玄関の下駄箱の上に置いてあるカラミ煉瓦の上には4匹のカエルが乗っていて私たちを迎えてくれる。健気!!。
カラミ煉瓦は銅精錬の副産物から作られた煉瓦。伊方町に住んでいた頃のウオーキング大会で女子(めっこ)岬へ行ったことがある。女子岬には昔、銅の製錬所があり、その名残で海岸には多くのカラミ煉瓦が転がっていた。
そのカラミ煉瓦を記念に拾って帰り下駄箱の上に置いている。煉瓦を見る度にその時のことが思い出される。
今日は午後から川柳まつやま吟社の皆さんが集まって伍健まつり川柳大会の準備。皆さんよろしくお願い致します。
私が東京や大阪で大企業や広告代理店を相手に営業をしていた頃は、まだバブル以前でしたが交際費も使えて良き時代でした。また派手な業界でもあったため連日連夜飲み歩いていました。
真夜中に帰宅しても、女房が「お帰り」と迎えてくれるのは正直なところ辛かったものです。やさしく迎えてくれると「おや、そのセーター似合うね。なにバーゲンなの?とてもそうは見えないよ」とかお世辞の一つも言わねばなりませぬ。幼稚園児のように9時過ぎにでも寝てくれた方が気分的に楽なのです。
得意先を接待している時など「カエルコール」は出来ません。2軒目の銀座のクラブで今日は終了の予定が、得意先から「どうこのあと赤坂の韓国バーへ行こう」と誘われたら、絶対に断れません。商談成立のために泣く泣く家族を犠牲にして、嫌いな韓国ホステスの所へ行くのです。会社の同僚との飲み会でも「カエルコール」は出来ません。上司の悪口で盛り上がっていた会話が中断してしまいます。大ボラを吹いたあと恐妻家と思われたくない男の見栄があるのです。
私の友人の後輩のA君は新婚3年目でした。帰りが遅い時「今日は残業で遅くなる。12時頃に帰る」と「カエルコール」をしないと奥さんの機嫌が悪くなり必ず夫婦喧嘩になるそうです。「夫婦喧嘩は寝ればなおる」という格言がありますが、しかし夫婦喧嘩が直った夜は必ず寝なければいけないということです。すなわち(数学的に言うと)夫婦喧嘩の回数とイトナミ(合体)の回数とはイコールということです。毎週2回は喧嘩しているA君夫婦は週2回は合体していることになります。疲れると思います。
進水さんの玄関のカエルも(近所の情報通のオバサンから)「昔はあのカエルを二人の夜のサインに使っていた」という証言を得ました。(カエルが出ていると)「お帰りなさい、今晩はいいわよ」という合図。(カエルがないと)「登山で疲れているから今夜はダメ」ということだそうです。「カエルの数が1匹と3匹の時はどう違うか」までは、さすがのオバサンも分からないと言う話でした。
まだまだ情報不足ですので、引き続き取材していきます。
最近近所をうろついている人はチーム浩吉の諜報員だったのですね。
4匹のカエルはそれぞれソリカエル、ヒックリカエル、ハネカエル、ワカガエルと名前を付けています。可愛いものです。
こんばんは!!!
さっきお通夜から帰りました。なくなった人の、年齢や性別には関係なく、辛いものです。良い人だった。優しい人だった。若すぎる。
みんなが口を合わせて言っていました。本当に、残念です。
明日のお葬儀は欠席して、伍健祭りに行こうと思います。
お天気がよければ、全ボツでも楽しいでしょうが、、、、
でも、先輩方の素晴らしい感性に出会いたいと思っています。
すごーく たのしみ!!! です。
事前にいろいろ骨を負ってくださった人たちに感謝です。
本当に、お疲れ様でした。
どんなイベントも、事前の用意などが大変なのです。
きっと素晴らしい一日になるだろうと思います。
「カエル」 大好きな娘が、我が家にいます。 七夕祭りの短冊に、まだ
字のかけない頃は、先生に「 おおきくなったら、かえるさんになれますように 」と書いてもらい、緑色のカエルを上手に書いていました。
字が書けるようになった去年も、「カエルになれますように」って書いていました。
子供にとったら、カエル
続きです。
って可愛い動物なんでしょうね。
青蛙を見つけると、手のひらに乗せて幸せそうな顔をしています。
面白い!!!
久万に25センチくらいの高さの、でっぶっちょカエルが座っています。
半開きの口に片手をいれて、笑っています。
これはかわいいですが………どうも本物は苦手です。あの感触はいただけませんね。
「無事かえる」 主人は、木曜日に退院します。よかった。
でも、土曜日日曜日とお遊戯会があり、病み上がりですが挨拶だけと言うことで、出勤するようです。まだ、咳をしているのが少々心配ですが、、、、
今度は、無理はしないと思います。
明日のお仕事、無事に盛会でありますように!!!
ご主人、木曜日に退院とか、よかったですね。無理をなされないように。
明日は愛媛川柳最大のイベント。充分に雰囲気を味わって下さい。