松山名物といえばタルト。タルトとはカステラで餡を巻いたロールケーキ状の菓子のこと。
伊丹十三のCMでも有名になった。タルトを見る度にそのCMが目に浮かぶ。
先日、道後を歩いていてゆるキャラのタルト人に会った(写真)。
思わず食べたくなった。
今日はノラの会。話題満載。楽しみ!!!!。
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甘いものはポリシー(?)として一切NOですが、 タルト人は愉快そうですね。伊丹十三はいい役者(&監督)でした。 一斉、ありがとうございました。僕も今朝は早くから「明日香」(季刊)の7月号・編集でPCです。 松山からも、お2人投句を戴いてます(作者は個人情報ゆえご容赦) 思うに、たけし会長の頃から、愛媛県の川柳人口の%は、全国有数と感じてます。羨ましいです。
コメントありがとうございます。 仰るとおり愛媛は川柳が盛んで毎月どこかで大会があります。 うれしいことです。
おはようございます。 またまたいいお天気ですね。 今日は、待ちに待ったノラの日!!! 大会ではお会いしましたが、やっぱり、勉強会が一番です。 教室のお庭の、池にいる魚たちも、元気に泳ぎ回っているでしょうね。 緑の新芽の美しい頃です。もみじやかえでの新芽は最高(^O^☆♪ 新しい命を感じます。 連休には、久万へ上がります。 大会のあった日に主人だけが、上がっていたのですが、桜が満開だったとか…………もう、あの春嵐に散ってしまっているでしょうが、 楽しみです。 ワラビと、イタドリ、大きなふきがあるようで、山菜採りの大好きなわたしは、俄然張り切らずにいられません。自然のものを、美味しく調理していただく幸せを味わってきましょう。
今日は、天井のある部屋には、いたくないですね。 車の往復に、窓を開けてしっかり楽しんでみます。
タルトは、おいしいですね。 やっぱり、六時屋のタルトが一番です。 切った端っこが安く手に 入るとついついいっぱい食べてしまいます。 お使いものに使うだけでて、なかなか買ってまでは口に入りませんね。
私も一六より六時屋派です。
チョッコと続き!!! またまたペンが当たって送りになりました。
渋いお煎茶なんかでたべると最高! 疲れが吹っ飛びます。 急に食べたくなりました。 ほんのちょっとごめんなさい。(~_~;) 今度こそ、、、、、、では、また!!!
3時のおやつには最高です。3時に食べるのに何で六時屋なのでしょうか?
「もんたかや(帰ってきたかい)、まあ一六のタルトでもお上がりや。ほてしぇーしぇき(成績)は、どうじゃったんぞ。どげか(最下位)や。残念なねあ。もう残念からげる(たまらない)ぞよ。まあせい出してタルトでも食べることよ」 伊丹十三出演の一六本舗の懐かしいCMで、今も続いています。
5年前「伊丹十三記念館」のオープン時に見に行きました。知人である一六の玉置社長が創設したもので、マルチ人間伊丹の仕事ぶりや独特の個性が伝わってきました。館長の宮本信子(妻・女優)も月に数回来館しています。 伊丹の映画「お葬式」「タンポポ」「スーパーの女」「マルサの女」シリーズはすべて観ています。「お葬式」では喪主(山崎努)が葬式のテキストで勉強します。「北枕に寝かせにゃいかん」(長居する弔問客には)「早く帰ってほしいので、きっかけを作ろう」深刻な葬式のなかに、ギャグがあったりシリアスな部分があったり、喪服でのセックスシーンまであるサービスぶりでした。 脚本の面白さ、凝ったセリフ、想定外のアングルに驚かされました。
私の先輩に伊丹十三の友人がいます。伊丹は松山東高校から南高校へ転入。(のちに義弟になる)大江健三郎(ノーベル賞作家)や天野祐吉(もと広告批評編集長)らと遊んでいたそうですが、当時から変わり者だったという話を聞きました。
(話は変わって)ETといえば宇宙人の鳩山由紀夫元総理です。キャラクター菓子に「鳩が豆まんじゅう」があります。あまり美味そうではありません。「鳩が豆まんじゅう」は9か月で店頭から消えましたが、松山のタルトは360年以上の歴史があります。松山のタルトは折り紙つきの美味です。 14年前伊丹十三は突然死にました。自殺か他殺か疑惑が残っています。 「死ぬなら楽に死ぬ。苦しむなら治る。どっちかにしてもらいたい。苦しんだ上に死ぬなんて理屈に合わぬ」 伊丹十三の名言です。
私も山崎務と宮本信子の映画は殆ど観ています。いいですねえ。 音楽もいいし、テンポもいい。
でっかいタルトどこか「ET]を彷彿させてくれますね。 スピルバークの傑作に興奮したのを覚えています。 スケールの大きな大宇宙のロマンがあり、人間の本来の優しさもかくあれと訴えていた様に思いました。 進水さんの川柳の目指す教えも良く似ています。 いつまでもチマチマした世界から飛び出せない自分がいます。反省!
ETは素晴らしい映画でしたね。涙が出るほど感動しました。
甘いものはポリシー(?)として一切NOですが、
タルト人は愉快そうですね。伊丹十三はいい役者(&監督)でした。
一斉、ありがとうございました。僕も今朝は早くから「明日香」(季刊)の7月号・編集でPCです。
松山からも、お2人投句を戴いてます(作者は個人情報ゆえご容赦)
思うに、たけし会長の頃から、愛媛県の川柳人口の%は、全国有数と感じてます。羨ましいです。
コメントありがとうございます。
仰るとおり愛媛は川柳が盛んで毎月どこかで大会があります。
うれしいことです。
おはようございます。
またまたいいお天気ですね。 今日は、待ちに待ったノラの日!!!
大会ではお会いしましたが、やっぱり、勉強会が一番です。
教室のお庭の、池にいる魚たちも、元気に泳ぎ回っているでしょうね。
緑の新芽の美しい頃です。もみじやかえでの新芽は最高(^O^☆♪
新しい命を感じます。
連休には、久万へ上がります。
大会のあった日に主人だけが、上がっていたのですが、桜が満開だったとか…………もう、あの春嵐に散ってしまっているでしょうが、
楽しみです。
ワラビと、イタドリ、大きなふきがあるようで、山菜採りの大好きなわたしは、俄然張り切らずにいられません。自然のものを、美味しく調理していただく幸せを味わってきましょう。
今日は、天井のある部屋には、いたくないですね。
車の往復に、窓を開けてしっかり楽しんでみます。
タルトは、おいしいですね。
やっぱり、六時屋のタルトが一番です。 切った端っこが安く手に
入るとついついいっぱい食べてしまいます。
お使いものに使うだけでて、なかなか買ってまでは口に入りませんね。
私も一六より六時屋派です。
チョッコと続き!!!
またまたペンが当たって送りになりました。
渋いお煎茶なんかでたべると最高! 疲れが吹っ飛びます。
急に食べたくなりました。
ほんのちょっとごめんなさい。(~_~;)
今度こそ、、、、、、では、また!!!
3時のおやつには最高です。3時に食べるのに何で六時屋なのでしょうか?
「もんたかや(帰ってきたかい)、まあ一六のタルトでもお上がりや。ほてしぇーしぇき(成績)は、どうじゃったんぞ。どげか(最下位)や。残念なねあ。もう残念からげる(たまらない)ぞよ。まあせい出してタルトでも食べることよ」
伊丹十三出演の一六本舗の懐かしいCMで、今も続いています。
5年前「伊丹十三記念館」のオープン時に見に行きました。知人である一六の玉置社長が創設したもので、マルチ人間伊丹の仕事ぶりや独特の個性が伝わってきました。館長の宮本信子(妻・女優)も月に数回来館しています。
伊丹の映画「お葬式」「タンポポ」「スーパーの女」「マルサの女」シリーズはすべて観ています。「お葬式」では喪主(山崎努)が葬式のテキストで勉強します。「北枕に寝かせにゃいかん」(長居する弔問客には)「早く帰ってほしいので、きっかけを作ろう」深刻な葬式のなかに、ギャグがあったりシリアスな部分があったり、喪服でのセックスシーンまであるサービスぶりでした。
脚本の面白さ、凝ったセリフ、想定外のアングルに驚かされました。
私の先輩に伊丹十三の友人がいます。伊丹は松山東高校から南高校へ転入。(のちに義弟になる)大江健三郎(ノーベル賞作家)や天野祐吉(もと広告批評編集長)らと遊んでいたそうですが、当時から変わり者だったという話を聞きました。
(話は変わって)ETといえば宇宙人の鳩山由紀夫元総理です。キャラクター菓子に「鳩が豆まんじゅう」があります。あまり美味そうではありません。「鳩が豆まんじゅう」は9か月で店頭から消えましたが、松山のタルトは360年以上の歴史があります。松山のタルトは折り紙つきの美味です。
14年前伊丹十三は突然死にました。自殺か他殺か疑惑が残っています。
「死ぬなら楽に死ぬ。苦しむなら治る。どっちかにしてもらいたい。苦しんだ上に死ぬなんて理屈に合わぬ」 伊丹十三の名言です。
私も山崎務と宮本信子の映画は殆ど観ています。いいですねえ。
音楽もいいし、テンポもいい。
でっかいタルトどこか「ET]を彷彿させてくれますね。 スピルバークの傑作に興奮したのを覚えています。
スケールの大きな大宇宙のロマンがあり、人間の本来の優しさもかくあれと訴えていた様に思いました。
進水さんの川柳の目指す教えも良く似ています。
いつまでもチマチマした世界から飛び出せない自分がいます。反省!
ETは素晴らしい映画でしたね。涙が出るほど感動しました。