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全国に富士と名の付く山は数多くある。

伊予富士、讃岐富士は元より、北は利尻富士、南は薩摩富士・・・・・・

初めて薩摩富士を目の前にした時は鳥肌が立った事を覚えている。

今回の利尻富士はそれよりも雄大さを感じた。万年雪を抱いた山肌、海抜0mから1721mまでの全景の雄姿からくるものであろう。

往復10時間余りもかかるという頂上までの登山は私にはもう適わないが、この目で見る事ができただけで大満足だった。

昨日のまつやま例会の私の句

・花嫁が出るまでコンプリートガチャ  (他3句)

今日はノラの会。話題満載。

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富士の中の富士だと思う利尻富士”にコメントをどうぞ

  1. せつこ on 2012年6月6日 at 8:05 AM :

    おはようございます。
    少しは、旅の疲れは取れましたか?
    三泊となると、やはり我が家が恋しく思えたりしそうです。
    「富士」 と呼ばれるお山も、日本のはいろいろなありそうですね。
    利尻富士は、稚内からの帰りのバスから、見たのを思い出しました。
    海に浮かぶ、全く言葉通りの富士山でした。
    結構長い時間、見ていられた様な気がします。
    ゴツゴツの山も、男気を感じて素敵でしが、
    あの、富士の形に会うと、ホッとしたりします。
    日本の象徴の様な存在だからでしょうか。

    きっと幸恵さんは、「 今度は、頂上制覇だな。」内心、そう思って帰ってこられたのでは………………
    彼女なら、きっと挑戦されると思いますよ。

    本当に、いいお天気だったんですね。松山はあまり良くなかったので、
    よかったですね。
    晴れ男?晴れ女?

    今日のノラでは盛り上がりそうですね。
    はりきって早めに出かけましょう。 宅急便は、必要でしょうか?

    • 進水 on 2012年6月6日 at 5:00 PM :

      ノラの会はいつも土産と土産話で盛り上がります。これらの情報が川柳の糧になっているのは間違いありません。ありがたいことです。

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