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 9,10の二日間、札幌教育文化会館で札幌文化団体協議会のフェスティバルが行なわれた。札幌川柳社も協議会の一員として川柳の色紙を展示した。出品したのは札幌川柳社運営同人の面々。私もその一人として色紙を出した。最初の頃は色紙を書くのに四苦八苦だったが、度重なると大分慣れて来たようだ。年内、これから先も何枚か書かなければならないようである。

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  1. 竹内いそこ on 2014年8月11日 at 9:43 PM :

     こんばんわ 三猿さま

     遊書体というのですか。味わいのある素敵な筆文字ですね。
    みなさんの句と、文字の雰囲気が同じトーンになるのが不思議。
    それぞれのお人柄がでるのでしょうね。
    オープンな会場で、目で味わう川柳というのはいいものですね。

    • 太秦 三猿 on 2014年8月12日 at 12:36 PM :

      ありがとうございます。自己流ですから、何書体でもないのですが。今頃になって、習字をやっておけばよかったと悔やんでいます。高校時代の芸能は音楽を選び、これは多少カラオケに役立っているかもしれませんが。

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