久し振りに三津の朝市に行って来た。釣り堀、浜焼き、餅つきなどのイベントもあり会場は人人人、車車車。
そんな中、市場でサヨリ、マナガツオ、茎ワカメ、大ばちマグロの中トロを購入。
餅つきに並んで紅白餅をゲット。
サザエの壺焼きを食べて帰ってきた。
朝市は活気があっていい!!!。
今日は一日アルバイト。頑張ってくる。
気軽にポチっとどうぞ(無記名)
数年前、日本三大朝市のひとつ「輪島の朝市」へ行きました。千年以上前から続いていると聞いてビックリしました。日本海の魚や野菜などの露店が100軒以上並んでいましたが、なんといっても「カニ」です。「愛媛県ですが宅配便で送ってくれますか」「宅配便、イヌネコヤマトなら明日着くもんね」 売っているのはタオルにほおかむりのおばちゃんばかりです。旅館の女将さんから「値段は交渉次第」と聞いていましたが、おばちゃんのパワーに圧倒されて値切ることは出来ませんでした。
女性とのデートはA,B,Cの3ランクを決めていました。昔のことですが、あるバーの女の子と寿司屋でデートをしました。(Cランクならラーメン屋ですが)壇れい似のきれいな子だったので、Aランクの寿司屋にしました。ところが注文する段になって「わたし、お魚食べられないのです」と言うのです。「なんで寿司屋へ来たんだ」と叫びたい気持でした。逆にCランクの女の子が「お寿司食べたい」と言うので仕方なく行きました。Cランクならそれなりに玉子かイカを食べてればいいものを、大トロやウニ、アワビなど高いネタを遠慮なく食べます。 男と女のことは、こちらの思惑どおり行かないものです。不運な人生でした。
朝市には何十種類もの魚が並んでいます。ところで魚のなかで醜悪な形をしているものや毒のあるものが旨いのは、なぜでしょうか。蟹(カニ)と蝦(エビ)はその文字からして薄気味悪い気がします。どちらも文字のなかに「虫」の字が入っています。形も決して美しいとは言えません。フグは旨いですが、腹を膨らませた形はグロテスクですし毒を持っています。アンコウも旨いですが、片桐はいりのような不細工な顔をしています。
魚と同様に、不細工な女の方がおいしい(性感度がよろしい)という説があります。ちょっと体を触られただけで悶絶の表情を見せる女がいるとか(私は女性遍歴のサンプル数が少ないのでわかりません。百人切りの邦夫さん教えてください) 練炭殺人事件の木嶋佳苗被告(37)は、どんなに目が悪くても美人には見えません。間違っても結婚詐欺など出来そうもない容姿です。裁判員の質問に対して木嶋被告はこう答えています。「私は一般の女性とは違います。それはセックスのことです」「テクニックよりも本来持っている機能が普通の女性よりも高いと褒められました」法廷の場でこんなことを言う女は恐いです。
魚も女も、不細工な方が「おいしい」って本当なのでしょうか。
「イヌネコヤマト」はいいですね。私は道端で黒い猫を見付けると「ヤマト」とか「タンゴ」とか呼んでしまいます。 女性のことは今度、邦夫さんや繁雄さんに聞いてみましょう。
私は魚が好きですが家では塩さば、アジの干物など簡単なものしか安心して食べる事が出来ません。煮魚などは食べるたびに味が違います 以前、亡くなられた中川凡州先生がご馳走してくださった料理屋のメバルなどの煮魚は忘れる事が出来ないくらい美味かった。 菊間を通る度に思い出します。山里で育った私は鯨肉、塩さば、めざしなどであまり刺身などの魚はお祝いの膳でしか縁がありませんでした。今は新鮮な魚をいただく事ができて「決して異性のことではありません」ありがたい時代だとありがたい松山だと思っております。
私も魚は大好きで若い頃はよく釣りに行ってましたが今は殆ど行かなくなりました。
先日、境港漁港近くの魚のお店に行きました。日本海で取れた新鮮な魚が、いっぱい。その中に、蟹や金目鯛に交じって、「ばばあ」という名の魚が並んでいました。初めて目にする魚で、思わす顔見つめてしまいました。顔はひょうきんな、オバアチャン?かな。「鍋には絶品!」と書いてありました。とても美味しいそうです。持って帰れないので、何枚も写真を写して帰りました。 その土地土地で、珍しい魚、面白い名前の魚があるんですね。またひとつ、旅の楽しみができました。
「ばばあ」という魚、見てみたかったです。「じじい」はいませんでしたか?
ばばあ がいるなら じじい もいるのでしょうか? サカナ君に聞いてみたいですね。写真も見たいです。 釣りをしないので良く判らないけれどこちらで ギゾ と呼ぶ魚、 関東では ベラ でした。チヌ は 黒鯛、 ホゴ が カサゴ だったかな? 間違っていたらお叱り下さい。
ネットで調べてみると「じじい」はいないようですが「オジサン」という魚はいるようです。 ベラは南予ではあまり食べないので、釣れたベラは全て捨てていましたが高松で売っているのを見て驚いたことがあります。
数年前、日本三大朝市のひとつ「輪島の朝市」へ行きました。千年以上前から続いていると聞いてビックリしました。日本海の魚や野菜などの露店が100軒以上並んでいましたが、なんといっても「カニ」です。「愛媛県ですが宅配便で送ってくれますか」「宅配便、イヌネコヤマトなら明日着くもんね」 売っているのはタオルにほおかむりのおばちゃんばかりです。旅館の女将さんから「値段は交渉次第」と聞いていましたが、おばちゃんのパワーに圧倒されて値切ることは出来ませんでした。
女性とのデートはA,B,Cの3ランクを決めていました。昔のことですが、あるバーの女の子と寿司屋でデートをしました。(Cランクならラーメン屋ですが)壇れい似のきれいな子だったので、Aランクの寿司屋にしました。ところが注文する段になって「わたし、お魚食べられないのです」と言うのです。「なんで寿司屋へ来たんだ」と叫びたい気持でした。逆にCランクの女の子が「お寿司食べたい」と言うので仕方なく行きました。Cランクならそれなりに玉子かイカを食べてればいいものを、大トロやウニ、アワビなど高いネタを遠慮なく食べます。
男と女のことは、こちらの思惑どおり行かないものです。不運な人生でした。
朝市には何十種類もの魚が並んでいます。ところで魚のなかで醜悪な形をしているものや毒のあるものが旨いのは、なぜでしょうか。蟹(カニ)と蝦(エビ)はその文字からして薄気味悪い気がします。どちらも文字のなかに「虫」の字が入っています。形も決して美しいとは言えません。フグは旨いですが、腹を膨らませた形はグロテスクですし毒を持っています。アンコウも旨いですが、片桐はいりのような不細工な顔をしています。
魚と同様に、不細工な女の方がおいしい(性感度がよろしい)という説があります。ちょっと体を触られただけで悶絶の表情を見せる女がいるとか(私は女性遍歴のサンプル数が少ないのでわかりません。百人切りの邦夫さん教えてください)
練炭殺人事件の木嶋佳苗被告(37)は、どんなに目が悪くても美人には見えません。間違っても結婚詐欺など出来そうもない容姿です。裁判員の質問に対して木嶋被告はこう答えています。「私は一般の女性とは違います。それはセックスのことです」「テクニックよりも本来持っている機能が普通の女性よりも高いと褒められました」法廷の場でこんなことを言う女は恐いです。
魚も女も、不細工な方が「おいしい」って本当なのでしょうか。
「イヌネコヤマト」はいいですね。私は道端で黒い猫を見付けると「ヤマト」とか「タンゴ」とか呼んでしまいます。
女性のことは今度、邦夫さんや繁雄さんに聞いてみましょう。
私は魚が好きですが家では塩さば、アジの干物など簡単なものしか安心して食べる事が出来ません。煮魚などは食べるたびに味が違います
以前、亡くなられた中川凡州先生がご馳走してくださった料理屋のメバルなどの煮魚は忘れる事が出来ないくらい美味かった。
菊間を通る度に思い出します。山里で育った私は鯨肉、塩さば、めざしなどであまり刺身などの魚はお祝いの膳でしか縁がありませんでした。今は新鮮な魚をいただく事ができて「決して異性のことではありません」ありがたい時代だとありがたい松山だと思っております。
私も魚は大好きで若い頃はよく釣りに行ってましたが今は殆ど行かなくなりました。
先日、境港漁港近くの魚のお店に行きました。日本海で取れた新鮮な魚が、いっぱい。その中に、蟹や金目鯛に交じって、「ばばあ」という名の魚が並んでいました。初めて目にする魚で、思わす顔見つめてしまいました。顔はひょうきんな、オバアチャン?かな。「鍋には絶品!」と書いてありました。とても美味しいそうです。持って帰れないので、何枚も写真を写して帰りました。
その土地土地で、珍しい魚、面白い名前の魚があるんですね。またひとつ、旅の楽しみができました。
「ばばあ」という魚、見てみたかったです。「じじい」はいませんでしたか?
ばばあ がいるなら じじい もいるのでしょうか?
サカナ君に聞いてみたいですね。写真も見たいです。
釣りをしないので良く判らないけれどこちらで ギゾ と呼ぶ魚、
関東では ベラ でした。チヌ は 黒鯛、
ホゴ が カサゴ だったかな?
間違っていたらお叱り下さい。
ネットで調べてみると「じじい」はいないようですが「オジサン」という魚はいるようです。
ベラは南予ではあまり食べないので、釣れたベラは全て捨てていましたが高松で売っているのを見て驚いたことがあります。