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写真は先日の高知城の城門で撮ったもの。松山城の城門にもある。何のためのものか分からない。

どう見ても乳パッドにしか見えない。

印象吟ならどう詠むか?

昨日はマガジンから依頼されていた原稿と会社から依頼されていた環境川柳の選と選評を完了させて送った。やれやれ。

今日は愛媛県文化協会の総会。塩見草映氏と一緒に出席する。

それと今日は44回目の結婚記念日。思えば遠くへ来たもんだ。

 

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鉄の女が付けていたのか鉄パッド”にコメントをどうぞ

  1. 山田 こいし on 2012年5月8日 at 7:55 AM :

    おはようございます、初めて投稿させて戴きます。
    昨年の京都国民文化祭でご挨拶させて戴きました山田こいしです。

    この写真と朝の一句から、浩吉さんがどの様なコメントをされるか帰宅してからが楽しみです。

    • 進水 on 2012年5月8日 at 8:09 AM :

      山田こいし様
      コメントありがとうございます
      これからもよろしくお願い致します
      私も浩吉さんの反応が楽しみです
      徳島の大会には行かれますか

  2. せつこ on 2012年5月8日 at 8:09 AM :

    おはようございます。
    そして、おめでとうございます。(((o(*゚▽゚*)o)))
    44年前のお二人を想像しています。多分その頃から、彼女に引っ張ってもらっていた彼が想像出来ます。今と、おんなじだったんでしょうね。
    パワフルな彼女に必死でついて行って、、、、、今に至る!!!
    この歳になると、誕生日よりも、結婚記念日の方を大切に思います。
    「ようここまで、ありがとう」本当に、そんな思いですね。
    ますますのパワフルなお二人でいらしてください。
    お手本のご夫婦ですから…………

    【 息もできないあなたの愛にしばられて 】
    印象吟の宿題でしょうか?
    こんな彼がいつもそばにいたら、たまったもんじゃないですね。
    でも、、、、内心はそう縛り付けられたいという思いもあるでしょう。
    それよりも、この写真を撮られている時の進水さんのニタニタ顔を
    想像すると、、、、、、、。

    何事に対しても、川柳としっかり繋がっておられるってことには、
    平伏します。さすがーーーですね。
    本当に、生きていることを楽しまれているのが、よくわかります。
    これからも、興味津々の素敵な人でいて欲しいと思います。

    45周年に向けて、前進してください。
    おめでとうございます。

    • 進水 on 2012年5月8日 at 3:12 PM :

      ありがとうございます
      45周年に向けて頑張ります

  3. FDS on 2012年5月8日 at 10:23 AM :

    1月16日以来です。
    しあわせ(4と4を併せて)結婚記念日おめでとうございます。

    高知城の城門は1990年まで何回も修理修復されています。
    が、これは一豊の時のものです。
    彼は先ず右の鉄鋲を時計まわりに4回撫でます。
    次いで逆に3回、続いて同様に2回1回。
    そして最後に真ん中の突起を押すと門が開くのです。
    そうです。これはダイヤルだったのです。
    一豊自身がやらないと開かないのです。
    だからパッドではないのです。
    三河に居た折、奥様(若かった)に行なって10両貰ったのです。
    そして奥様に勝るとも劣らぬ駿馬を買いました。
    これが運の付きはじめ。
    一豊は手技足技にも優れていたので土佐を得たのです。
    めでたし。

        印象吟 幸せは右と左に4回づつ  (駄っこ)

    • 田辺進水 on 2012年5月8日 at 3:34 PM :

      FDS様
      いやーダイヤルとは知りませんでした
      今度、松山城の城門で試してみます
      時計回りに4回ですね・・・最後に突起を押す・・・・
      考えただけでドキドキしてきます
      変態と思われないように人が居ない時にしてみます

  4. 浩吉 on 2012年5月8日 at 2:13 PM :

    44回目の結婚記念日おめでとうござます。
    私は写真を見て「みそ汁のお椀」だと思いました。結婚記念日なので「夫婦一対のお椀」で思い出のお吸い物を食べるのだと思いました。普通の一般常識がある人なら、誰もがそう思うと思います。
    <歴史的考察>
    無名な歴史学者によりますと「城門の扉を強固にするため鋏型の金具を打ち込みます。後方から打ち込んだ先端が表側に出てくるので、それを乳金物という丸いもので隠している」そうです。(決して乳パッドではありません)
    山田こいしさんに期待されても困ります。私は生真面目な性格で、私の学術的な反応は以上です。ちょっとだけ付け足しますと…

    <国際的考察>
    「鉄の女」と言えばサッチャー元イギリス首相です。いろいろな改革でイギリスを復興させましたが、強固な姿勢から「鉄の女」と呼ばれました。
    無名なジャーナリストによりますと「サッチャーはいつも後戻りしないことを信念にしていた」そうです。またサッチャーは夫からのプロポーズに対して「私は他の人みたいに家事や家を守ることは出来ないけれど、それでもいいの?」と尋ねました。夫は「そんな君だから結婚したいんだ」と答えたそうです。
    平成の「鉄の女」幸恵さんは「登山でも人生でも後戻りしない強い人だ」と近所の人が話していました。45年前のプロポーズの時、幸恵さんは「私は登山、テニス、マラソン、サイクリング、お遍路、桃の手入れを優先するけれど、それでもいいの?」と尋ねました。それに対して夫がどう答えたかは皆さんの想像どおりです。それ以来「鉄の女」になったのです。

    <男女的考察>
    私には「みそ汁のお椀」にしか見えなかったものが、進水さんは乳房に見えたというのです。イヤラシイ人です。いったい誰の乳房に見えたのでしょうか?「誰」次第では44回目の結婚記念日が、血を見る修羅場になるかも知れません。
    幸恵さんによりますと、私は高校生の頃から胸の大きさには自信がありました。44年前結婚した時はFカップでお椀型の弾力のある乳房
    でした。その後2人の子供を育てているうちに変形してきました。夫は「気にしなくていい」と言ってくれましたが、若い頃の乳房に戻りたくて「あなたの下着選びは間違っている」という本を読んだり、ボインジェルでマッサージをしたり、サプリメントを飲んだりしました。特にバストのストレッチを20年間続けた結果、若い頃のような形の乳房になりました。筋肉がついた固い乳房を夫は「鉄パッド」のようだと言いますが、ホンモノの乳房です。写真のように(上の写真から想像してください)垂れ下がっても萎んでもいません。(嘘だと思うのなら証人として浩吉さんに見てもらいます)ヒヒヒッ…。

    昭和34年に享年33歳で亡くなった川柳作家に「林ふじ」がいます。時実新子よりも前に「女の性」を詠んでいます。
    「子にあたふ乳房にあらず女なり」 乳房はまさに女の象徴でありエロティシズムを感じます。
    飯田蛇笏の俳句に「大乳房たぷたぷ垂れて蚕飼かな」がありますが、「大乳房」よりもちょっと小ぶりで固めの方が私は好きです。
    いいえ、好き嫌いを言える立場でも年齢でもありません。
    なにせ私はこの10年間、ナマの乳房を見たことも触ったこともないのですから…。

    • 田辺進水 on 2012年5月8日 at 3:22 PM :

      家内は皆から「サッチャン」と呼ばれています
      どことなく鉄の女に似ています

  5. かおる on 2012年5月8日 at 7:04 PM :

    結婚記念日44周年おめでとうございます。
    幸恵さんのこと、私は鉄の女そんなイメージではありません。「サッチャン」ですよね。
    印象吟でいきます。
    「いい色になったね二人して絆」
    「出し合って尊敬し合う燻し銀」
    「第二章も青春君のおかげだよ」~~~なんてお幸せに

    • 進水 on 2012年5月8日 at 7:42 PM :

      かおる様
      川柳ありがとうございました
      いい記念になります

  6. 山田 こいし on 2012年5月8日 at 8:33 PM :

    先程帰宅しましてブログ拝見させて頂きました、朝は川柳と写真に眼を奪われ最後まで読まずにコメントを送ってしまいました。
    遅ればせながら、ご結婚44年おめでとう御座います。

    浩吉さんの「生真面目」の基準が判りました、これからも生真面目なコメントを楽しみにさせて戴きます。

    徳島の大会6月は行けませんが、11月の国民文化祭を妻にお願いをしているところです。
    四国の皆様とお会い出来るのを楽しみに、妻の機嫌を損ねないように努めて行きたいと思います。

    • 田辺進水 on 2012年5月9日 at 6:36 AM :

      ありがとうございます
      そうなんです浩吉さんは生真面目な方なんです
      私も見習いたいものです
      11月の徳島でお会いできる事を楽しみにしています

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