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砥部焼観光センター炎の里の前には大きな陶石(写真左)が置かれている。この石を砕いて焼いたのが砥部焼。日用食器から花器などの美術工芸品まで色々ある。

最近はひな人形(写真右)なども人気。

愛媛の財産として大切にしていきたい。

今日は午前中川柳まつやま4月号の3回目の編集会議。当初は午後の予定だったが都合で変更になり四国番傘誌上川柳大会の2回目の編集会議とダブることになった。

まつやまの編集が終わり次第、四国番傘の編集に行く。

 

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  1. てじま晩秋 on 2012年3月27日 at 7:47 AM :

    お早うございます。
     砥部焼、石を砕いて焼くのですか凄いですね。焼き物には
    全く疎いので(焼き物は土を捏ねて・・の感覚しかなかった)
    吃驚です。勉強になりました。
     一斉、ありがとうございます。いつも一服、感謝です。
     月に一度講座をしている「太田市川柳協会」の事務局長が
    先週、松山方面に旅に行き「坊ちゃん」に、どっぷり浸って
    きたとか。超、うらやましかったです。

    • 進水 on 2012年3月27日 at 2:32 PM :

      もちろん陶石を砕いて土にして、捏ねて焼きます。
      道後温泉、いつでも来て下さい。お待ち致しています。

  2. せつこ on 2012年3月27日 at 9:00 AM :

    おはようございます。
    いいお天気なのに、お仕事とは、、、、、、、ご苦労様です。

    我が家は、またまた…………五歳の孫がインフルエンザA型で夕べは39.以上の熱があり、大変でした。でも、普段から食べこんでいる彼女!!! 今朝は37度台に下がり、一安心です。でも、金曜まで保育園にはいけないらしく、、、、だから彼女だけ、インフルエンザ全部を経験です。
    わたしも、移ると大変なのですが五年生も預かっていますので、春休みといえども、普通の日よりも大変です。
    慣れてはいますので、ジョーク混じりでこなしてはいます。

    明日のノラのことを思うと元気になります。
    ありがたいことです。

    お雛様も、後少しの間座ってくれます。また来年、元気に会いたいものです。今までは、当たり前の様に、出したりしまったりしていましたが、やはり、年齢と共に、思いは変わってきます。
    決して弱気になっているのではないのですが、、、、、

    可愛い花や蝶たちが迎えてくれる春!!! 元気で 楽しく過ごしたいものです。

    • 進水 on 2012年3月27日 at 2:34 PM :

      インフルエンザ大変ですね。早く良くなることを祈っています。

  3. タケ on 2012年3月27日 at 2:12 PM :

    先生と奥様からいただいた砥部焼のお雛様、大事にしています(^^)/
    伝統があるのに現代風でもあって、すごく気に入っています。
    改めてありがとうございます☆

    • 進水 on 2012年3月27日 at 2:36 PM :

      お雛様、大事にして頂いてありがとうございます。
      私も新葉館のこと、大事にしています。

  4. 邦夫 on 2012年3月27日 at 4:11 PM :

    去年東京在住のかっての上司から、砥部焼のコーヒーカップセットを結婚記念日の贈り物にしたいから、いいと思う物を任せるから送って欲しいと頼まれました。選ぶのに難儀しましたが東京のどこかで今もきっとこれが「愛媛の砥部焼!」・・・笑顔で眺めてくれていると思うと嬉しくなります。
    昨日、フイットネスクラブで新聞を見ていたら、素敵な川柳が載っていました「これまでの事これからの事手を合わす」・・・まるで仏門で人間修行されている方の様。
    作者に関心ある方問い合わせは進水さんへ。

    • 進水 on 2012年3月27日 at 5:06 PM :

      「愛媛産には愛がある」・・・・どんどんPRしていきましょう!!
      例の川柳、どうやら大山寺近くにお住まいの「幸恵尼」というアマさんのようです。

  5. 曉星 on 2012年3月27日 at 4:51 PM :

    今日の川柳まつやま編集会議、午後を変更して午前中にすることを先週金曜に決めたのですが、その変更通知を前回欠席のお二人へメールでお知らせしたのです。お一人はすぐ返信がありましたが、
    もう一人からは今朝出かけるまで返信がありませんでした。
    不審に思いながらも編集作業開始。
    そのご本人は、朝 このブログを読み、さらに我が家へ電話してから
    遅れて出席してくれました。
    ご本人曰く「メール来てない」
    私「送った、不達メッセージは来なかったから届いてるはず」
    の押し問答! そうこうするうちに原因は私のメールの題が
    「お知らせ」と言う平凡なものであったために、
    彼のパソコン機能で迷惑メールと判断されて受信拒否になったのだろうということが判明。
    はじめの一言、二言で着信拒否に気付けば良かったと反省。

    ってなわけで私の頭が固いのを再認識した と言うお粗末。

    • 進水 on 2012年3月27日 at 5:26 PM :

      大事な用件でメールの返事がない場合は電話での確認が必要でしょう。これが男女間の大事な用件だったら大変なことになっていました。
      真知子と春樹が数寄屋橋で会えなかったのも送ったメールが届いていなかったからと聞いています。

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