Loading...Loading...

北朝鮮が人工衛星と称してミサイルを打ち上げるという。困ったものだが日本には竹槍があるから大丈夫!!

写真は八木健川柳アートの第3弾。

・左団扇が何だと右に扇風機

・竹槍があるからミサイルは平気

・男性の乳首はおまけだと思う

・背泳ぎのスタートみんなイナバウアー

八木健さんの漫画が私の句を引き立ててくれている。ありがたい。これからも応募を続けよう。

今日は午前中、四国番傘誌上大会の3回目の編集会議。続いて午後は川柳まつやま5月号の1回目の編集会議。その後コミセンへ春の大会の最終打ち合わせに行ってくる。

家内は和裁とテニスとジョギング教室。ミサイルが飛んできてもリスクは分散している。危機管理は万全!!!!

 

ポストする LINEで送る ブックマーク
❤️ ひざポン
ありがとう!

気軽にポチっと
どうぞ(無記名)

竹槍があるからミサイルは平気”にコメントをどうぞ

  1. せつこ on 2012年4月12日 at 8:19 AM :

    おはようございます。
    今日は、いいお天気になりそうですね。昨日の雨はすごかった。
    太陽の恵みで生きさせてもらっているのがよくわかります。

    今日は、かおるさんと弥次喜多です。ミウラートビィレッジのえひめ工芸作家展に行ってみたいと思います。初めて行きますので、楽しみです。本当はあとの昼食が……………………

    愛媛新聞を取っているのが嬉しいと、進水さんの楽しい句とコラボしている面白い漫画絵、バッチリですね。本当に、うまいバランスで楽しませてくれます。
    もう、採用されてハガキになったのも、30を超えていることでしょう。すごいことです。
    いろんなことでいっぱい楽しませてくださる進水さんに、拍手です。
    ありがとうございます。

    今週は、ノラの会がおやすみだったので、なんかつまらなくて変に欲求不満です。ペースが乱れそう!!!
    来週は、皆さんにお会い出来るので楽しみです。

    幸恵さんって本当に、パワフル‼‼‼
    ボランティア、テニス、バイオリン、その上に和裁だって!!! すごーい。びっくりです。
    したいことを見つけるにもパワーが必要。見つけたことを実行するのはもっと必要。
    少しでも、幸恵さんを見習って生きねばと再確認です。
    ありがとうございました。
    尊敬です。

    • 進水 on 2012年4月12日 at 5:14 PM :

      下手の横好き、虻蜂取らず、二兎を追うものは一兎をも得ず・・・・昔の人はいいことを言っています。

  2. 邦夫 on 2012年4月12日 at 11:09 AM :

    北朝鮮ミサイル発射か?!・・・・ この暴挙に日本国民の一人として、どうしたものか心配していました。自衛隊の迎撃態勢にも一抹の不安がありましたが、指摘の通りまだ「竹槍」が最終兵器として残っていました。
    これで安心して夜も眠れそうです。

    • 進水 on 2012年4月12日 at 5:15 PM :

      これに防空頭巾があれば完璧です。

  3. AFB on 2012年4月12日 at 4:05 PM :

    八木健川柳アート第三弾、ありがとうございます。
    またまたまた、楽しませていただきました。
    左団扇の句が漫画とともに何とも言えません。
    「男の乳首」の最初の発想はなんですか。ご自分の胸を見ておられるうちに「なんの役に立つのだろう?あっおまけか!」ということなんでしょうね。みんな、おもしろい!!好きですよ、こんなの。

    • 進水 on 2012年4月12日 at 5:17 PM :

      喜んで頂いて光栄です。次回第四弾乞うご期待!!!!。

  4. 浩吉 on 2012年4月12日 at 5:04 PM :

    大日本帝国は当時竹槍でB29を撃ち落とそうと思っていたのだと思います。北朝鮮のミサイルが飛んできて「只今から竹槍で落とせ!」と命令する田中防衛大臣が「もしもし」と電話していたり、コーヒを飲んでいたら間に合いません。PC3も的中率が低いので、私は白旗を立てて置こうと思います。

    北朝鮮のミサイルよりも戦時中の竹槍よりも、もっと強い武器は「女の爪」ではないでしょうか。魔性が宿る女の爪こそ最強の兵器です。痴話ケンカで顔にミミズはれの爪あとをつけられます。絶頂のとき感極まって女が男の背中に爪を立てます。ワザと爪あとを遺す演技派の女がいるから油断できません。
    「罪ここに二枚の爪が生えてくる  時実新子」女の爪には忍と業が宿っています。「鬼の面蛇の面おんなの性の面  高橋 蘭」となるから恐いです。

    女の武器のなかで一番怖い言葉は「絶対に別れてやらない…」という言葉です。男が会社や家庭の事情を一生懸命説明して「別れてほしい」と泣くように懇願しているのに(女の方ももはや愛が覚めているのに意地で)「別れてやらない」というのです、このことばこそ広辞苑最強のことばだと思います。

    今晩あなたが家へ帰ったとき、真っ暗な部屋でローソクが1本揺れています。髪の毛を振り乱した赤い爪の奥さんが剃刀を持ってあなたに近づいてきたら恐くないですか。
    世の中で恐い兵器は、ミサイルや竹槍でなくなんといっても女です。そして赤い爪の女から発せられる言葉を聞いたら戦慄で身が竦むことと思います。 

    • 進水 on 2012年4月12日 at 5:27 PM :

      よく考えてみたら家内は女、長女も女、嫁も女です・・・・・。
      恐ろしくて今夜は眠れそうにありません・・・・・・・。
      取りあえずローソクとカミソリは隠しました。

  5. 二宮茂男 on 2012年4月13日 at 6:33 AM :

    おはようございます。
    竹槍があるからミサイルは平気 いいですね。今日は、13日の金曜日ですね。益々のご活躍を。

    • 田辺進水 on 2012年4月13日 at 7:24 AM :

      ハイありがとうございます。今日はなるべく外に出ないようにします。

Post Navigation

Copyright All rights reserved. SHINYOKAN PUBLISHING illustration by Nakaoka.K