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4日鷲羽山吟行の後、倉敷の由加山蓮台寺を訪ねた。ここは厄除けでも有名で立派な寺だった。

境内に七福神の像があり数多くの小石が乗せられていた(写真)。

小石に願い事を書いて乗せるようだが落ちたらどうなるのだろうと心配した。

今日は午前中アルバイト。午後は「まさご」の選。

ブログも復旧し本来のリズムに戻った。快調!!!!。

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多過ぎる願いは神に落とされる”にコメントをどうぞ

  1. せつこ on 2012年3月8日 at 8:20 AM :

    おはようございます
    いつものご挨拶が無事にできること!!! 本当に、よかったです。
    ブログのできなかった間に、しっかり春がやって来たようですね。
    心ウキウキ。青春が突然やって来たようです。

    今日のブログの写真をみた瞬間は、白いおひねりかと思ってしまいました。ダメですね。邪念いっぱいで恥ずかしい限りです。
    石に願い事を書いて乗せるって本当に、面白い。どこの誰がはじめたのでしょう。
    白い石は、買うのですか? 余りにも真っ白で綺麗のでついつい思ってしまいました。一番大きい石であっても、よほど小さな字で書かないと
    願い一杯で、かききれません。
    今度機会を見つけて行ってみたいです。それまでに、言葉の勉強をして、思いを集約できるようにしなくては、、、、、、、、

    きょうは、わたしの誕生日が近いので、わたしの好きなものを買いにいきます。
    主人が3分の2、残りを三人の子供達が出してくれるらしいので、張り切っていいものゲットしてきます。

    • 進水 on 2012年3月8日 at 1:29 PM :

      そうなんです小さな石を売っているのです。石には小さな字で願い事がびっしり書かれていました。神社もお寺も商売上手です。
      いい誕生日にして下さい。

  2. 浩吉 on 2012年3月8日 at 5:15 PM :

    ここ数日ブログがつながりませんでしたが、邦夫さんは(私の下品な迷惑メールが原因だと)思っていたそうです。「犯人は私でない」と最高裁まで無実を叫び続けるつもりでしたが、このたび真犯人は新葉館だったことが判明しました。私は危うく冤罪に泣くところでした。

    写真を見ると「願い事」を書いた小石があふれています。皆さん欲が多いのですね。私は無欲で一つだけです。「宝くじで3億円当たってキムタクになれたらよい」それだけです。3億円当たったら、こっそりその一部をユニセフに寄付しようと企んでいます。
    「願い事」を神仏に祈願する内容は、受験・就職・恋愛・結婚・出産・病気など多方面にわたります。「隣の人妻と不倫が出来ますように」「私の嫌いな××さんが早く早死しますように」「伍健まつり川柳大会で特選句に入りますように」というのもあるかも知れません。
    しかし願い事を頼まれた神社は、隣の人妻の顔も知りませんし、川柳のこともわかりません。系列や下請けの神社へ丸投げしてしまうのでしょう。病院でも耳鼻科や産婦人科や肛門科があるように、神社も専門分野があります。神社では週一回会議を開いて(ゴミの選別のように仕分けて)殆どが破棄処分になっているものと思います。
    学問の神様で有名な大宰府天満宮は、毎年受験生たちの参拝で賑わいます。その絵馬のなかに「管原どうしん様」と書かれたものがありました。「菅原みちざね」の所へは届きそうもありません。

    ある作家のエッセイに「願い事があるときだけ神仏参りをするのは、普段つきあいがない親戚が借金をたのむ時だけ訪ねていくようなものである」と書いてありました。(しかし、それ以外に何の用があるのでしょうか。毎日夕暮れに神社へ行っていたら、賽銭を盗みに来た怪しいモノと疑われそうです)

    • 進水 on 2012年3月8日 at 6:13 PM :

      繁雄さんのウオーキングコースに繁多寺があります。
      今度、繁雄さんに言っておいてあげないといけませんね。

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