道後界隈を歩いていても、二番町界隈を歩いていても怪しげなお兄さんがすり寄ってくる。
家で留守番をしていても怪しげな電話が掛かってきたり、怪しげな訪問販売の人が来たりする。
世の中怪しげなもので囲まれている。写真は過日、浩吉さんからいただいた入浴剤。「合コンで一人勝ちする処方湯」とある。
入浴剤も怪しげだが、それを買ってきた浩吉さんも怪しげな人だ。気を付けよう。
今日、午前中は川柳まつやま6月号の発送。春の大会の発表誌にもなっているので部数が多い。家内工業で頑張る。
午後はノラの会。先日の笠岡大会の話だけで終ってしまいそう。
おはようございます。
完全に【夏ー】です。夕べ、初めて扇風機とやらを、押入れから出しました。
やはり、風呂上がりにひと風は気持ちいいもんです。
どこかのホタルが来そうな気がしますね。
まだ、今年はお目にかかっていません。
久万で、家から根気強く前の広場に、目をこらしていると
たまに、見えることがあります。行ってまで、触ってまで、、、、、
なんてファイトは、もう湧いては来ません。
歳のせいにしときましょう。
自然の力って素晴らしいですね。
『 ホタルの光 、窓の雪……………』
大昔のわたしはそんなこと絶対に字が読めたりかけたりすることはないと確信して、挑戦して見ました。
ホタルをいっぱいビニール袋にいれてみると、、、、、、
雪も、外に出て、お月様が満月なら、まあまあ読めます。
昔の人は、きっと集中力も、目もよかったんでしょうね。
現代社会に生まれてよかったです。
いい生活を、贅沢だと意識して生活しなければいけませんね。
今日は、ノラの会( ´ ▽ ` )ノ
楽しい時間が持てそうです。
季節を思いっきり満喫しましょう。それが川柳の糧になります。
おはようございます。
「合コンで一人勝ちする処方湯」効能イメージがなんともいえません
うちにも怪しげな電話がよくありました。
子ども達が大学時代、中学や高校の同級生と名乗って(でも名前の読み方が全然違う)の勧誘と思しき電話、即、居留守。就職すると息子の上司と名乗り「至急連絡をとりたいのでケータイの番号を教えてほしい」など・・・・・・初めは失礼があってはいけないと言葉一つにも気を付けて喋っていたのですが、なんで上司が連絡先もわからないのか不思議に思いそう言うと急に嫌な捨て台詞を放って切りました。
進水さん、浩吉さんの処方湯なんてかわいいものですよ。
AFB様
適切なアドバイスありがとうございます。
「浩吉さんはかわいい人だ。気を許すことにしよう」に訂正します。
昨日田辺家を訪問した「怪しげな人」に職務質問してみました。1人はNHKの職員でした「無料のコンサートには来てくれるのだけれど、受信料が滞納になっている」と言うのです。「いや田辺さん宅は奥さんは1年中登山しているし、ご主人は映画専門チャンネルの「座頭市物語」を見ているのでNHKは見ていないと思います」と言っておきました。
進水さんは2番町や道後で「怪しげな人」がすり寄ってくるそうですが、関係者によると「スキがある人、ナンパしやすい人」に的を絞ってすり寄っていくそうです。そういえば私が銀天街を歩いている時、私以外の人にはチラシやティッシュを配っているのに、私だけ避けるようにティッシュをくれません。私には一部のスキもないからだと思います。「あの人は怪しい」と言っている人の方が「もっと怪しい」という有名な格言を小学校の教科書で習った気がします。
川柳をやっている人には「怪しい人」が大勢います。川柳の会では本名でない人がかなりいて、句会ではいつも下の名だけを呼ぶので、上の姓(性ではありません)がわかりません。ノラの「みやさん」とはもう5年も顔を合わせていますし、「せつこ」さんとも1年前から知り合いなのに上の姓がわかりません。今さら改めて名前を聞くのも失礼です。
「みや」さんの上の名は、三笠宮だったのか有栖川だったのか…。「せつこ」さんの「せつ」はどんな字を書くのか、接吻の「せつ」なのか折角の「せつ」なのか節分の「せつ」なのか…わかりません。
先日も打ち上げの店を「みやさん」に予約してもらいました。一足先に行った私が店の人に「みやさんで予約している者ですが…」と言っても「そんな人の予約はありませんが、50代の可愛らしいゴウダさんという女性からの予約ならあります」と。(電話予約で年齢や可愛らしいかどうしてわかるのか不思議です)その時はじめて「みやさん」の苗字が「郷田」だと知りました。苗字もわからない川柳の人たちは「怪しい人」ばかりです。
昨今「個人情報」がやかましく言われています。パソコンを買うとユーザー登録のハガキが付いていて、それに記入させられます。年齢・生年月日・住所・電話・その製品を買った理由・買った店などを書かされます。つい勢いで「キャッシュカードの暗証番号」まで書いてしまいそうです。友人の話では、アメリカで商品を買う時はクレジットカードの番号とメールアドレスだけで、それ以上は求められないということです。
AFBさんのコメントのように、個人情報を悪用した詐欺が横行しています。私の友人も危うく「オレオレ詐欺」に100万円振り込む寸前でした。最近「怪しい大人」が多いので躾けの厳しい家庭では子供にしっかり言い聞かせています。
ある幼稚園で身体検査がありました。身長と体重を測定するものです。保健所のおねえさんが順番の子に聞きました。「あなたのお名前は何ですか?」幼児は答えました「知らない人には名前を教えてはダメとお母さんから言われているので、言えません」
スナックのママさんは「男は怪しいところがある人、謎がある男の方が魅力がある」と言っていました。男も女も何もかも知ってしまったらドキドキ感がなくなります。イヤラシイ妄想をする余地がなくなったら、あとは幻滅しかありません。だから私はいつも「怪しい人」を装っているのです。
話がややこしく、こんがらかっているようなので、ここで改めて整理をしておきます。
浩吉さんは怪しい(あやしい)とイヤラシイを分けていますが、浩吉さんの場合は「怪しい」と書いて「イヤラシイ」と読みます。
浩吉さんに誰もすり寄っていかないのは、浩吉さんにスキがないからではなく、浩吉さんがイヤラシイからなのです。
誰も同業者には寄っていきません。
この事を知っていれば浩吉さんのコメントがよく理解できるはずです。
浩吉氏のブログに感激‼いつもいつも、面白い。
ノラの会の独り占めでは、もったいない、もったいない。
新葉館から、ノラの会として、一冊作っていただけないでしょうか?
印税は当然、ノラの物!!!
浩吉氏のお尻を叩いて、書いてもらいましょう。
麻衣子さんに相談してみましょう。