昨日の川柳まつやまの総会&例会&忘年会は道後の友輪荘で行なった。建物の一部が改装中のため大広間で全ての行事を行なった。
写真は大広間に掲げられていた額。誰も読めなかったが慎吾さんがスマホで調べたら右から「盲亀木浮」と読むようだ。
四字熟語で調べると「盲亀浮木」(もうきふぼく)というのがある。
とすると浮と木が逆になっている。
何か意味があるのだろうか・・・・・。
どうせ字も読めないのだから逆になっていても不思議ではない。
県展で書道の作品を観ても殆どが読めない。それでいいのだとも思う。要するにどう感じるかだけだ。
総会も無事終わったがここでも会員の減少が問題になった。
例会も和気藹藹の内に終わった。私の句(題 怪しい)
・全員が怪しいアガサクリスティ
忘年会は食べきれない位の料理に満足した。
カラオケでは秀一副会長の「岸壁の母」で盛り上がる。私は来年の札幌大会に思いを馳せて「恋の町札幌」を歌った。最後は恒例の「星影のワルツ」を全員で歌ってお開きになった。
今日は伍健まつりの諸準備他デスクワークに専念する。
本日、山ガールは東温市の「ヨソ山」登山。久し振りの登山なのでいそいそと出掛けて行った。
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