スタイルアサヒ7月号の望先生のエッセーと写真。
・四万十の風と握手をして生きる 望
四万十と毎日握手が出来る望先生が羨ましい。
写真は四万十川の支流の「後川(うしろがわ)」。この堤防のすぐ近くに友人の家があったので、学校の帰りなどよく遊んだものだ。写真を見るだけで子供の頃の声が聞こえる、顔が見える、風の匂いがする。望先生ありがとうございました。
今日は午前中、川柳まつやま吟社の臨時役員会。例会の在り方、伍健まつり・春の川柳大会の会場など懸案事項を審議する。
午後はすみれ野川柳会。キョウイクとキョウヨウでありがたい毎日だ。松山の風と握手をしておこう。
Loading...
















































