あじさいの季節になった。
あじさいの花言葉は「移り気」「高慢」「浮気」・・・・・あまりいい言葉はない。
写真は八幡浜市在住の友人、菊池真佐子さんに描いて頂いた「あじさい」。
毎年この季節になると玄関に飾る。落ちつく。
・玄関に今日来る人の好きな花 たけし
今日はえひめ文化健康センターの川柳講座。楽しい時間を過ごしたい。
気軽にポチっとどうぞ(無記名)
おはようございます。 気持ちのいい朝です。 さあ、きょうから、ある意味スタートです。 今朝の澄み切った空気に身をおいて、頑張ろうと思っています。
『 紫陽花 』 漢字で書かれているのがすきですね。 太陽のした、いつまでも、こちらを見ている花!!! 白から、今、花弁の外側から愛らしい優しいピンクの色に変わっています。 我が家の紫陽花は、小さくて、手のひらほどもありません。 多分山紫陽花でしょう。 大きな紫陽花は、久万の庭中に咲き乱れます。まだまだ先ですが………… 時々、写真マニアの人がこられて、カメラを向けて写されています。 パレットに乗せられないくらいの色の様々!!! 一週間に一度しかいけませんから、その色の変化には、いつも感嘆です。 ノラの会の皆さんで一度こられるといいと思いますが………
梅雨は、鬱陶しくて嫌な季節ですが、そんな人間に、夢や希望、 「心は変化していっていいんだよ。」と、紫陽花が教えてくれるのかもしれませんね。 一年の移り変わりを上手に感じて生きていきたいものです。
今日は、文化センターの、川柳勉強会!!! 帰りの、お買い物も楽しみです。自然のものが安く手に入ります。
久万の紫陽花、見たくなりました。
御邪魔いたします 利徳です 修二さん あらためておめとう御座います ノラの会 田辺先生はじめ会員の皆様の素晴らしさに感激した楽しい収穫多い一日でした有難う御座いました せつ子さん 素晴らしい僕は着眼できない大きな句 おめでとう御座います またプログに利徳の名載せて頂多謝
利徳様 コメントありがとうございます。 実に楽しく、有意義な一日でした。 又どこかへ機会があれば一緒に行きましょう。
「マガジンが来て惚れ直す男前」 マガジン6月号が届きました。僻地なので一日遅れです。名物の新企画「柳豪のひとしずく」に尾藤三柳・佐藤美文・太田紀伊子・大野風柳・本田智彦などのビッグネームに続いての登場です。西日本では唯一人、女性の雫下さんを除いては最も若い柳豪です。おめでとうございます。私が愛読していたニューヨークタイムスの1面を飾ったような大快挙です。 今朝から「マガジンの6月号だけ欲しい。増刷して欲しい」というデモ隊が新葉館のビルを取り囲んでいるという情報が入っています。AKB48の人気投票のような現象です。
マガジンの表紙を見て、一部の女性たちは「男前だ」と言っています。また多くの男性は「写真映りがいい」すなわち「実物はそれほど男前ではない」と言っています。私は進水さんは男前に写っていると思います。しかし疑問点があります。①新葉館の麻衣子さんが写真を大幅に修正した ②10年前の写真を不正使用した ③100枚撮影したうちたまたま3枚だけよく撮れていた、などが考えられます。 「男前」かどうか、国民の意見が分かれます。どちらが正解なのでしょうか。決着をつけたいのですが、絶対的な基準がありません。ファッションや食べ物の好みが違うようなものです。
たとえば美人の基準は各国によって違います。日本美人の条件は昔から「白い肌、黒い髪」でしたが、フィンランドでは色白は恥ずかしいことで肌を黒くするコスメが流行しているとか。コートジュボアールの美人は首にシワがあること、タジキスタンの美人は眉毛が繋がっていることだそうです。日本で美人と言われない女性もあきらめることはありません。世界のどこかへ行けば美人と騒がれるかもしれません。 「男前」の基準は終戦後聞いたことがありません。キムタクもブラジルやフランスではモテないかもしれません。その点私は日本という小さい国では、かって「男前」といわれたことは皆無ですが、ジャマイカやアルジェリアへ行けば熱狂的にモテるかもしれません。
進水さんは「顔」で勝負するタイプではありません。進水さんのマガジンの「川柳論」はスバラシイ構成と格調高い文章です。とても1時間で書いたとは思えません。周到に準備し幸恵さんの食事療法と愛のムチ、BGMの選曲、計画的な睡眠と快便など並々ならぬ努力の成果だと思います。100年後には歴史的な資料としてますます価値が高まると思います。 ご指導いただいている進水さんが、こんなにエライ人だとは気がつきませんでした。そんなエライ人と令夫人が運転された車の後部座席で、酒を飲んで下品な話をしたことを深くお詫びいたします。 今後は礼儀をわきまえて、失礼な言動がないよう敬意を払いたいと思っています。
川柳上達法の一つに多作があり、その理由の喩えに潮干狩りとか砂金採りの話をしてきましたが、これからは今回の写真の話を付け加えることにします。 100枚も撮れば良い写真が3枚くらいはあるのです。 麻衣子さんありがとうございました。
進水先生のお写真をたくさん撮ったのは、「川柳マガジン」6月号の注文が殺到して売り切れてしまった際に、進水先生の生写真で何とかご容赦いただこうという魂胆です。 1枚いくらにするのかは…肖像権使用料が発生することを考慮して、先生と相談して決めないといけません。
浩吉さんの「世界のどこかにいけば美人と騒がれるかも」には希望をいただきました。そういえば、カナダの極北を旅したときは「ビューティフルガール」と呼ばれたような気がします。周囲には森と川しかないところでした。
浩吉さんが女性を口説くテクニックの一つです。次に、なりすまし詐欺師から「お金を振り込んでくれ」と電話がかかってくるはずですから、その時は最寄りの警察に連絡して、絶対に振り込まないようにして下さい。
危うくカナダに移住するところでした。 ご忠告ありがとうございます。
初めてお邪魔します。 大阪の川柳二七会の茂俊です。 二七会のりゅうこさんに進水さんのブログが楽しいと、二七会のHPにリンクさせて貰ってから拝見しています。
進水さんのお仲間は皆さんいい方ばかりで羨ましいです。 いい方ばかりは二七会の会員も負けてませんが、進水さんとこのように私のブログには誰もコメントをいれてくれません。 まあ、これは人格の違いで仕方ないとは思いますが、進水さんがこの間からたびたびコメントを入れていただいて喜んでいます。 一度お邪魔したいと思いながら、タイミングがつかめず、ようやく実現しました。
進水さんの写真が話題になってますが、私は初めてこのブログで進水さんのプロフィールを見たとき、私にそっくりだとビックリしました。(りゅうこさんはそんな事を言われないので、実物はもっと良いのでしょう) 髪の分け方が反対なだけだと自分では思っています。 ただ、私はあんまり顔に自信がないので、虫眼鏡が必要なぐらいの遠景の写真しかアップしていません。(ちなみに私のブログの写真で隣に座っているのは俳聖の芭蕉翁です)
くだらない事で場所を取って申し訳ありませんでした。 また、ちょくちょくお邪魔して、進水さんの良いとこを盗みたいと思っております。
茂俊様 コメントありがとうございます 私に似ているとか、一度お会いしたいですね 徳島大会へは行かれますか ブログの隣に座っておられる方が誰かと思っていました 芭蕉様とは驚きです よろしくお伝え下さい これからもよろしくお願い致します
おはようございます。
気持ちのいい朝です。 さあ、きょうから、ある意味スタートです。
今朝の澄み切った空気に身をおいて、頑張ろうと思っています。
『 紫陽花 』 漢字で書かれているのがすきですね。
太陽のした、いつまでも、こちらを見ている花!!!
白から、今、花弁の外側から愛らしい優しいピンクの色に変わっています。
我が家の紫陽花は、小さくて、手のひらほどもありません。
多分山紫陽花でしょう。
大きな紫陽花は、久万の庭中に咲き乱れます。まだまだ先ですが…………
時々、写真マニアの人がこられて、カメラを向けて写されています。
パレットに乗せられないくらいの色の様々!!!
一週間に一度しかいけませんから、その色の変化には、いつも感嘆です。
ノラの会の皆さんで一度こられるといいと思いますが………
梅雨は、鬱陶しくて嫌な季節ですが、そんな人間に、夢や希望、
「心は変化していっていいんだよ。」と、紫陽花が教えてくれるのかもしれませんね。
一年の移り変わりを上手に感じて生きていきたいものです。
今日は、文化センターの、川柳勉強会!!!
帰りの、お買い物も楽しみです。自然のものが安く手に入ります。
久万の紫陽花、見たくなりました。
御邪魔いたします 利徳です
修二さん あらためておめとう御座います
ノラの会 田辺先生はじめ会員の皆様の素晴らしさに感激した楽しい収穫多い一日でした有難う御座いました
せつ子さん 素晴らしい僕は着眼できない大きな句 おめでとう御座います またプログに利徳の名載せて頂多謝
利徳様
コメントありがとうございます。
実に楽しく、有意義な一日でした。
又どこかへ機会があれば一緒に行きましょう。
「マガジンが来て惚れ直す男前」
マガジン6月号が届きました。僻地なので一日遅れです。名物の新企画「柳豪のひとしずく」に尾藤三柳・佐藤美文・太田紀伊子・大野風柳・本田智彦などのビッグネームに続いての登場です。西日本では唯一人、女性の雫下さんを除いては最も若い柳豪です。おめでとうございます。私が愛読していたニューヨークタイムスの1面を飾ったような大快挙です。
今朝から「マガジンの6月号だけ欲しい。増刷して欲しい」というデモ隊が新葉館のビルを取り囲んでいるという情報が入っています。AKB48の人気投票のような現象です。
マガジンの表紙を見て、一部の女性たちは「男前だ」と言っています。また多くの男性は「写真映りがいい」すなわち「実物はそれほど男前ではない」と言っています。私は進水さんは男前に写っていると思います。しかし疑問点があります。①新葉館の麻衣子さんが写真を大幅に修正した ②10年前の写真を不正使用した ③100枚撮影したうちたまたま3枚だけよく撮れていた、などが考えられます。
「男前」かどうか、国民の意見が分かれます。どちらが正解なのでしょうか。決着をつけたいのですが、絶対的な基準がありません。ファッションや食べ物の好みが違うようなものです。
たとえば美人の基準は各国によって違います。日本美人の条件は昔から「白い肌、黒い髪」でしたが、フィンランドでは色白は恥ずかしいことで肌を黒くするコスメが流行しているとか。コートジュボアールの美人は首にシワがあること、タジキスタンの美人は眉毛が繋がっていることだそうです。日本で美人と言われない女性もあきらめることはありません。世界のどこかへ行けば美人と騒がれるかもしれません。
「男前」の基準は終戦後聞いたことがありません。キムタクもブラジルやフランスではモテないかもしれません。その点私は日本という小さい国では、かって「男前」といわれたことは皆無ですが、ジャマイカやアルジェリアへ行けば熱狂的にモテるかもしれません。
進水さんは「顔」で勝負するタイプではありません。進水さんのマガジンの「川柳論」はスバラシイ構成と格調高い文章です。とても1時間で書いたとは思えません。周到に準備し幸恵さんの食事療法と愛のムチ、BGMの選曲、計画的な睡眠と快便など並々ならぬ努力の成果だと思います。100年後には歴史的な資料としてますます価値が高まると思います。
ご指導いただいている進水さんが、こんなにエライ人だとは気がつきませんでした。そんなエライ人と令夫人が運転された車の後部座席で、酒を飲んで下品な話をしたことを深くお詫びいたします。
今後は礼儀をわきまえて、失礼な言動がないよう敬意を払いたいと思っています。
川柳上達法の一つに多作があり、その理由の喩えに潮干狩りとか砂金採りの話をしてきましたが、これからは今回の写真の話を付け加えることにします。
100枚も撮れば良い写真が3枚くらいはあるのです。
麻衣子さんありがとうございました。
進水先生のお写真をたくさん撮ったのは、「川柳マガジン」6月号の注文が殺到して売り切れてしまった際に、進水先生の生写真で何とかご容赦いただこうという魂胆です。
1枚いくらにするのかは…肖像権使用料が発生することを考慮して、先生と相談して決めないといけません。
浩吉さんの「世界のどこかにいけば美人と騒がれるかも」には希望をいただきました。そういえば、カナダの極北を旅したときは「ビューティフルガール」と呼ばれたような気がします。周囲には森と川しかないところでした。
浩吉さんが女性を口説くテクニックの一つです。次に、なりすまし詐欺師から「お金を振り込んでくれ」と電話がかかってくるはずですから、その時は最寄りの警察に連絡して、絶対に振り込まないようにして下さい。
危うくカナダに移住するところでした。
ご忠告ありがとうございます。
初めてお邪魔します。
大阪の川柳二七会の茂俊です。
二七会のりゅうこさんに進水さんのブログが楽しいと、二七会のHPにリンクさせて貰ってから拝見しています。
進水さんのお仲間は皆さんいい方ばかりで羨ましいです。
いい方ばかりは二七会の会員も負けてませんが、進水さんとこのように私のブログには誰もコメントをいれてくれません。
まあ、これは人格の違いで仕方ないとは思いますが、進水さんがこの間からたびたびコメントを入れていただいて喜んでいます。
一度お邪魔したいと思いながら、タイミングがつかめず、ようやく実現しました。
進水さんの写真が話題になってますが、私は初めてこのブログで進水さんのプロフィールを見たとき、私にそっくりだとビックリしました。(りゅうこさんはそんな事を言われないので、実物はもっと良いのでしょう)
髪の分け方が反対なだけだと自分では思っています。
ただ、私はあんまり顔に自信がないので、虫眼鏡が必要なぐらいの遠景の写真しかアップしていません。(ちなみに私のブログの写真で隣に座っているのは俳聖の芭蕉翁です)
くだらない事で場所を取って申し訳ありませんでした。
また、ちょくちょくお邪魔して、進水さんの良いとこを盗みたいと思っております。
茂俊様
コメントありがとうございます
私に似ているとか、一度お会いしたいですね
徳島大会へは行かれますか
ブログの隣に座っておられる方が誰かと思っていました
芭蕉様とは驚きです
よろしくお伝え下さい
これからもよろしくお願い致します