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写真は日本三大がっかりの一つ「はりまや橋」。本来の橋のすぐ近くに作られた観光用の橋だが、いつも観光客で賑わっている。

坂本龍馬も武智半平太も岩崎弥太郎も板垣退助も吉田茂もはりまや橋を渡っていったのかと思うと感慨深いものがある。

右の写真は龍馬生誕地。すぐ近くに記念館がある。

昨日のノラの会では26日に行われる、修二さんの句碑除幕式の行程を決めた。楽しみが近づいてきた。

今日はマガジンの作句とまさごの選。のんびりと頑張ろう。

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はりまや橋を渡っていった偉人伝”にコメントをどうぞ

  1. せつこ on 2012年5月10日 at 8:18 AM :

    おはようございます。
    昨日のノラは楽しかったですね。 楽しいお土産もいただいて、赤面です。帰って、家族にも見せられず、そっとバッグにしまいましたよ。
    いつか、一人の時にゆっくり楽しませていただきたいと思います。

    【 はりまや橋 】 どんなにみても、そう風情を感じさせてはくれませんね。一昔前のこの橋は、あの歌の通りにロマンを感じることが出来ましたが…………
    ヤナギの木もあって、本当に熱い思いのお坊さんが、
    胸に「かんざし」を隠して早足で渡っていたのだろうと、想像が出来ましたね。
    でも、今は残念ながら、風情もなくてさみしい思いがします。
    観光客には、どんな説明をされているのでしょう。一度、お上りさんになって聞いてみたいです。

    とか言いながら、美味しい「かんざし」いただきました。
    サンゴで出来たかんざしをパクっといただきました。熱いお茶には最適でした。ありがとうございました。

    世が進んでいくのは、当たり前だしありがたいことではありますが、
    古き良き時代がどんどん消えていくのはさみしいものです。
    我が家の古いものは、どんどん始末しなければ、ゴミになってしまいます。
    思い出は思い出として、次世代に残すものってそうたくさんはありません。 そろそろ断捨離!!! です。

    今日は、お友達と思いつくままのドライブです。いいお天気だし、車の窓を開けて、気持ちのいい風を感じて来ましょう。

    • 進水 on 2012年5月10日 at 9:50 AM :

      昨日、ノラの帰りに高島屋の「東急ハンズ」を覗いてきました。
      あれだけの数ある品物の中から個人の症状に合った薬を処方するドクター浩吉は間違いなく名医だと思いました。感謝!!!。

  2. てじま晩秋 on 2012年5月10日 at 9:06 AM :

    進水 様
     ありがとうございました。
    高知は、妻がお気に入りで女性仲間で幾度も旅してます。
    僕は徳島県出身の職場の友人の実家の新築祝いで、訪れた
    際、かずら橋やイノシシ狩りに連れて行ってもらった時に
    山中で「ここから高知県の領土だよ」と言われただけです。
    BS・TBSの「吉田 類の酒場放浪記」で、幾度も見て
    いる高知市内の酒場でいずれ気炎を上げるつもりです!
    (詳しい、妻のお伴で脱藩する、つもりです。)

    • 進水 on 2012年5月10日 at 9:53 AM :

      いつでも脱藩して下さい。美味しい皿鉢料理とお酒がお待ち致しております。

  3. 紀伊子 on 2012年5月10日 at 10:01 AM :

    きれいな橋ですね。愛媛大会の時あと一泊で高知を誘われたのですがまだ主婦業せわしくいけなかったのが悔やまれています。
    長女一家はよくいっているようで話は聞きました。
    三女の孫も小学生で四万十学習会でいったようです。
    竜馬生誕地もみたいものです。でも写真を楽しませていただきます。
    これからもどうぞよろしく

    • 進水 on 2012年5月10日 at 5:35 PM :

      紀伊子様
      高知はいつでも開いていますから、おいで下さい。
      四万十学習会ですか、いいですね。私も家内も出身は四万十市です。

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