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松山名物といえばタルト。タルトとはカステラで餡を巻いたロールケーキ状の菓子のこと。

伊丹十三のCMでも有名になった。タルトを見る度にそのCMが目に浮かぶ。

先日、道後を歩いていてゆるキャラのタルト人に会った(写真)。

思わず食べたくなった。

今日はノラの会。話題満載。楽しみ!!!!。

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ETのようにも見えたタルト人”にコメントをどうぞ

  1. てじま晩秋 on 2012年4月25日 at 7:48 AM :

    甘いものはポリシー(?)として一切NOですが、
    タルト人は愉快そうですね。伊丹十三はいい役者(&監督)でした。
    一斉、ありがとうございました。僕も今朝は早くから「明日香」(季刊)の7月号・編集でPCです。
    松山からも、お2人投句を戴いてます(作者は個人情報ゆえご容赦)
    思うに、たけし会長の頃から、愛媛県の川柳人口の%は、全国有数と感じてます。羨ましいです。

    • 進水 on 2012年4月25日 at 8:29 AM :

      コメントありがとうございます。
      仰るとおり愛媛は川柳が盛んで毎月どこかで大会があります。
      うれしいことです。

  2. せつこ on 2012年4月25日 at 9:10 AM :

    おはようございます。
    またまたいいお天気ですね。 今日は、待ちに待ったノラの日!!!
    大会ではお会いしましたが、やっぱり、勉強会が一番です。
    教室のお庭の、池にいる魚たちも、元気に泳ぎ回っているでしょうね。
    緑の新芽の美しい頃です。もみじやかえでの新芽は最高(^O^☆♪
    新しい命を感じます。
    連休には、久万へ上がります。
    大会のあった日に主人だけが、上がっていたのですが、桜が満開だったとか…………もう、あの春嵐に散ってしまっているでしょうが、
    楽しみです。
    ワラビと、イタドリ、大きなふきがあるようで、山菜採りの大好きなわたしは、俄然張り切らずにいられません。自然のものを、美味しく調理していただく幸せを味わってきましょう。

    今日は、天井のある部屋には、いたくないですね。
    車の往復に、窓を開けてしっかり楽しんでみます。

    タルトは、おいしいですね。
    やっぱり、六時屋のタルトが一番です。 切った端っこが安く手に
    入るとついついいっぱい食べてしまいます。
    お使いものに使うだけでて、なかなか買ってまでは口に入りませんね。

    • 進水 on 2012年4月25日 at 5:12 PM :

      私も一六より六時屋派です。

  3. せつこ on 2012年4月25日 at 9:51 AM :

    チョッコと続き!!!
    またまたペンが当たって送りになりました。

    渋いお煎茶なんかでたべると最高! 疲れが吹っ飛びます。
    急に食べたくなりました。
    ほんのちょっとごめんなさい。(~_~;)
    今度こそ、、、、、、では、また!!!

    • 進水 on 2012年4月25日 at 5:14 PM :

      3時のおやつには最高です。3時に食べるのに何で六時屋なのでしょうか?

  4. 浩吉 on 2012年4月25日 at 5:03 PM :

    「もんたかや(帰ってきたかい)、まあ一六のタルトでもお上がりや。ほてしぇーしぇき(成績)は、どうじゃったんぞ。どげか(最下位)や。残念なねあ。もう残念からげる(たまらない)ぞよ。まあせい出してタルトでも食べることよ」
    伊丹十三出演の一六本舗の懐かしいCMで、今も続いています。

    5年前「伊丹十三記念館」のオープン時に見に行きました。知人である一六の玉置社長が創設したもので、マルチ人間伊丹の仕事ぶりや独特の個性が伝わってきました。館長の宮本信子(妻・女優)も月に数回来館しています。
    伊丹の映画「お葬式」「タンポポ」「スーパーの女」「マルサの女」シリーズはすべて観ています。「お葬式」では喪主(山崎努)が葬式のテキストで勉強します。「北枕に寝かせにゃいかん」(長居する弔問客には)「早く帰ってほしいので、きっかけを作ろう」深刻な葬式のなかに、ギャグがあったりシリアスな部分があったり、喪服でのセックスシーンまであるサービスぶりでした。
    脚本の面白さ、凝ったセリフ、想定外のアングルに驚かされました。

    私の先輩に伊丹十三の友人がいます。伊丹は松山東高校から南高校へ転入。(のちに義弟になる)大江健三郎(ノーベル賞作家)や天野祐吉(もと広告批評編集長)らと遊んでいたそうですが、当時から変わり者だったという話を聞きました。

    (話は変わって)ETといえば宇宙人の鳩山由紀夫元総理です。キャラクター菓子に「鳩が豆まんじゅう」があります。あまり美味そうではありません。「鳩が豆まんじゅう」は9か月で店頭から消えましたが、松山のタルトは360年以上の歴史があります。松山のタルトは折り紙つきの美味です。
    14年前伊丹十三は突然死にました。自殺か他殺か疑惑が残っています。
    「死ぬなら楽に死ぬ。苦しむなら治る。どっちかにしてもらいたい。苦しんだ上に死ぬなんて理屈に合わぬ」 伊丹十三の名言です。

    • 進水 on 2012年4月25日 at 5:18 PM :

      私も山崎務と宮本信子の映画は殆ど観ています。いいですねえ。
      音楽もいいし、テンポもいい。

  5. 邦夫 on 2012年4月25日 at 10:28 PM :

    でっかいタルトどこか「ET]を彷彿させてくれますね。 スピルバークの傑作に興奮したのを覚えています。
    スケールの大きな大宇宙のロマンがあり、人間の本来の優しさもかくあれと訴えていた様に思いました。
    進水さんの川柳の目指す教えも良く似ています。
    いつまでもチマチマした世界から飛び出せない自分がいます。反省!

    • 田辺進水 on 2012年4月26日 at 8:32 AM :

      ETは素晴らしい映画でしたね。涙が出るほど感動しました。

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