こんばんにゃ
オレ様が
ゴーテーの留守番隊長にシューニンして まもにゃくの
キチョーな映像が 手に入ったにゃよ
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こちらをご覧になれば
「ムギュー」の名前の由来が すぐ分かります(笑)
映像はブレブレで分かりにくいですが、音声に注目(耳?)!
シャーシャー怒ってもいます・・・
保護した直後のムギュー氏、生後3カ月の図です
噛まれるわ、ひっかかれるわ、うなられるわ・・・毎日がバトルでした
飼い主、なついて欲しくて ご飯の入ったお皿を上下していますが
イジワルしているのでは ありませんよ~(^_^;)
猫も人間も 必死です(笑)
★今日のネコセン★
ムギューしか言えにゃい猫がやってきた 無牛![]()
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見ていて涙が止まりませんでした。
かれは極度の人間不信に陥っていたようですね。
余っ程酷いことをされたのでしょう。
でも今はまいたけさんと出会ったことで
最高の幸せを得て大満足なのです。
率直な意見ですが、食事の容器を上げ下げせず
すっと置いて、優しく声をかけながら様子を観たほうが
当時の彼にとって安心だったかもしれないなあ。
もう一度猫と暮らしたいと思いますが、我が家へ来る猫は
みな長命、こちらが先に逝ったら と思い実現させません。
勝手なことを言った猫好き爺さんでした。
空飛び曉星さん
ありがとうございます。
当時は猫を飼ったことはもちろん、まともに触れたのも初めてでして、どういう風に猫ちゃんと接したらいいか私自身が全く分かっていませんでした(T_T)
近づいたら「シャー」と威嚇してくる、ちょっと触れると噛むわ、引っかかれるわで、飼い主の神経も相当すり減っていたような気がします(^_^;)
動画を見直してみると、確かに「これじゃぁ、慣れんわ」と今さらながら反省です(笑) ベテランの曉星さんにアドバイスいただいていたら良かった~と思いました(^_^)v
めぐみさんちの エムくんが「ドーガ ドーガ」と 大騒ぎをしていたので、あわててやってきました。
無牛くん いじらしい・・・・・
必死で猫をやって訴えてくる姿に何も言えなくなりました。
時間かかった分深いきずなになったことでしょうね。
いまは、命令形で カニカマ買うてこい!ですもんね。(^^)
いそこさん
彼もこの時は生きるために必死だったんだなぁ、と思い返します(^_^)
会社のあるビルの3階まで毎日毎日、ご飯をもらうために階段をのぼって会社のドアの前までやってきてニャーニャー鳴いて私に合図をしていたのでした。それはそれは、恐かったと思いますよ(T_T)
自分の中に「会社で猫を飼う」という考えが全くなかったので、最初はノラ猫ちゃんにご飯をあげる感覚でいたのですが、そのうち少しでも姿が見えないと心配でいられなくなって、おろおろと会社の周りを探したりして、とうとう保護するにいたりました。
里親さんを探しながらしばらく会社で預かっていくうちに、離れがたくなってしまって飼い主になる決意をしました。
それが、今ではすっかりエラそうなオレ様ネコなんですがねぇ(^_^;)