登山の楽しみは一般的には頂上での達成感、爽快感。登山道でみる花など色々あるが私は登山口に着いて車から降り、靴を登山靴に履き替え靴紐をキューッと締める瞬間がたまらなく好きだ。
これから登山が始まるという緊張感がたまらない。
アスリートがスタートの前にほっぺたをパンパン叩いているのに似ている。
松山市の子規堂の前に子規の旅だちの像がある。
子規がまさに東京へ出発しようという緊張感が伝わってくる。
今日は北海道から沖縄まで快晴という一年の内でもそうはない日らしい。
砥部町に最近できた「坂村真民記念館」を訪ねてみよう。
おはようございます。
夕べもなかなか眠れず、二時の時計を見ました。完全に心も身体も、興奮状態なのがわかりました。でも、さっきまで死んだ様に寝ていたらしく、すっきり起きることが出来ました。
今日は、大学仲間の川柳です。仲良し仲間で食事をして、勉強会にいきます。初めて一緒する人となので、楽しみです。
本当に、最高のお天気!!! 花粉も最高に暴れているのでは………………
《ささやく 》優しいお題にどんな句に会えるか楽しみです。
一歩一歩少しずつでも、前進していきたいものです。
「 二人三脚結び直したこともある」 かおる
靴の紐も、わらじの紐も、心の紐も、彼との紐も、何かの事起こしの時には、しっかりと締め直す事が大事なんでしょうね。
今のわたしの心境そのものです。
打ち上げ花火のあと、(ふんどし?) はないのですが、、、、しっかりと
締め直して、また出発です。
「 正面に太陽恥じるものはない 」 進水
「 太陽を見上げて真っ直ぐに生きる」かおる
川柳マガジン4月号の見事な打ち上げ花火、おめでとうございます。
それはそれは美しいものでした。