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高知市文化プラザかるぽーと内に横山隆一記念館がありフクちゃんが迎えてくれる(写真)。

高知県は多くの漫画家を輩出していて思い付くだけでも横山泰三、横山隆一、やなせたかし、黒鉄ヒロシ、はらたいら、青柳裕介、岩本久則・・・・・枚挙に暇がない。

見学者対応で私の話に反応して下さる人も高知の人が多い。それだけ高知の人が漫画的なのだと思う。毎年高知でまんが甲子園も開催される。

松山の俳句甲子園と対照的だ。

今日は午前中、春の大会とまつやま6月号のダブル編集会議。午後はノラの会と川柳一色。

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土佐は漫画伊予は文学それでいい”にコメントをどうぞ

  1. せつこ on 2012年5月23日 at 9:45 AM :

    おはようございます。
    今、小児科から帰ってきました。おたふく風邪の坊主は明日から幼稚園にいけますが、今度は三歳のお姉ちゃんのほっぺたが危ない様です。
    少しおたふく風邪の潜伏期間にしては早い様ですが、ひょっとしたら、幼稚園でもらっていたのかも、、、
    この学期始めはよくあることでしょう。
    二人とも、病理保育にお願いできたので、一安心です。
    チビさんがいると、ババさんは大変です。
    近くにいるから見てやれるのですが、 なかなかしんどくなっています。歳を感じて情けなくなります。

    アンパンマンミュージアムには、三回ほどそれぞれの孫たちを連れて行ったことがあります。大人が見てもなかなか楽しいものです。
    外にあるアンパンマン以下仲間たちが、いくたびにふえていたのでは……懐かしいです。
    私は、あまり漫画が好きでなくて、小さい時から、手にしたことはありません。あの、こせこせした文字を読むのが嫌いでした。
    でも、テレビで見た「宇宙戦艦ヤマト」は好きでした。
    何度も、再放送があったりしましたね。
    今、テレビでやっているのは、孫と一緒に見ますが、結構勉強になるものもありますね。
    じっと見入っている時がありますから……………

    今日はノラの日です。苦手な印象吟ですが、皆さんの明るさに会えるのが、毎週楽しみです。

    • 進水 on 2012年5月23日 at 5:19 PM :

      フクちゃんもアンパンマンも漫画的でいいですね。土佐には漫画を育む風土があるのだと思います。
      今年の高知のキャッチフレーズは「龍馬の休日」です。漫画そのもです。

  2. 浩吉 on 2012年5月23日 at 5:03 PM :

    ここ数日、日本中が金環日食やスカイツリーで高い所ばかり見上げています。「実るほど頭を垂れる」を実行して、いつも謙虚に下ばかり向いている私も3年ぶりに上を見上げました(マンホールに落ちないか気になりましたが)
    たしかに「土佐は漫画伊予は文学」ですね。「とことん県民性」というサイトがあります。それによりますと、
    高知の女性は昔から「はちきん」(おてんば)と言われ、ハキハキしていて行動力がある(幸恵さんはピッタリです)高知の女性の攻略法は、ひたすら一途に口説くこと、常に彼女をリードすることだそうです(進水さんが逆にリードされているように見えますが)

    それに対して、愛媛の女性は中予は社交的でのんびりした性格、南予は情熱的なタイプが多いとか。愛媛の女性の攻略は深い仲になるには時間がかかる、押して押して押しまくることだそうです(こちらにそんな体力がありません)
    また亭主が浮気をした時、愛媛の女性は「じっと我慢する」そうですが、高知の女性は「自分も浮気をする」ですから恐いです。
    私は愛媛の女性は決して「じっと我慢はしない」と確信しています。反論はありますが、ソクラテスも反論をしたばかりに死刑になりましたので、あえて反論はしません。

    そして高知の人が「最も好きな話題」は皿鉢料理と四万十川。愛媛の人が「好きな話題」はバーゲンの情報だと記載されています。(誰がどこで調べたのでしょうか、私に責任はありません)
    そこで 「土佐は四万十 伊予はバーゲン それが好き」でいかがでしょうか。

    • 田辺進水 on 2012年5月23日 at 5:28 PM :

      「土佐は四万十 伊予はバーゲン」いいですね。
      四万十全国俳句大会の第1回の最優秀句は
      ・四万十の奥へ奥へと銀やんま
      でした。
      家内に怒られて四万十の奥へ奥へと逃げていく私とダブります。

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