東日本大震災以降の津波対策として各地で海抜表示がされるようになった。
私が住む団地の一番下にある小さな公園にある表示は3.4メートル。私の家はそれより数メートル高い所にある。
東南海地震で想定される松山の津波は約5メートルだから津波に関しては大丈夫ということになる。ひとまず安心。
昨日は西条西川柳大会。愛媛県ではほぼ月1回のペースで川柳大会がある。楽しい。
私は先日の仙龍寺のご利益で3位に入賞した。ありがたい。
・一本の刺を座右の銘とする(他5句)
今日はアルバイト
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おはようございます。 今朝の、太陽は三日月の様でしたね。 メガネ屋さんでもらってきた紙のメガネで、見ることが出来ました。 丁度いい時には、雲にかくれて見えなかったけれど、太陽の姿は、まあ満足の出来る姿でした。 自然のなりたちについて、昨日六年生相手に、しゃべったところだったので、よーくわかったと思います。 次の金環日食、見られそうにないから、よかったです。
今日は、六年生の参観日です。午後からなので。弥次喜多の俳画はお休みしなければいけません。残念です。 算数の授業の様なので、しっかりした見てきたいと思っています。 線対称、点対称の、勉強をしていましたが、今日は、何なのか、、、、 楽しみにいってきます。
7時25分頃、部分金環見ました。ある種の感動でした。 自然は素晴らしい!!!
「恐いのは地震雷妻津波」 私もまったく同感です。癌よりも認知症よりも恐いのは妻の怒りです。 あの大文豪谷崎潤一郎が言っています「世の中で恐いものは、1つは地震、2つ目は女のヒステリーである」 テレビ番組「ご長寿早押しクイズ」でお年寄りに「ことわざ」を質問していました「地震、雷、火事…さて何でしょうか?非常に恐いものです」すかさず回答が飛んできました。「女房の誘い」 (進水さんが恐いのは、谷崎の「恐い」なのか、お年寄りの「恐い」なのか、どちらでしょうか)
女は長生きです。体力面でも精神面でも男より強いです。なにより口論(口喧嘩)では圧倒的に女が強く、男に勝ち目はありません。男のプライドはふみにじられてしまいます。男の不幸が死ねまで続きます。 あの作家井上靖が亡くなる数日前にインタビュを受けました。「もう一度生まれ変わったら、今の奥さんと結婚しますか?」と聞かれて「一応義理で声はかけてみます。もう一度お願いしますと言われたら、つきあう義理はあるが、もう結構というならもっといいのを探します」と答えたそうです。死の直前まで妻の恐さに怯えていたそうです。
視聴率男の俳優船越英一郎(51)が妻でタレントの松居一代(54)と今年3月下旬に夫婦喧嘩をしたあと、船越がすべての衣類を持ち出して家出したことが5月のワイドショーで紹介されていました。大喧嘩では松居が船越にパンチ、キックで玄関に転落させたとか。喧嘩の原因はTBSドラマ「悪女について」で船越があの沢尻エリカ(26)と熱烈なラブシーンを演じていることへの嫉妬だと説明していました。(後日これはえげつないドラマの番宣だったことがわかりましたが、松居は鬼嫁と呼ばれていて現実にもありそうです)
恐い「地震、雷、津波」の対策は当局にまかせることにして、「恐い妻」への対策は私たちの永遠のテーマです。そこで私の提案ですが、「女房につける薬」を製薬会社に開発してもらいたいと思います。腎移植やら医学の進歩はめざましい限りですが、この新薬が発明されたらノーベル賞候補です。恐い妻をやさしい女にする「鎮恐剤」は大ヒット商品になると思います。この新薬は妻限定の薬で毎食後1錠を1日3回飲むと、亭主のどんな注文に対しても従順に従い、決して口答えしない効能効果があります。毎食後2錠ずつ飲むと、亭主が結婚記念日や妻の誕生日を忘れたり、約束を破ったり浮気をしても、やさしい笑顔で見守ってくれる効能効果があります。 私は女性というものは本来やさしい存在であると思っています。女性の特性であるやさしさに回帰させる新薬の開発を待っています。 そして「恐いのは地震雷火事おやじ」の世界が帰ってきてほしいと願っています。
浩吉さんの尤もなコメントに頷くこと、膝を打つことしきりです。 新薬の開発は私の遠い親戚の他人に当たる田辺製薬に頼んでみます。
おはようございます。
今朝の、太陽は三日月の様でしたね。
メガネ屋さんでもらってきた紙のメガネで、見ることが出来ました。
丁度いい時には、雲にかくれて見えなかったけれど、太陽の姿は、まあ満足の出来る姿でした。
自然のなりたちについて、昨日六年生相手に、しゃべったところだったので、よーくわかったと思います。
次の金環日食、見られそうにないから、よかったです。
今日は、六年生の参観日です。午後からなので。弥次喜多の俳画はお休みしなければいけません。残念です。
算数の授業の様なので、しっかりした見てきたいと思っています。
線対称、点対称の、勉強をしていましたが、今日は、何なのか、、、、
楽しみにいってきます。
7時25分頃、部分金環見ました。ある種の感動でした。
自然は素晴らしい!!!
「恐いのは地震雷妻津波」 私もまったく同感です。癌よりも認知症よりも恐いのは妻の怒りです。
あの大文豪谷崎潤一郎が言っています「世の中で恐いものは、1つは地震、2つ目は女のヒステリーである」
テレビ番組「ご長寿早押しクイズ」でお年寄りに「ことわざ」を質問していました「地震、雷、火事…さて何でしょうか?非常に恐いものです」すかさず回答が飛んできました。「女房の誘い」
(進水さんが恐いのは、谷崎の「恐い」なのか、お年寄りの「恐い」なのか、どちらでしょうか)
女は長生きです。体力面でも精神面でも男より強いです。なにより口論(口喧嘩)では圧倒的に女が強く、男に勝ち目はありません。男のプライドはふみにじられてしまいます。男の不幸が死ねまで続きます。
あの作家井上靖が亡くなる数日前にインタビュを受けました。「もう一度生まれ変わったら、今の奥さんと結婚しますか?」と聞かれて「一応義理で声はかけてみます。もう一度お願いしますと言われたら、つきあう義理はあるが、もう結構というならもっといいのを探します」と答えたそうです。死の直前まで妻の恐さに怯えていたそうです。
視聴率男の俳優船越英一郎(51)が妻でタレントの松居一代(54)と今年3月下旬に夫婦喧嘩をしたあと、船越がすべての衣類を持ち出して家出したことが5月のワイドショーで紹介されていました。大喧嘩では松居が船越にパンチ、キックで玄関に転落させたとか。喧嘩の原因はTBSドラマ「悪女について」で船越があの沢尻エリカ(26)と熱烈なラブシーンを演じていることへの嫉妬だと説明していました。(後日これはえげつないドラマの番宣だったことがわかりましたが、松居は鬼嫁と呼ばれていて現実にもありそうです)
恐い「地震、雷、津波」の対策は当局にまかせることにして、「恐い妻」への対策は私たちの永遠のテーマです。そこで私の提案ですが、「女房につける薬」を製薬会社に開発してもらいたいと思います。腎移植やら医学の進歩はめざましい限りですが、この新薬が発明されたらノーベル賞候補です。恐い妻をやさしい女にする「鎮恐剤」は大ヒット商品になると思います。この新薬は妻限定の薬で毎食後1錠を1日3回飲むと、亭主のどんな注文に対しても従順に従い、決して口答えしない効能効果があります。毎食後2錠ずつ飲むと、亭主が結婚記念日や妻の誕生日を忘れたり、約束を破ったり浮気をしても、やさしい笑顔で見守ってくれる効能効果があります。
私は女性というものは本来やさしい存在であると思っています。女性の特性であるやさしさに回帰させる新薬の開発を待っています。
そして「恐いのは地震雷火事おやじ」の世界が帰ってきてほしいと願っています。
浩吉さんの尤もなコメントに頷くこと、膝を打つことしきりです。
新薬の開発は私の遠い親戚の他人に当たる田辺製薬に頼んでみます。