全国に富士と名の付く山は数多くある。
伊予富士、讃岐富士は元より、北は利尻富士、南は薩摩富士・・・・・・
初めて薩摩富士を目の前にした時は鳥肌が立った事を覚えている。
今回の利尻富士はそれよりも雄大さを感じた。万年雪を抱いた山肌、海抜0mから1721mまでの全景の雄姿からくるものであろう。
往復10時間余りもかかるという頂上までの登山は私にはもう適わないが、この目で見る事ができただけで大満足だった。
昨日のまつやま例会の私の句
・花嫁が出るまでコンプリートガチャ (他3句)
今日はノラの会。話題満載。
おはようございます。
少しは、旅の疲れは取れましたか?
三泊となると、やはり我が家が恋しく思えたりしそうです。
「富士」 と呼ばれるお山も、日本のはいろいろなありそうですね。
利尻富士は、稚内からの帰りのバスから、見たのを思い出しました。
海に浮かぶ、全く言葉通りの富士山でした。
結構長い時間、見ていられた様な気がします。
ゴツゴツの山も、男気を感じて素敵でしが、
あの、富士の形に会うと、ホッとしたりします。
日本の象徴の様な存在だからでしょうか。
きっと幸恵さんは、「 今度は、頂上制覇だな。」内心、そう思って帰ってこられたのでは………………
彼女なら、きっと挑戦されると思いますよ。
本当に、いいお天気だったんですね。松山はあまり良くなかったので、
よかったですね。
晴れ男?晴れ女?
今日のノラでは盛り上がりそうですね。
はりきって早めに出かけましょう。 宅急便は、必要でしょうか?
ノラの会はいつも土産と土産話で盛り上がります。これらの情報が川柳の糧になっているのは間違いありません。ありがたいことです。