主人が「駿足とは何のことだ」と聞くので「馬のことです」と答えると「なに、馬にも雅号があったのか」 雅号は川柳や俳句だけでなく、中国の馬にもあったようです(?) その雅号(馬名)で面白いのがあります。「マタキタヨ」「スープカレー」「オトコマエ」「サイショワグー」 川柳の雅号も馬名に負けないように、洒落たのをつけたいものです。
楽しいコメントをありがとうございます 川柳マガジンを見てみると中には洒落た雅号を付けている人が居ます。 「天高く月夜のカニに御座候」と詠んだ杉本一本杉さんは下から読んでも同じ名前です。
おはようございます。
今日からまるで梅雨に突入って感じですね。
洗濯物は、乾燥機頼り! 食事は、野菜中心! 部屋は、除湿!
気分は、ジメジメ!
カエルは、大喜び! でんでん虫は、運動会! メダカの学校も、
運動会!
私は、真面目に作句! なーんてo(^▽^)o
何かと思いましたが………礼文島の形っていろいろ面白そうですね。
まだ、見落としている愉快な形がありそう!
ますます行ってみたくなりました。
実物のお猫様は、いっぱいいらっしゃるのでしょうか?
お犬様は大好きなのですが、、、、、お猫様は、大の苦手です。
ダンゴ虫も、蟻ジゴクも、アリさんも大丈夫なのですが、お猫様だけは。。。。。
しっかり、侵食されてあんな形になったのでしょうね。
スマートなサラブレッドでしょうか。身体と四本足を書き加えると、きっと男前の馬に変身しそうです。
自然の面白さに、またまたびっくりです。感激です。
進水さんの、感性に少しでも近づきたいと思いますが、なににでも、
関心を持つことって大切ですね。
毎日のブログが、夢の様で楽しみです。次々、お願いします。
今日は、久しぶりに久万へ行ってみます。ミニトマト、スナップエンドウ、収穫できるかな?
明日は、ギター教室と、孫守り、、、、。
あさっては、法事!!!
予定満載の週末になりそうです。
石手川ダムの水も急激に下がりはじめているので、恵みの雨です。
・いい季節ですとナメクジからメール
相変わらず多忙ですね。私は明日から徳島大会です。
佐渡島はアルファベットのSの字に似ていると言われますが、礼文島が馬面に似ているというのは面白いですね。
私が東京に住んでいた頃、競馬好きな先輩がいて時々府中の東京競馬場へ行っていました。土曜日曜の電車は競馬新聞を持った人が赤鉛筆で印をつけています。ある時競馬場のパドックへ連れて行かれました。パドックというのは出走前の競争馬が厩舎員に引かれて歩く場所で、熱心なファンはここで馬体状態をチェックします。私にはわかりませんが「馬の体の張りやバランスを見る。首をよく使って踏込みが強いのがよい。のんびり歩いているのはダメ」と教わりました。また馬の顔を見れば、馬の名前がわかるのにはビックリしました。私から見ればどの馬もみんな同じ馬面で、どこに違いがあるのかわかりません。長い馬面のなかにもイケメンや美女、甘いマスクや渋い馬面がいるというのです。
人間の世界で馬面の有名人といえば、亡くなった円楽、ジャイアント馬場、藤田まこと、岸谷ゴロウやマラソンの土佐礼子、先日楽天の田中マー君と結婚した里田まいなどがいます。確かに同じ馬面でもイケメンもいればそうでないのもいます。
私が勤めていた時代の広告業界では、競馬とゴルフから話が始まっていました。「昨日のレース取った?」「まあまあ…」「③⑤ですか」「で、いくら買ったの?」そんな話から商談が始まっていました。競馬には人を引き込む不思議な魅力がありました。
内田百閒の著書に「馬は丸顔」というのがあります。それによると「顔の上半分が上に伸びることはないだろう。顔の諸道具が下にずり落ちたため、上の方が広々と残っている」というのです。科学的根拠はまったくなさそうです。
中国の笑話です。馬を借りたいと言う手紙が来て「小生、外出のため駿足一騎お借りしたい」とありました。主人が「駿足とは何のことだ」と聞くので「馬のことです」と答えると「なに、馬にも雅号があったのか」
雅号は川柳や俳句だけでなく、中国の馬にもあったようです(?)
その雅号(馬名)で面白いのがあります。「マタキタヨ」「スープカレー」「オトコマエ」「サイショワグー」
川柳の雅号も馬名に負けないように、洒落たのをつけたいものです。
楽しいコメントをありがとうございます
川柳マガジンを見てみると中には洒落た雅号を付けている人が居ます。
「天高く月夜のカニに御座候」と詠んだ杉本一本杉さんは下から読んでも同じ名前です。