高島屋1階のショーウインドーの中には1月3日に揮毫された金澤翔子さんの書「翔龍」が飾られている。前を通る度に見とれている。
翔龍は翔子さんの一字を入れ今年の辰年を素晴らしい年にしようという思いが込められているのだが私にはどうしても竜馬とダブって見えてしまう。筆の勢いが竜馬そのものに見える。
翔子さんのパワーと竜馬のパワーを少しでも貰って今年を充実した年にしたいと思う。
今日は川柳まつやま2月号の1回目の編集会議。新しいメンバーでスタートする。頑張ろう!!。
気軽にポチっとどうぞ(無記名)
おはようございます。 朝から、力の湧き出るような、素晴らしい書に出会い、心強く今日を、乗り切れそうな気がします。 きょうは、文芸講座の新年会です。係りをもらっていますので、 いろいろな準備に気を使い、きょうになりました。40人の会など、今までにしたことがなく、本当に、年末から大変でした。 慣れないことはしない方が良いですね。でも、今までお世話して来られた人たちに、感謝です。 午前中は、勉強会!!! 昼から新年会です。
曇りの空に少々閉口でしたが、、、、ファイトをいただいたので、頑張ってきます。 きょうは、「ふるさと」を、歌います。大好きな大好きな童謡です。 いつまでも残しておきたい曲ですね。 進水さんのパワーと、優しさと、感性を少し貰って、皆さんに喜んでいただける会にして来ます。
仕事を与えられた時、その時は大変と思っても後になれば、やって良かったと思えることばかりです。それは現役の時も今もそうです。 「ふるさと」いいですね。「兎追いしかの山♪小鮒釣りしかの川♪」 私の場合は「空気銃で雀を追いしかの山♪鮎を捕りし四万十川♪」がダブります。ふるさとは心の原点です。
午後車中のラジオで番組の冒頭、「道ずれは友と○○○と好奇心」いいフレーズと一瞬思ったのですが、途中を聞き逃しました、○○○に何が入るのでしょう?・・・・「お酒」では変!? 言いたかったのは進水さんの好奇心半端ではないと言うことです。 確か県庁に藤岡抱玉さんの大作「ふるさとの詩?」が、寄贈展示されてると思うのですが、高島屋と一緒に鑑賞して好奇心を高めたいと思います。
「みちづれは友と○○○と好奇心」まるで虫食い川柳ですが難しそうなので考えるのは止めます。 「みちづれ」といえば牧村三枝子を思い浮かべます。「きめた♪きめた♪おまえとみちづれに♪」そう歌って邦夫さんは奥さんを射とめたのに違いありません(返事が浩吉調になってきました)。 藤岡抱玉さんの書、私も見たくなりました。ありがとうございました。
おはようございます。
朝から、力の湧き出るような、素晴らしい書に出会い、心強く今日を、乗り切れそうな気がします。
きょうは、文芸講座の新年会です。係りをもらっていますので、
いろいろな準備に気を使い、きょうになりました。40人の会など、今までにしたことがなく、本当に、年末から大変でした。
慣れないことはしない方が良いですね。でも、今までお世話して来られた人たちに、感謝です。
午前中は、勉強会!!! 昼から新年会です。
曇りの空に少々閉口でしたが、、、、ファイトをいただいたので、頑張ってきます。
きょうは、「ふるさと」を、歌います。大好きな大好きな童謡です。
いつまでも残しておきたい曲ですね。
進水さんのパワーと、優しさと、感性を少し貰って、皆さんに喜んでいただける会にして来ます。
仕事を与えられた時、その時は大変と思っても後になれば、やって良かったと思えることばかりです。それは現役の時も今もそうです。
「ふるさと」いいですね。「兎追いしかの山♪小鮒釣りしかの川♪」
私の場合は「空気銃で雀を追いしかの山♪鮎を捕りし四万十川♪」がダブります。ふるさとは心の原点です。
午後車中のラジオで番組の冒頭、「道ずれは友と○○○と好奇心」いいフレーズと一瞬思ったのですが、途中を聞き逃しました、○○○に何が入るのでしょう?・・・・「お酒」では変!?
言いたかったのは進水さんの好奇心半端ではないと言うことです。
確か県庁に藤岡抱玉さんの大作「ふるさとの詩?」が、寄贈展示されてると思うのですが、高島屋と一緒に鑑賞して好奇心を高めたいと思います。
「みちづれは友と○○○と好奇心」まるで虫食い川柳ですが難しそうなので考えるのは止めます。
「みちづれ」といえば牧村三枝子を思い浮かべます。「きめた♪きめた♪おまえとみちづれに♪」そう歌って邦夫さんは奥さんを射とめたのに違いありません(返事が浩吉調になってきました)。
藤岡抱玉さんの書、私も見たくなりました。ありがとうございました。