朝起きてびっくり。松山では珍しい積雪。測ってみると2cmあった。
・豪雪と書く南国の十センチ 森 紫苑荘
今日は節分。毎年2月3日、今治市菊間町の遍照院で「節分会厄除大祭」が開催される。私も家内も厄年の時にはお参りをした。
菊間町は瓦の町なので神輿にも瓦が乗っている。
厄年の時、厄除けの鬼瓦を購入し今でも玄関に置いている。
今日は10時から太山寺の星祭り。
午後はアルバイト。その後伍健まつり川柳大会の盾を受け取りに伊予鉄と県文化協会に立ち寄る。
気軽にポチっとどうぞ(無記名)
おはようございます。 朝の窓の明るさにびっくり!!! 白銀の世界でした。 雪はしっかり久万で慣れてはいますが、松山の雪は本当に、久しぶりです。 我が家のチビスケは、熱が下がり、「雪だるまー」などと大喜び。 今日は保育園に行きました。鬼さんがくるそうです。 新聞紙を小さく丸めて、お豆さんの代わりに投げる様です。 「小さくてかたーく丸めたよ」って張り切って出かけましたが、、、 夕方までお呼びのないことを願っています。
我が家にも、可愛い小さな鬼瓦が、ポツンとひとつあります。全然存在感のない可愛らしさで、だーれも目にしてはくれそうもありません。 きょうは、玄関の靴箱の上においてあげましょう。 玄関には、赤鬼と青鬼の古布で出来た結構立派なのが、座っています。 座って40センチ以上の座高です。 最初、「いうことを、聞かなかったらこの鬼さんが寝ている時にやって くるよー。」 と、脅していましたが。、今は握手などして喜んでいます。可愛い仕草にドキッとします。
きょうは、古典の日!!! 元気な皆さんは来られるでしょうか? 先生も、もう80才をこえていますが、毎週自転車で南町まで来られます。きょうも、来られるでしょうか? ちょっと心配です。 行って来ます。
凍結した一番町の道路でコテン、コテンと転倒する姿をテレビで放映していました。 道理で今日は古典の日でしたか・・・・。
先日、なんばグラント花月、伝統工芸看板の披露をテレビで見ました。桂三枝の看板は、なんと菊間の笑顔の鬼瓦でした。「笑う鬼に福来たる」とか。三枝さんは、「名前より瓦のほうが大きいような気がするんやけど、気のせい?」と。グランド花月ファンの私としては、嬉しいニュース。 福は内どうぞどうぞと笑う鬼 みや
桂三枝の看板、私もテレビで見ました。笑っている鬼瓦が良かったですね。遊び心が大切です。
朝起きてビックリ。思わずスキーをしようかと思いましたが、スキー板やストックがないのに気が付いて止めました。松山でのこんな積雪は珍しいことです。NHK「平清盛」の松山ケンイチの奥さんは小雪さんですね。松山小雪、本名だそうです(何の関係もありませんでした)
鬼瓦は厄除けですね。私の家では鬼瓦1個では足りません(ドーベルマン10頭かライオンを飼う予定です) 中国では女性の美醜を8段階にランク付けしていたそうです。上の部は佳人・麗人、中の上が美人、下位が醜女、そして鬼瓦です。さらにその下に「夕日の鬼瓦」があるそうです。屋根の端でニラミをきかす鬼瓦ですが、それが夕日に照らされているのですから恐いです。 テレビ番組「たかじんのそこまで言って委員会」で三宅久之氏が田嶋陽子さんに「あなたに”夕日の鬼瓦”なんて言ったことがあります か」と言って怒らしていました。
今日は節分で豆まきですね。豆まきは一家の主人が豆をまき、家族が自分の歳の数だけ拾って食べるのが主流だと思いますが、わが家では家族全員が主人である私に「鬼は外」と豆を思いっきり投げつけていました。こんな流派もあるのでしょうか。 あれから20数年、子供もいなくなって会話もない老夫婦ですから、10年以上「せつぶん」をしていません(固い豆が噛めないのです)「せっぷん」は家庭では20年以上していません。 節分の時に有名なお寺や神社で芸能人による豆まきが行われます。定番で白鵬などの相撲取りはいいとして、なぜかアニマル浜口や林家正蔵が毎年顔を出しています(お盆限定の稲川淳二はユーレイ芸があるので許せますが)
株式市場では以前は「節分天井、彼岸底」と言われていました。2月の節分のころは高値で3月後半には底値になるということで、私はこの格言を信じて大損をしました。取材で出入りしていた某証券の支店長が「ここだけの話だが…」と極秘に教えてくれましたが誤情報でした。それ以来人の言うことが信じられなくなりました。最近は対人恐怖症になっています。早く美人の心理カウンセラーに相談しなければと思っています。
夕陽の鬼瓦・・・・勉強になりました。 我が家では例の鬼瓦は玄関に西向きに置いています。 当然夕方には夕陽が当たります。家に帰る時はそれを見た後で家内を見ることになります。優しく見えるはずです・・・・・。
朝起きてびっくり真っ白でした。 今日はスイミングで、道路まで出れば大丈夫だろうと、山から下りて大変でした。アスファルトが解けてなくて、みんなのろのろ運転で、道端では事故をした車やバイクが方々にいて、引き返しもできなく1時間贈れてコミセンまで行きました。3センチが大雪ですね。 バレーで武道館に行った時、菊間の鬼瓦を見ました。オブジェでしょうがすごく大きな立派な鬼瓦です。大きいせいか優しく感じました。 誰かの句で{屋根の上すずめ遊ばす鬼瓦}でしたか思い出しました。
今晩は!!! なんと中村町から来られている先生は、タクシーでくるつもりだったらしんだけど、いくら待っても来なくて、歩いて南町まで来られたそうです。すごい! 30分で歩かれたそうです。感心しました。 帰りは、電車で帰られるそうです。平均年齢70才にはなる会員さんの4分の3の人たちは出席されていてビックリでした。 偉いなー。 久万の人も時間には来られていましたよ。 明日も冷たそうですね。皆さん、お風邪を引かれない様にーーーーー
せつこ様 そうなんです、お年寄りは元気なのです。 歩き遍路をしていてつくづく実感します。
かおる様 朝、太山寺へ行って来ましたが坂道が凍っていて大変でした。 松山の人は雪に慣れていませんから大変ですね。
本日は偶然でした。久々にお会いしたしましたが、お元気そうで何よりです。写真も鮮明に、文章も流石お上手ですね。大変見やすいブログですね。今後ちょくちょくコメントさせていただきます。最初なので辛口コメントはしませんよ<笑>
偶然お会いできうれしく思いました。Mさんとは何かの縁で結ばれているのだと確信しました。伍健まつり川柳大会も近づいてきましたが昨年同様よろしくお願い致します。 コメントが辛口か甘口かは選者の私が判断致します。 辛口と判断した場合は今後のお付き合いを検討させて頂くことになりますのでよろしくお願い致します。
昨夜は物好きにもスポーツ吹き矢の体験講習に出かけました。 260グラムの筒を構えて6m先の的を狙うのですが、 狙いがなかなか定まらずコツが要ります。 でも100本ほど吹くうちに中央の7点の円に当たる回数も増えて きて面白くなったところで時間切れ! 9時に終わって外へ出たら雪が激しく降っていて、 明日はチェーンが要るか?大変だあ、と思いながら帰宅。 今朝、車の屋根の積雪は5cm!しかし道路にはほとんど雪はなくて 安心しました。地熱の力でしょうか? 豪雪に大変な思いをしている地方の方々には申し訳ないけれど 南国の雪儚くてすぐに融け です。 昭和47年高知への転勤、四国に雪なんて降らないだろうと スキー道具一式横浜へ置いて来ました。それ以来スキーをしていません。 でもスキー、スケート、自転車、竹馬は長いこと離れていても やればすぐ出来るそうですね。 雪も氷も融けて早く春が来るのが待ち遠しいです。
スポーツ吹き矢、テレビで見たことがありますが無理をして心臓発作で倒れないように気を付けて下さい。AEDの位置も確認しておいた方がいいと思います。 的を女性の写真にされては如何でしょうか。命中率は確実に上がると繁雄さんが言ってました。
小林編集長から教えていただきました。 始めてブログにお邪魔します、森紫苑荘の三男でございます。 忘れた頃に父の句に遭遇、嬉しい限りです。 松山の雄郡小学校の3年まで松山に居て、毎月「川柳まつやま」を同人の方々の家を歩いて配っておりました。 松山市駅近くの仲川たけしさんから始まって、道後の奥の松木ソウジョウさん?(印鑑屋さん)まで歩いて30軒程だったでしょうか? 昔、昔の話です。
森宏之様 今更ながらにインターネットの威力に驚いています。森紫苑荘さんの名前は「川柳さざなみ吟社」の古い人から聞いたり、昔の川柳まつやま誌で見るくらいですが、そのご子息さんから直接のコメントとは・・・。 改めて紫苑荘さんの句集「川柳春秋」を読み直しています。 これからもよろしくお願い致します。 松木ソウジョウ?は松木窓城さんでしょう。
おはようございます。
朝の窓の明るさにびっくり!!! 白銀の世界でした。 雪はしっかり久万で慣れてはいますが、松山の雪は本当に、久しぶりです。
我が家のチビスケは、熱が下がり、「雪だるまー」などと大喜び。
今日は保育園に行きました。鬼さんがくるそうです。
新聞紙を小さく丸めて、お豆さんの代わりに投げる様です。
「小さくてかたーく丸めたよ」って張り切って出かけましたが、、、
夕方までお呼びのないことを願っています。
我が家にも、可愛い小さな鬼瓦が、ポツンとひとつあります。全然存在感のない可愛らしさで、だーれも目にしてはくれそうもありません。
きょうは、玄関の靴箱の上においてあげましょう。
玄関には、赤鬼と青鬼の古布で出来た結構立派なのが、座っています。
座って40センチ以上の座高です。
最初、「いうことを、聞かなかったらこの鬼さんが寝ている時にやって
くるよー。」 と、脅していましたが。、今は握手などして喜んでいます。可愛い仕草にドキッとします。
きょうは、古典の日!!! 元気な皆さんは来られるでしょうか?
先生も、もう80才をこえていますが、毎週自転車で南町まで来られます。きょうも、来られるでしょうか? ちょっと心配です。
行って来ます。
凍結した一番町の道路でコテン、コテンと転倒する姿をテレビで放映していました。
道理で今日は古典の日でしたか・・・・。
先日、なんばグラント花月、伝統工芸看板の披露をテレビで見ました。桂三枝の看板は、なんと菊間の笑顔の鬼瓦でした。「笑う鬼に福来たる」とか。三枝さんは、「名前より瓦のほうが大きいような気がするんやけど、気のせい?」と。グランド花月ファンの私としては、嬉しいニュース。
福は内どうぞどうぞと笑う鬼 みや
桂三枝の看板、私もテレビで見ました。笑っている鬼瓦が良かったですね。遊び心が大切です。
朝起きてビックリ。思わずスキーをしようかと思いましたが、スキー板やストックがないのに気が付いて止めました。松山でのこんな積雪は珍しいことです。NHK「平清盛」の松山ケンイチの奥さんは小雪さんですね。松山小雪、本名だそうです(何の関係もありませんでした)
鬼瓦は厄除けですね。私の家では鬼瓦1個では足りません(ドーベルマン10頭かライオンを飼う予定です)
中国では女性の美醜を8段階にランク付けしていたそうです。上の部は佳人・麗人、中の上が美人、下位が醜女、そして鬼瓦です。さらにその下に「夕日の鬼瓦」があるそうです。屋根の端でニラミをきかす鬼瓦ですが、それが夕日に照らされているのですから恐いです。
テレビ番組「たかじんのそこまで言って委員会」で三宅久之氏が田嶋陽子さんに「あなたに”夕日の鬼瓦”なんて言ったことがあります
か」と言って怒らしていました。
今日は節分で豆まきですね。豆まきは一家の主人が豆をまき、家族が自分の歳の数だけ拾って食べるのが主流だと思いますが、わが家では家族全員が主人である私に「鬼は外」と豆を思いっきり投げつけていました。こんな流派もあるのでしょうか。
あれから20数年、子供もいなくなって会話もない老夫婦ですから、10年以上「せつぶん」をしていません(固い豆が噛めないのです)「せっぷん」は家庭では20年以上していません。
節分の時に有名なお寺や神社で芸能人による豆まきが行われます。定番で白鵬などの相撲取りはいいとして、なぜかアニマル浜口や林家正蔵が毎年顔を出しています(お盆限定の稲川淳二はユーレイ芸があるので許せますが)
株式市場では以前は「節分天井、彼岸底」と言われていました。2月の節分のころは高値で3月後半には底値になるということで、私はこの格言を信じて大損をしました。取材で出入りしていた某証券の支店長が「ここだけの話だが…」と極秘に教えてくれましたが誤情報でした。それ以来人の言うことが信じられなくなりました。最近は対人恐怖症になっています。早く美人の心理カウンセラーに相談しなければと思っています。
夕陽の鬼瓦・・・・勉強になりました。
我が家では例の鬼瓦は玄関に西向きに置いています。
当然夕方には夕陽が当たります。家に帰る時はそれを見た後で家内を見ることになります。優しく見えるはずです・・・・・。
朝起きてびっくり真っ白でした。
今日はスイミングで、道路まで出れば大丈夫だろうと、山から下りて大変でした。アスファルトが解けてなくて、みんなのろのろ運転で、道端では事故をした車やバイクが方々にいて、引き返しもできなく1時間贈れてコミセンまで行きました。3センチが大雪ですね。
バレーで武道館に行った時、菊間の鬼瓦を見ました。オブジェでしょうがすごく大きな立派な鬼瓦です。大きいせいか優しく感じました。
誰かの句で{屋根の上すずめ遊ばす鬼瓦}でしたか思い出しました。
今晩は!!! なんと中村町から来られている先生は、タクシーでくるつもりだったらしんだけど、いくら待っても来なくて、歩いて南町まで来られたそうです。すごい! 30分で歩かれたそうです。感心しました。
帰りは、電車で帰られるそうです。平均年齢70才にはなる会員さんの4分の3の人たちは出席されていてビックリでした。
偉いなー。
久万の人も時間には来られていましたよ。
明日も冷たそうですね。皆さん、お風邪を引かれない様にーーーーー
せつこ様
そうなんです、お年寄りは元気なのです。
歩き遍路をしていてつくづく実感します。
かおる様
朝、太山寺へ行って来ましたが坂道が凍っていて大変でした。
松山の人は雪に慣れていませんから大変ですね。
本日は偶然でした。久々にお会いしたしましたが、お元気そうで何よりです。写真も鮮明に、文章も流石お上手ですね。大変見やすいブログですね。今後ちょくちょくコメントさせていただきます。最初なので辛口コメントはしませんよ<笑>
偶然お会いできうれしく思いました。Mさんとは何かの縁で結ばれているのだと確信しました。伍健まつり川柳大会も近づいてきましたが昨年同様よろしくお願い致します。
コメントが辛口か甘口かは選者の私が判断致します。
辛口と判断した場合は今後のお付き合いを検討させて頂くことになりますのでよろしくお願い致します。
昨夜は物好きにもスポーツ吹き矢の体験講習に出かけました。
260グラムの筒を構えて6m先の的を狙うのですが、
狙いがなかなか定まらずコツが要ります。
でも100本ほど吹くうちに中央の7点の円に当たる回数も増えて
きて面白くなったところで時間切れ!
9時に終わって外へ出たら雪が激しく降っていて、
明日はチェーンが要るか?大変だあ、と思いながら帰宅。
今朝、車の屋根の積雪は5cm!しかし道路にはほとんど雪はなくて
安心しました。地熱の力でしょうか?
豪雪に大変な思いをしている地方の方々には申し訳ないけれど
南国の雪儚くてすぐに融け です。
昭和47年高知への転勤、四国に雪なんて降らないだろうと
スキー道具一式横浜へ置いて来ました。それ以来スキーをしていません。
でもスキー、スケート、自転車、竹馬は長いこと離れていても
やればすぐ出来るそうですね。
雪も氷も融けて早く春が来るのが待ち遠しいです。
スポーツ吹き矢、テレビで見たことがありますが無理をして心臓発作で倒れないように気を付けて下さい。AEDの位置も確認しておいた方がいいと思います。
的を女性の写真にされては如何でしょうか。命中率は確実に上がると繁雄さんが言ってました。
小林編集長から教えていただきました。 始めてブログにお邪魔します、森紫苑荘の三男でございます。 忘れた頃に父の句に遭遇、嬉しい限りです。 松山の雄郡小学校の3年まで松山に居て、毎月「川柳まつやま」を同人の方々の家を歩いて配っておりました。 松山市駅近くの仲川たけしさんから始まって、道後の奥の松木ソウジョウさん?(印鑑屋さん)まで歩いて30軒程だったでしょうか? 昔、昔の話です。
森宏之様
今更ながらにインターネットの威力に驚いています。森紫苑荘さんの名前は「川柳さざなみ吟社」の古い人から聞いたり、昔の川柳まつやま誌で見るくらいですが、そのご子息さんから直接のコメントとは・・・。
改めて紫苑荘さんの句集「川柳春秋」を読み直しています。
これからもよろしくお願い致します。
松木ソウジョウ?は松木窓城さんでしょう。