先日、私が住んでいる団地の上の方で火事があった。消防車も時々は目にするので、さほど驚かないが今回は同じ団地だったので驚いた。
心配になって見に行ってみると団地の一番上にある今は空き家になっている民家だった。
火事の原因は殆どが不注意からくるもの。改めて台所、石油ストーブ、仏壇のローソクなどの火の元には気をつけねばと思った。
今日は三津の朝市を覗いてみようと思っている。
気軽にポチっとどうぞ(無記名)
朝市ではいい出会いがありましたか? 火事も地震も何もかも 今では人ごとではありませんね・・・ 真っ赤な消防自動車は走ってくるだけで緊張します
いろいろな魚に出会ってきました。朝市は活気があっていいです。 詳しくは明日のブログに載せます。 私は愛車が赤のラッシュのため消防車を見てもさほど緊張はしません。むしろ愛着があります。
昔は恐いものは「地震・雷・火事・オヤジ」でした。最近それをもじって「地震・雷・家事・オヤジ」と言っています。地震が来ても洗濯をやめず雷が落ちても掃除をやめず、ひたすら家事にいそしむオヤジが立派なカジメンだと言うのです。 テレビ「さんまのスーパーテレビ」の「ご長寿早押しクイズ」で「地震、雷、火事、さて何でしょう?恐いものです」の質問がありました。すぐ出た回答は「女房の誘い」でした(満場爆笑でした)
私が「恐いもの」といえば、ゴルフ場での雷、夜の公園のベンチ、夜の理科実験室、襲ってきそうな鳥の群れです。しかし何と言っても、この世の中で最も恐いのは「女」です。どうしてそんなに恐いのでしょうか。初めは「女はやさしい」と思っていました。しかしそれがまったく誤解だったとすぐ気が付きました。気づいた時はもう手遅れになっていました。殆どの男が同じ思いだと思います。私が実施した世論調査では98%の男が「女は恐い」と答えました。残りの2%はまだ0歳児で女のことを知らない男の子でした。 詳しい内容は個人情報保護法によって公開出来ないと言うよりも、あとの仕返しが恐くて公開出来ません。
どこの職場にも恐い40代の女性がいます。私が勤めていた会社にもいました。男性には優しいのですが、可愛い子には厳しく接します。ちょっとしたことにもキレて文句を言ったり、上司が見ていない所でイジメています。給湯室で泣いている女の子に私が声を掛けると、私がセクハラをしているように騒ぎ立てます。私のような人格高潔な男がセクハラをするなんて、誰も信じられないと思います。その後私は社内で「セクハラ対策委員会」を設置して、被害者の可愛い女性はいつでも私のところへ相談に来るよう呼びかけましたが、誰ひとり来ませんでした。恥ずかしかったのだと思います。
数年前、女優石原真理子が自叙伝「ふぞろいな秘密」を出版し10万部のヒットセラーになりました。それには17歳の時森本レオに処女を奪われたこと、彼女が関係を持った男13人(時任三郎・田原俊彦・近藤真彦・中井貴一・明石屋さんま・郷ひろみ・玉置浩二など)が赤裸々に書かれてありました。愛したことは彼女の大事な思い出かも知れませんが「なぜ実名を出して書くのか」「相手の家族のことを考えないのか」と腹立たしく思いました(私は吉永小百合・松坂慶子・浅丘るり子・黒木瞳と恋愛関係にあったかどうかは、決して実名をあげては書きません) 女は恐いと思います。決して逆らうことは出来ません。
その恐い女性を何人も泣かせたことがある繁雄さんが一番怖い人だと思いますが、その繁雄さんも奥様には頭が上がりませんので、やはり女性が一番ということになります。
消防自動車からあれだけ女性論にしつこく繋げる浩吉さんて凄い! ただの好き者ではないですね。尊敬します。 私も女性についてちょこっと・・・私も女性に今も関心も興味もあるけど相手にしてもらえません。ですから最近は若い「男の子」に心奪ばれます。それも色白の可愛いタイプがいいです。一緒に風呂などで背中の流し合いっこ・・・・至福の一瞬! 思い切って打ち明けましたが、進水さんも同じと想像してますが?
私には4歳になる孫がいます。勿論色白の可愛い可愛い「男の子」です。
食事をする時はいつも爺ちゃんの隣、お風呂はもちろん爺ちゃんと・・・・ この関係がいつまでも続くことを願っています。
初恋の女性は158cm面長で、長い黒髪を無造作に束ねていました。 その頃の私は女性の髪ばかり見ていました。けれど恐ろしいことに、ジョセイをシッテカラは胸と腰に目が行きます。 なんと言う堕落でしょうか。 いまは? 何人か勝手にマドンナを作っていますが、 これ以上の話は女性が恐ろしくて出来ません、ハイ。
いい川柳を創るためには恋をしなさいと遊月さんが仰ってました。
朝市ではいい出会いがありましたか?
火事も地震も何もかも
今では人ごとではありませんね・・・
真っ赤な消防自動車は走ってくるだけで緊張します
いろいろな魚に出会ってきました。朝市は活気があっていいです。
詳しくは明日のブログに載せます。
私は愛車が赤のラッシュのため消防車を見てもさほど緊張はしません。むしろ愛着があります。
昔は恐いものは「地震・雷・火事・オヤジ」でした。最近それをもじって「地震・雷・家事・オヤジ」と言っています。地震が来ても洗濯をやめず雷が落ちても掃除をやめず、ひたすら家事にいそしむオヤジが立派なカジメンだと言うのです。
テレビ「さんまのスーパーテレビ」の「ご長寿早押しクイズ」で「地震、雷、火事、さて何でしょう?恐いものです」の質問がありました。すぐ出た回答は「女房の誘い」でした(満場爆笑でした)
私が「恐いもの」といえば、ゴルフ場での雷、夜の公園のベンチ、夜の理科実験室、襲ってきそうな鳥の群れです。しかし何と言っても、この世の中で最も恐いのは「女」です。どうしてそんなに恐いのでしょうか。初めは「女はやさしい」と思っていました。しかしそれがまったく誤解だったとすぐ気が付きました。気づいた時はもう手遅れになっていました。殆どの男が同じ思いだと思います。私が実施した世論調査では98%の男が「女は恐い」と答えました。残りの2%はまだ0歳児で女のことを知らない男の子でした。
詳しい内容は個人情報保護法によって公開出来ないと言うよりも、あとの仕返しが恐くて公開出来ません。
どこの職場にも恐い40代の女性がいます。私が勤めていた会社にもいました。男性には優しいのですが、可愛い子には厳しく接します。ちょっとしたことにもキレて文句を言ったり、上司が見ていない所でイジメています。給湯室で泣いている女の子に私が声を掛けると、私がセクハラをしているように騒ぎ立てます。私のような人格高潔な男がセクハラをするなんて、誰も信じられないと思います。その後私は社内で「セクハラ対策委員会」を設置して、被害者の可愛い女性はいつでも私のところへ相談に来るよう呼びかけましたが、誰ひとり来ませんでした。恥ずかしかったのだと思います。
数年前、女優石原真理子が自叙伝「ふぞろいな秘密」を出版し10万部のヒットセラーになりました。それには17歳の時森本レオに処女を奪われたこと、彼女が関係を持った男13人(時任三郎・田原俊彦・近藤真彦・中井貴一・明石屋さんま・郷ひろみ・玉置浩二など)が赤裸々に書かれてありました。愛したことは彼女の大事な思い出かも知れませんが「なぜ実名を出して書くのか」「相手の家族のことを考えないのか」と腹立たしく思いました(私は吉永小百合・松坂慶子・浅丘るり子・黒木瞳と恋愛関係にあったかどうかは、決して実名をあげては書きません)
女は恐いと思います。決して逆らうことは出来ません。
その恐い女性を何人も泣かせたことがある繁雄さんが一番怖い人だと思いますが、その繁雄さんも奥様には頭が上がりませんので、やはり女性が一番ということになります。
消防自動車からあれだけ女性論にしつこく繋げる浩吉さんて凄い!
ただの好き者ではないですね。尊敬します。
私も女性についてちょこっと・・・私も女性に今も関心も興味もあるけど相手にしてもらえません。ですから最近は若い「男の子」に心奪ばれます。それも色白の可愛いタイプがいいです。一緒に風呂などで背中の流し合いっこ・・・・至福の一瞬!
思い切って打ち明けましたが、進水さんも同じと想像してますが?
私には4歳になる孫がいます。勿論色白の可愛い可愛い「男の子」です。
食事をする時はいつも爺ちゃんの隣、お風呂はもちろん爺ちゃんと・・・・
この関係がいつまでも続くことを願っています。
初恋の女性は158cm面長で、長い黒髪を無造作に束ねていました。
その頃の私は女性の髪ばかり見ていました。けれど恐ろしいことに、ジョセイをシッテカラは胸と腰に目が行きます。
なんと言う堕落でしょうか。
いまは? 何人か勝手にマドンナを作っていますが、
これ以上の話は女性が恐ろしくて出来ません、ハイ。
いい川柳を創るためには恋をしなさいと遊月さんが仰ってました。