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十六名山_001昨日の「子供文化体験教室」に集まったジュニアは16名。課題は「山」。10時30分から始まって、作句・色紙への清書・壇上で個々に発表・講評とあって終わったのは12時。子供の感性は作るのも早いが、書き終えるのも早い。大人ではこうはいかない。
私が講評で「エミフル16名山」と譬えた作品は記念に各人に持ち帰ってもらった。夏休みのいい思い出になればいい。
今日はデスクワークであれこれ溜まっている仕事をひとつひとつ片付ける。

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16人居て16の山になる”にコメントをどうぞ

  1. 寿美子 on 2016年8月28日 at 10:32 AM :

    おはようございます。
    昨日の四万十川柳大会では「中村ロータリークラブ賞」おめでとうございます。
    選者の 小島 蘭幸さんの講演「私と川柳」は15歳で竹原川柳会に入会してからの53年の川柳歴をおだやかな口調で淡々と語られ参加者をほっこりさせて下さいました。
    入選者の中に 小学2年生(黒潮町出身で双子の一人)が居て、盛り上がりました。。  佳作 きょうだいが5人もいるとひまがない 浜口 あつき
     因みに兄弟というのは5年生双子、4年生、2年生双子の5人とも男の子だそうです。
    私の姉妹も下の3人は年子のの双子でしので、母の子育てと重ね合わせて5人の男の子を育てているお母さんの大変さを思い拍手をおくりました。進水さんも「子供文化体験教室」など色んな分野で川柳の魅力を広めて下さっていることを尊敬いたします。
    若鮎への投句、こだま、ありがとうございました。

    • 田辺 進水 on 2016年8月28日 at 5:59 PM :

      我が家の山ガールも7人兄弟の末っ子ですが、皆さん良い人ばかりです。昔は貧乏でしたがその分、温かさがありました。ひまがない分あたたかい絆が生まれるのでしょうね。ありがとうございました。

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