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ノラの会の鎌田望さんから古いレコードを貸して頂いた。78回転、グラモフォンレコード。曲はベートーベンのヴァイオリン・ロマンス。

早速プレーヤーにかける。78回転という速さとバチバチ入るノイズに、とてもゆったりした気分にはなれないが、これが昭和初期の音だと思うと嬉しくなってくる。

今日は朝から伍健まつりの準備で投句用紙作りなどをする。事業部の皆さんお世話になります。

引き続いて午後は川柳まつやま例会。楽しい会にしたい。

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レコードが回ると踊り出る昭和”にコメントをどうぞ

  1. せつこ on 2012年2月7日 at 10:05 AM :

    おはようございます。
    だいぶん身体の調子も戻り、あとは食欲が戻れば完璧です。
    五年生は、きょうから、学校へ復帰。お腹の調子あんまり良くはないらしけど、朝から張り切って行きました。途中でリタイアして帰って来ないかちょっと心配です。
    きょうも、病院へいってきます。主人は、一日ごとに元気になっている様子で安心しています。食欲が、少しずつ戻って来ている様でよかった。
    明日のノラは、いつもの様に元気に行きます。
    よろしく!!!

    • 進水 on 2012年2月7日 at 4:57 PM :

      明日のノラの会に来られるようになって安心しました。
      お大事に。

  2. 曉星 on 2012年2月7日 at 12:10 PM :

    ベートーヴェンのロマンスには二つあって、昔むかし藤沢に住んでいた頃同居していた叔父に解説して貰ったのを覚えている。
    私がヴァイオリンのトリル奏法を聞いた時、もう使わなくなった
    古いヴァイオリンを持ち出し、ヘ長調のロマンスの一節を爪弾いて教えてくれたのは懐かしい思い出。
    トリルと言えば夢の中で悪魔に魂を売ってまで作曲した
    タルティーニの「悪魔のトリル」も有名だ。

    今日はこれから川柳まつやまの月例会、沢山の句をお預かりして帰る。

    • 進水 on 2012年2月7日 at 5:04 PM :

      よくご存知で・・・・
      A面がヴァイオリン・ロマンス ト長調で
      B面がヴァイオリン・ロマンス ヘ長調でした。
      編集お世話になります。よろしくお願い致します。

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