脱藩の道ウオークの帰りに立ち寄った須崎市桑田山の「雪割桜」。いつもの年なら見頃らしいが今年は寒さの所為で桜も遅れている。残念!。
正式名は椿寒桜。松山市の椿神社にその原木がある。須崎市の人が松山市から分けて貰い1000本近く育っている。咲けば見事なものだろう。
今日は松山市文化協会主催、川柳まつやま吟社後援の川柳吟行で倉敷市の鷲羽山へ行く。
8時30分、コミセン発。楽しい吟行にしたい。
お世話して頂く方々ありがとうございます。
気軽にポチっとどうぞ(無記名)
「暑さ寒さも彼岸まで」と言いますが、「暑さ寒さも…カレギシまで」と読んだ人がいました。春彼岸は春分の日前後ですね。梅が早く開花しますが、東北北部では梅と桜が同時期に咲いていることもあるようです。 1年前のことですが「3月11日東北大震災で岩手県山田町は壊滅しましたが、樹齢300年の梅の木が津波に耐え、いま満開を迎えている」というニュース(4月下旬)を思い出します。自然の生命力は偉大です。東北の桜はどうなのでしょうか。福島の鶴ヶ城公園など名所が多くあります。 2月の「伍健まつり」の「待つ」で私の句は <待ちわびるさくらは東北のさくら>でしたが、見事にボツでした。(チーン!)
数年前北陸へバスツアーに行った時、ガイドさんが「皆さんは梅と桜とどちらが好きですか?」と聞いてきました。桜が好きな人が大多数でした。さて「梅と桜はどちらがエライのでしょうか?」 梅は梅干しで食べられますが、桜は桜餅の葉にはなるが食べられません。水戸偕楽園は梅の名所で、水戸には梅の名前がつく食べ物が多くありました。 有名人で梅がつくのは梅宮アンナ、梅沢富美男。桜がつくのは桜田淳子、横峯さくら、桜井翔がいます。どちらがエライとも言えません。
桜が満開になったら地酒で花見をするのが楽しみです。地酒では「梅錦」と「桜うづまき」があります。 「梅錦」の山川社長は文化人でアイデアマンです。今年の年賀状には「経済予測は当たらないのが定説です。今のままで良いという人が多すぎる」と的確な社会批評をしてくれます。長年「愛媛マラソン」のメインスポンサーとしてお世話になりました。 「桜うづまき」の篠原社長(前県酒造組合会長)とは、作曲家市川昭介さんのところへご一緒しました。毎年「えひめの酒杯カラオケ選手権」の打ち上げで歌手と一緒に二次会へ行っていました、豪快な人です。 そういうことで「梅」と「桜」のお二人と親しくさせていただいたので、清酒を買う時は大いに迷いました。そこで知人などへの贈答や接待の時には「梅錦」を、仲間うちで飲む時には「桜うづまき」としました。
昔から「桜切る馬鹿 梅切らぬ馬鹿」と言われています。 もとジャイアンツでV9を成し遂げた川上哲治監督の話に「桜型と梅型」というのがあります。「桜は放っておいても満開になる。梅はハサミを入れ奥の方まで太陽が当たるようにしてやらないと満開にならない。長い間野球チームの中にいて、人間はこの2つのタイプに分かれると実感してきた。指導者はどっちのタイプか見分けて指導しないと、その選手の素質を殺してしまう」と。 ところで、皆さんは「桜型」でしょうか、「梅型」でしょうか。
いつもいつも為になるコメントをありがとうございます。 実は私は梅よりも桜よりも桃が好きなのです。二月の梅と四月の桜の間で花としては目立ちませんが実の存在感は絶大です。桃の缶詰も大好きです。桃の節句、桃太郎、上田桃子、菊池桃子・・・・・軍配は桃に上がります。 今年も家内は桃の栽培に力を入れています。皆さんご期待下さい。
ただいま!!! やっと、山の美味しいお水が飲めると張り切って出かけましたが……… カランからは、久しぶりの水が出ました。ホッとしたのもつかの間、 お風呂のパイプが外れて、ジャージャーと音がするほど水が、漏れていました。 だから、残念ながら元栓を止めてペットボトルの買った水のお世話になり、お風呂にも入れず帰って来ました。
タマネギさんは、緑が少し濃くはなっていましたが、、、 きっと、期待に答えようと土の中で、春が来るのを待っているようです。風は、まだまだ春を運んではくれないようですが、、、、
きょうは、カラスと会話しました。 残ったうどんを石の上におくと、仲良し二羽がやって来て、上手に全部平らげてくれました。真っ黒の羽、大きな目、結構大きなくちばし、 みんなに嫌われていますが、可愛い仕草です。 手の上に乗せてみたいと思ったり、、、、、 彼らも、それなりに生活しています。真冬の林の中でどんな暮らしをしていたのかな? 春に向けて、久万での時間が楽しくなりそうです。
鷲羽山、良いですね。瀬戸大橋が開通した時に、子供達とワゴン車で行ったのを懐かしく思い出します。 遊園地で、思い切り楽しみました。 きょうは、吟行!!! まさか、ジェットコースターで、はしゃいではいないですね。 楽しい、一日の様子など、またお話してください。
鷲羽山の吟行、生憎の小雨でしたが有意義な一日でした。 由加山蓮台寺は立派なお寺でした。
浩吉さん、桜餅の葉、私は食べちゃいますよ。 もっとも若い葉の場合だけどね。
せつこさん、この辺りで普通に見られる烏は2種類で、 嘴が太くて おでこ なのは ハシブトカラス、 嘴が細くて おでこすんなり なのは ハシボソカラスです。 鳴き声も少し違います。今度見比べてみてご覧なさい。
昨日の午後は5人で代わる代わるメンバーを変えて2時間のテニス、 合計で28ゲームもやってしまいました。今日は少し足が痛い!
七折地区、残念ながらまだ梅が咲いていません。 七折の梅が咲かない梅まつり デス。
暁星さんありがとうございます。。 カラスの観察も、一つのステータスになりそうです。 本当に、ペットのはならないですが、なんか考えていることがわかるような気がします。 一週間のご無沙汰で久万にいくと、一番に歓迎してくれるのが、カーラースなんですよね。「なんか落としてくれないかなあ」 って電線に止まってじっとみています。可愛いものです。 またいろいろ教えてください。ありがとうございました。
「暑さ寒さも彼岸まで」と言いますが、「暑さ寒さも…カレギシまで」と読んだ人がいました。春彼岸は春分の日前後ですね。梅が早く開花しますが、東北北部では梅と桜が同時期に咲いていることもあるようです。
1年前のことですが「3月11日東北大震災で岩手県山田町は壊滅しましたが、樹齢300年の梅の木が津波に耐え、いま満開を迎えている」というニュース(4月下旬)を思い出します。自然の生命力は偉大です。東北の桜はどうなのでしょうか。福島の鶴ヶ城公園など名所が多くあります。
2月の「伍健まつり」の「待つ」で私の句は <待ちわびるさくらは東北のさくら>でしたが、見事にボツでした。(チーン!)
数年前北陸へバスツアーに行った時、ガイドさんが「皆さんは梅と桜とどちらが好きですか?」と聞いてきました。桜が好きな人が大多数でした。さて「梅と桜はどちらがエライのでしょうか?」
梅は梅干しで食べられますが、桜は桜餅の葉にはなるが食べられません。水戸偕楽園は梅の名所で、水戸には梅の名前がつく食べ物が多くありました。
有名人で梅がつくのは梅宮アンナ、梅沢富美男。桜がつくのは桜田淳子、横峯さくら、桜井翔がいます。どちらがエライとも言えません。
桜が満開になったら地酒で花見をするのが楽しみです。地酒では「梅錦」と「桜うづまき」があります。
「梅錦」の山川社長は文化人でアイデアマンです。今年の年賀状には「経済予測は当たらないのが定説です。今のままで良いという人が多すぎる」と的確な社会批評をしてくれます。長年「愛媛マラソン」のメインスポンサーとしてお世話になりました。
「桜うづまき」の篠原社長(前県酒造組合会長)とは、作曲家市川昭介さんのところへご一緒しました。毎年「えひめの酒杯カラオケ選手権」の打ち上げで歌手と一緒に二次会へ行っていました、豪快な人です。
そういうことで「梅」と「桜」のお二人と親しくさせていただいたので、清酒を買う時は大いに迷いました。そこで知人などへの贈答や接待の時には「梅錦」を、仲間うちで飲む時には「桜うづまき」としました。
昔から「桜切る馬鹿 梅切らぬ馬鹿」と言われています。
もとジャイアンツでV9を成し遂げた川上哲治監督の話に「桜型と梅型」というのがあります。「桜は放っておいても満開になる。梅はハサミを入れ奥の方まで太陽が当たるようにしてやらないと満開にならない。長い間野球チームの中にいて、人間はこの2つのタイプに分かれると実感してきた。指導者はどっちのタイプか見分けて指導しないと、その選手の素質を殺してしまう」と。
ところで、皆さんは「桜型」でしょうか、「梅型」でしょうか。
いつもいつも為になるコメントをありがとうございます。
実は私は梅よりも桜よりも桃が好きなのです。二月の梅と四月の桜の間で花としては目立ちませんが実の存在感は絶大です。桃の缶詰も大好きです。桃の節句、桃太郎、上田桃子、菊池桃子・・・・・軍配は桃に上がります。
今年も家内は桃の栽培に力を入れています。皆さんご期待下さい。
ただいま!!!
やっと、山の美味しいお水が飲めると張り切って出かけましたが………
カランからは、久しぶりの水が出ました。ホッとしたのもつかの間、
お風呂のパイプが外れて、ジャージャーと音がするほど水が、漏れていました。 だから、残念ながら元栓を止めてペットボトルの買った水のお世話になり、お風呂にも入れず帰って来ました。
タマネギさんは、緑が少し濃くはなっていましたが、、、
きっと、期待に答えようと土の中で、春が来るのを待っているようです。風は、まだまだ春を運んではくれないようですが、、、、
きょうは、カラスと会話しました。
残ったうどんを石の上におくと、仲良し二羽がやって来て、上手に全部平らげてくれました。真っ黒の羽、大きな目、結構大きなくちばし、
みんなに嫌われていますが、可愛い仕草です。
手の上に乗せてみたいと思ったり、、、、、
彼らも、それなりに生活しています。真冬の林の中でどんな暮らしをしていたのかな?
春に向けて、久万での時間が楽しくなりそうです。
鷲羽山、良いですね。瀬戸大橋が開通した時に、子供達とワゴン車で行ったのを懐かしく思い出します。
遊園地で、思い切り楽しみました。
きょうは、吟行!!! まさか、ジェットコースターで、はしゃいではいないですね。 楽しい、一日の様子など、またお話してください。
鷲羽山の吟行、生憎の小雨でしたが有意義な一日でした。
由加山蓮台寺は立派なお寺でした。
浩吉さん、桜餅の葉、私は食べちゃいますよ。
もっとも若い葉の場合だけどね。
せつこさん、この辺りで普通に見られる烏は2種類で、
嘴が太くて おでこ なのは ハシブトカラス、
嘴が細くて おでこすんなり なのは ハシボソカラスです。
鳴き声も少し違います。今度見比べてみてご覧なさい。
昨日の午後は5人で代わる代わるメンバーを変えて2時間のテニス、
合計で28ゲームもやってしまいました。今日は少し足が痛い!
七折地区、残念ながらまだ梅が咲いていません。
七折の梅が咲かない梅まつり デス。
暁星さんありがとうございます。。
カラスの観察も、一つのステータスになりそうです。
本当に、ペットのはならないですが、なんか考えていることがわかるような気がします。
一週間のご無沙汰で久万にいくと、一番に歓迎してくれるのが、カーラースなんですよね。「なんか落としてくれないかなあ」 って電線に止まってじっとみています。可愛いものです。
またいろいろ教えてください。ありがとうございました。