先のエヒメ春の川柳大会では川柳マガジンの竹田麻衣子さんに大変お世話になりました。ありがとうございました。
話は変わりますが私は電車の待ち時間にデパ地下をよく覗きます。
野菜売り場で「まいたけ」を見付けた時は竹田麻衣子さんを思い出してしまいます。
昨日四国番傘誌上大会の大会誌が届きました。島田公惠さん、お世話になりました。ありがとうございました。四国総局大賞は香川県のみよしすみこさんの
・お嬢さんを下さいと来る青い鳥
今日は川柳まつやま5月号の3回目の編集会議と明日のノラの会の準備。
気軽にポチっとどうぞ(無記名)
おはようございます。 またまたいいお天気ですね。 今日は予定なし!!! ゆっくりとタケノコ料理でもしましょう。 まいたけは、すごく身体にいい様ですね。 先日お会い出来た麻衣子さんを思い出されるなんて、なかなか隅に置けませんよ。 まいたけは、身体にとてもいいキノコだと聞いています。 いくら火をいれても、崩れることがなくて美味しくいただけます。 きっと麻衣子さんも、シャキッとされた素敵な女性なんでしょうね。 6月号でしょうか? 進水さんの素敵な写真が、松山の景色とともに マガジンの表紙になるのですね。 その上、感慨深い川柳もいっぱい掲載されるとのこと、嬉しくなります。今から楽しみです。 ひょっとして、奥様もご一緒の写真かなーーーーーー。 甘ーいご夫婦を全国に知らせてもらいたいですね。パワフルな奥様と、 優しい進水さんのツーショットを……………
昨日の、勉強会で進水さんのおっしゃったことを、実行しようと、 ノートを用意して今までの、拙い句を残らず書くことにしました。 写していくだけなのに、急に恥ずかしくなったり、手直しして見たり、 削除したり、、、、、本当に自分の下手くそに情けなくなります。 いい勉強方法だと、、ありがとうございました。 今日一日で仕上げます。自分でも、びっくり!!! 結構たくさんあるものです。 日本語の使い方、表現、新しい言葉、改めて大切だと思いました。
明日は、ノラ!!! 宿題の、力の無さに情けないことです。 でも、久しぶりにご一緒出来ます。楽しみです。
何月号になるかはわかりません。多分写真で没になるような気がしてきました。
おはようございます。 まさか自分の名前が川柳になるとは思いもよりませんでした・・・! これでもう思い残すことはありません、額に入れて家宝にします(笑)
無断で名前をお借りして申し訳ありませんでした。 シャキッとした素敵な女性とせつこさんも申されております。 まいたけに免じて平にお許しを・・・・・・・。
進水先生につくっていただいた、と自慢話ができそうです。ありがとうございました☆ バス乗り場を間違えるくらいなので、シャキッとしたマイタケの歯ごたえには遠くおよびませんが、せめてマイタケのようにいいダシが出るよう、人生を煮込んでまいります(笑)
楽しみにしています。
「舞妓と麻衣子 柳ちがいの華がある」 舞妓さんはしなやかな柳腰で若柳流などの舞いを披露します。 麻衣子さんは才色兼備の「川柳マガジン」副編集長として東奔西走のご活躍です。私は「マガジン」が届くと、まず麻衣子さんの「編集後記」を読んでいます。本はうしろから読むので、推理小説は初めから犯人がわかっていて便利です。 このタイトルで書こうと思いましたが、祇園芸妓協会と新葉館出版の了解を得ないとダメだと言われたので、あきらめます。
世の中には「似て非なるもの」がたくさんあります。 そうめんとひやむぎ、とろろそばと山かけそば、ウインナーとソーセージ、ひまつぶしとひつまぶし、女装と性同一性障害、ファスナーとチャックは今だに区別がつきません。しかし「似て非なるもの」の頂点に立つのは「恋愛関係と夫婦関係」結婚する「前」と「後」の燃え方だと思います。私の専門分野でないので詳しいことは分かりませんが、間違っていたら訂正してください。
恋愛関係(結婚前)のホテルです。 ベッドに入ってくる女の衣擦れの音、男は女の裸体を舐めまわすような視線で見ています…昂ぶる興奮に抗いきれずにむしゃぶりつく男、女の白い喉が震えて…。 綾小路きみまろ風に言うと「あれから40年、艶のない上半身と用のない下半身…」結婚前はヴィーナスのように見えていた彼女が妻となり、やがて古女房となるとすっかり変わり果てます。お尻にできたオデキを亭主に見せる、平気でオナラをする、たまに亭主のパンツをはく…「ねえ、あなたアン、もう1年もご無沙汰してるわよ」 しかし亭主は女の期待に応える体力もヤル気もありません。背中を向けて寝たふりをします。「明日は早いから、寝る…」(年金生活で毎日が日曜日では、このセリフは使えません。いいえ明日はゴミの日で早いのです) ここまで書いて、「似て非なるもの」から外れてきたことに気がつきました。軌道修正しようにも、もう手遅れのようです。(また4人のチーママから軽蔑されそうです)
まるで尻熱烈じゃなく支離滅裂です。
浩吉さんのコメントファンの一人として、お会いできて嬉しいです。 念のために某上司に確認すると、舞妓さんと私では「似て非なるもの」どころか「月とスッポン」「雲泥の差」と散々でした。 華奢な舞妓さんのように、ショルダーバッグが肩から滑り落ちる撫で肩が憧れなのですが、未だかつて滑り落ちたことはありません。 「才色兼備」は「野菜も肉もどっちもガッツリ食べる人」という意味で「菜食肉食兼備」だと修正されました。 ← もちろん草食系・肉食系のことではありません。食べものです。
菜食肉食兼備のパワーがなければマガジンの編集はできません。頑張って下さい。
これだから目が離せないこのブログ、 浩吉VSマイタケ みなさん 固唾を飲んで見守りましょう。
役者が増えて盛り上がってきました。楽しみです。
おはようございます。
またまたいいお天気ですね。 今日は予定なし!!! ゆっくりとタケノコ料理でもしましょう。
まいたけは、すごく身体にいい様ですね。 先日お会い出来た麻衣子さんを思い出されるなんて、なかなか隅に置けませんよ。
まいたけは、身体にとてもいいキノコだと聞いています。
いくら火をいれても、崩れることがなくて美味しくいただけます。
きっと麻衣子さんも、シャキッとされた素敵な女性なんでしょうね。
6月号でしょうか? 進水さんの素敵な写真が、松山の景色とともに
マガジンの表紙になるのですね。
その上、感慨深い川柳もいっぱい掲載されるとのこと、嬉しくなります。今から楽しみです。
ひょっとして、奥様もご一緒の写真かなーーーーーー。
甘ーいご夫婦を全国に知らせてもらいたいですね。パワフルな奥様と、
優しい進水さんのツーショットを……………
昨日の、勉強会で進水さんのおっしゃったことを、実行しようと、
ノートを用意して今までの、拙い句を残らず書くことにしました。
写していくだけなのに、急に恥ずかしくなったり、手直しして見たり、
削除したり、、、、、本当に自分の下手くそに情けなくなります。
いい勉強方法だと、、ありがとうございました。
今日一日で仕上げます。自分でも、びっくり!!! 結構たくさんあるものです。
日本語の使い方、表現、新しい言葉、改めて大切だと思いました。
明日は、ノラ!!! 宿題の、力の無さに情けないことです。
でも、久しぶりにご一緒出来ます。楽しみです。
何月号になるかはわかりません。多分写真で没になるような気がしてきました。
おはようございます。
まさか自分の名前が川柳になるとは思いもよりませんでした・・・!
これでもう思い残すことはありません、額に入れて家宝にします(笑)
無断で名前をお借りして申し訳ありませんでした。
シャキッとした素敵な女性とせつこさんも申されております。
まいたけに免じて平にお許しを・・・・・・・。
進水先生につくっていただいた、と自慢話ができそうです。ありがとうございました☆
バス乗り場を間違えるくらいなので、シャキッとしたマイタケの歯ごたえには遠くおよびませんが、せめてマイタケのようにいいダシが出るよう、人生を煮込んでまいります(笑)
楽しみにしています。
「舞妓と麻衣子 柳ちがいの華がある」
舞妓さんはしなやかな柳腰で若柳流などの舞いを披露します。
麻衣子さんは才色兼備の「川柳マガジン」副編集長として東奔西走のご活躍です。私は「マガジン」が届くと、まず麻衣子さんの「編集後記」を読んでいます。本はうしろから読むので、推理小説は初めから犯人がわかっていて便利です。
このタイトルで書こうと思いましたが、祇園芸妓協会と新葉館出版の了解を得ないとダメだと言われたので、あきらめます。
世の中には「似て非なるもの」がたくさんあります。
そうめんとひやむぎ、とろろそばと山かけそば、ウインナーとソーセージ、ひまつぶしとひつまぶし、女装と性同一性障害、ファスナーとチャックは今だに区別がつきません。しかし「似て非なるもの」の頂点に立つのは「恋愛関係と夫婦関係」結婚する「前」と「後」の燃え方だと思います。私の専門分野でないので詳しいことは分かりませんが、間違っていたら訂正してください。
恋愛関係(結婚前)のホテルです。
ベッドに入ってくる女の衣擦れの音、男は女の裸体を舐めまわすような視線で見ています…昂ぶる興奮に抗いきれずにむしゃぶりつく男、女の白い喉が震えて…。
綾小路きみまろ風に言うと「あれから40年、艶のない上半身と用のない下半身…」結婚前はヴィーナスのように見えていた彼女が妻となり、やがて古女房となるとすっかり変わり果てます。お尻にできたオデキを亭主に見せる、平気でオナラをする、たまに亭主のパンツをはく…「ねえ、あなたアン、もう1年もご無沙汰してるわよ」
しかし亭主は女の期待に応える体力もヤル気もありません。背中を向けて寝たふりをします。「明日は早いから、寝る…」(年金生活で毎日が日曜日では、このセリフは使えません。いいえ明日はゴミの日で早いのです)
ここまで書いて、「似て非なるもの」から外れてきたことに気がつきました。軌道修正しようにも、もう手遅れのようです。(また4人のチーママから軽蔑されそうです)
まるで尻熱烈じゃなく支離滅裂です。
浩吉さんのコメントファンの一人として、お会いできて嬉しいです。
念のために某上司に確認すると、舞妓さんと私では「似て非なるもの」どころか「月とスッポン」「雲泥の差」と散々でした。
華奢な舞妓さんのように、ショルダーバッグが肩から滑り落ちる撫で肩が憧れなのですが、未だかつて滑り落ちたことはありません。
「才色兼備」は「野菜も肉もどっちもガッツリ食べる人」という意味で「菜食肉食兼備」だと修正されました。 ← もちろん草食系・肉食系のことではありません。食べものです。
菜食肉食兼備のパワーがなければマガジンの編集はできません。頑張って下さい。
これだから目が離せないこのブログ、
浩吉VSマイタケ みなさん 固唾を飲んで見守りましょう。
役者が増えて盛り上がってきました。楽しみです。