日本の海岸のあちこちには色々な形の岩があって、それぞれ「○○岩」と名付け観光地になっている事が多い。
礼文島のお花畑の眼下には「猫岩」と呼ばれる岩がある。
なるほど似ているニャー
ムギューにも見えるニャー
ここなら餌に困る事もニャーだろう
今日は県民総合文化祭川柳大会の準備とまさごの選にとりかかる。
家内はテニスの大会。張り切って出掛けた。
気軽にポチっとどうぞ(無記名)
おはようございます。 昨日は、楽しい時間をありがとうございました。 昨日の、天体ショーは、残念ながら見ませんでした。我が家でも、 3:3で見た人と見なかった人とが、半々でした。 やはり、この間の金環日食の方が、人気?があった様です。 最近の天体ショー続きますね。 地球の異変が近づいているのでは…………無知な私の思うことです。
猫岩、、、、、いいですね。 ちゃんと猫の耳がありますから、びっくりです。 波の侵食で出来上がったものでしょうが………あと何年かすると、 なに石に変わるでしょう。
まだ、震災前の松島では、遊覧船から見えた岩には、ほとんど名前がついていた様な記憶があります。言われてみれば………フンフン!!! 滋賀県の恵那峡、島根県の青海島、知床半島、、、、、、、 とにかく、日本人は名付けの名人ですね。
夕べも、進水さんのブログを開いて、主人と、「絶対行こう。」と、話しました。 列車のおばあさんとの遭遇は、笑ってしまいましたが、、、、。 でも、旅の思い出にはなったでしょうね。 ほんの近くへの遠出にも心踊ります。 足腰の元気な間に、いっぱい体験しておきたいです。 四輪駆動??………二輪車になる前に。!(◎_◎;)
・この狭い日本のどこも見ていない の名句があります 元気なうちに見ておきましょう。
利尻島礼文島の4日間の旅、お疲れ様でした。万年雪を抱いた利尻富士の雄大さは見事です。私は北海道は道央の旭川近くまでしか行ったことがありません。そこより先は宗谷海峡を越えればロシアのサハリンですね。親戚や友人が1人もいません。 「猫岩」ですか。進水さんはモノや人を見ると、川柳眼ですぐ何かに見てしまうので恐いです。私のこともゴキブリか狸かミミズくらいにしか見ていないと思います。
フランスの詩人コクトーが語っています「女は猫と同じだ。呼んだ時は来ず、呼ばない時にやって来る」と。確かにそんな女ばかりです。近頃は「従順な犬」のような女性が少なく、政府あげて「女性の自立」を叫ぶせいか、エラそうな女が横行しています。 私の近所でも白いきれいな猫がいます。当然ネズミはとらず夜鳴きもせず、年中冷暖房完備の家で蝶や花やと可愛がられています。猫も女も美しくなる努力をし、人に媚びたり甘えたり時には冷淡にしたりして、自在に飼い主や男を翻弄しています。「かなり我儘だ」と飼い主もボヤイていました。
ある作家のエッセイに「猫は人の顔色を読むと言われているが、往々最も人の顔色を無視する」と書いていました。 私は猫が苦手です。子供の頃から相性が悪いのです。私が猫を撫でようとすると、私を小馬鹿にしたように大きな欠伸をします。 「猫は七代祟る」と言われています。猫には魔性が棲みついているのでしょう。それなら猫に似る「女も七代祟る」と思われますので、恐くて大声で怒ったり逆らったりする勇気はありません。
ノラの会の女性たちも猫に似ていると思います。(但しシャムやペルシャの血統書付きでノラ猫ではありません)ノラの会の男性たちは犬に似ていると思います。逆らうこともなくいつも従順です。 犬というものは悲しいものです。特にノラの会の犬は血統書のない「ノラ犬」ですから、なおのこと悲しさが募ります。
仁木悦子の「「猫は知っていた」でも分かるように猫は怖いものです。それに引き換え犬は「フランダースの犬」のように可愛いものです。
一斉、ありがとうございます。 北海道は川柳大会では6度、句会では1度、出張・プライベートを含めると20回以上行ってますが、宗谷は未踏。「宗谷川柳社」主幹の高津戸 明さんに誘われているのになかなか行けず狭い思いをしてます。その節は無論、利尻・礼文へ足をのばします。 来週、妻はソウル、プサン方面とか。僕は川柳であちこち飛び跳ねてますので、いつも「何処へでもどうぞ! 」大歓迎です。僕も堂々と川柳行脚できますので。
家内はテニス、山などで十分楽しんでいるはずなのに、遠くである川柳大会には付いてきます。 ・妻のものも私のものも妻のもの 進水
おおッ! 猫岩ですね! そういえば、なんとなく、ムギューが巨大カマボコの上に齧りついているように見えるから不思議です☆
利尻島は学生時代、北海道をマウンテンバイクで半周した時に立ち寄ったことがあります。ただ2日間とも大雨で登山は断念、キャンプ場で地元のお兄さんたちにメチャクチャおいしいホタテをご馳走になったことだけ覚えています(笑)。 礼文島には行ったことがなく、お花の島として憧れています。いつかゆっくりたずねてみたいです。
礼文島のお花畑は素晴らしい所です。是非行って下さい。
おはようございます。
昨日は、楽しい時間をありがとうございました。
昨日の、天体ショーは、残念ながら見ませんでした。我が家でも、
3:3で見た人と見なかった人とが、半々でした。
やはり、この間の金環日食の方が、人気?があった様です。
最近の天体ショー続きますね。
地球の異変が近づいているのでは…………無知な私の思うことです。
猫岩、、、、、いいですね。
ちゃんと猫の耳がありますから、びっくりです。
波の侵食で出来上がったものでしょうが………あと何年かすると、
なに石に変わるでしょう。
まだ、震災前の松島では、遊覧船から見えた岩には、ほとんど名前がついていた様な記憶があります。言われてみれば………フンフン!!!
滋賀県の恵那峡、島根県の青海島、知床半島、、、、、、、
とにかく、日本人は名付けの名人ですね。
夕べも、進水さんのブログを開いて、主人と、「絶対行こう。」と、話しました。
列車のおばあさんとの遭遇は、笑ってしまいましたが、、、、。
でも、旅の思い出にはなったでしょうね。
ほんの近くへの遠出にも心踊ります。
足腰の元気な間に、いっぱい体験しておきたいです。
四輪駆動??………二輪車になる前に。!(◎_◎;)
・この狭い日本のどこも見ていない の名句があります
元気なうちに見ておきましょう。
利尻島礼文島の4日間の旅、お疲れ様でした。万年雪を抱いた利尻富士の雄大さは見事です。私は北海道は道央の旭川近くまでしか行ったことがありません。そこより先は宗谷海峡を越えればロシアのサハリンですね。親戚や友人が1人もいません。
「猫岩」ですか。進水さんはモノや人を見ると、川柳眼ですぐ何かに見てしまうので恐いです。私のこともゴキブリか狸かミミズくらいにしか見ていないと思います。
フランスの詩人コクトーが語っています「女は猫と同じだ。呼んだ時は来ず、呼ばない時にやって来る」と。確かにそんな女ばかりです。近頃は「従順な犬」のような女性が少なく、政府あげて「女性の自立」を叫ぶせいか、エラそうな女が横行しています。
私の近所でも白いきれいな猫がいます。当然ネズミはとらず夜鳴きもせず、年中冷暖房完備の家で蝶や花やと可愛がられています。猫も女も美しくなる努力をし、人に媚びたり甘えたり時には冷淡にしたりして、自在に飼い主や男を翻弄しています。「かなり我儘だ」と飼い主もボヤイていました。
ある作家のエッセイに「猫は人の顔色を読むと言われているが、往々最も人の顔色を無視する」と書いていました。
私は猫が苦手です。子供の頃から相性が悪いのです。私が猫を撫でようとすると、私を小馬鹿にしたように大きな欠伸をします。
「猫は七代祟る」と言われています。猫には魔性が棲みついているのでしょう。それなら猫に似る「女も七代祟る」と思われますので、恐くて大声で怒ったり逆らったりする勇気はありません。
ノラの会の女性たちも猫に似ていると思います。(但しシャムやペルシャの血統書付きでノラ猫ではありません)ノラの会の男性たちは犬に似ていると思います。逆らうこともなくいつも従順です。
犬というものは悲しいものです。特にノラの会の犬は血統書のない「ノラ犬」ですから、なおのこと悲しさが募ります。
仁木悦子の「「猫は知っていた」でも分かるように猫は怖いものです。それに引き換え犬は「フランダースの犬」のように可愛いものです。
一斉、ありがとうございます。
北海道は川柳大会では6度、句会では1度、出張・プライベートを含めると20回以上行ってますが、宗谷は未踏。「宗谷川柳社」主幹の高津戸 明さんに誘われているのになかなか行けず狭い思いをしてます。その節は無論、利尻・礼文へ足をのばします。
来週、妻はソウル、プサン方面とか。僕は川柳であちこち飛び跳ねてますので、いつも「何処へでもどうぞ! 」大歓迎です。僕も堂々と川柳行脚できますので。
家内はテニス、山などで十分楽しんでいるはずなのに、遠くである川柳大会には付いてきます。
・妻のものも私のものも妻のもの 進水
おおッ! 猫岩ですね!
そういえば、なんとなく、ムギューが巨大カマボコの上に齧りついているように見えるから不思議です☆
利尻島は学生時代、北海道をマウンテンバイクで半周した時に立ち寄ったことがあります。ただ2日間とも大雨で登山は断念、キャンプ場で地元のお兄さんたちにメチャクチャおいしいホタテをご馳走になったことだけ覚えています(笑)。
礼文島には行ったことがなく、お花の島として憧れています。いつかゆっくりたずねてみたいです。
礼文島のお花畑は素晴らしい所です。是非行って下さい。