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川柳さいじょう_001昨日、川柳さいじょうの会報が届いた。表紙はカラー版で「菊」。美しい菊が季節を感じさせてくれる。
今回の会報は10月24日の「川柳さいじょう吟社大会号」。思えば会場の駐車場で転倒して怪我をしたり、川柳講話をしたり、2位に入ったりで忘れることのできない大会だった。大会誌を見ながらその時を思い出してみよう。
大会では金子一孝さんはじめ多くの方々に大変お世話になりました。ありがとうございました。
今日は明日の県柳連理事会の準備他デスクワーク。
午後は全日本川柳大会について愛媛新聞社の取材がある。

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菊は咲いても瘡蓋はまだとれぬ”にコメントをどうぞ

  1. 加藤 鰹 on 2015年11月16日 at 8:34 AM :

    発表誌を見て怪我のトラウマが甦ってしまうのですね(笑)
    その後大丈夫ですか?傷はすっかり良くなったのでしょうか?

  2. 田辺 進水 on 2015年11月16日 at 8:47 AM :

    鰹さん おはようございます。そのとおりです!!、発表誌を見てその時の光景がはっきりと思い出されました!!。瘡蓋は左足も左手の小指も今朝取れました。漸く全快です。ありがとうございました。

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