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国勢調査は、もうお済みでしょうか?
留守をしていたら、先日拙宅にもポストに入っておりました。
皆さんぜひ協力しましょうね。簡単でしたよ!
とても簡単な調査でした。

ご存知ですか? この調査には27もの言語に対応し、70万人もの調査員が関わっているそうです。そうした方々が一軒一軒歩いて、協力依頼をしているんですね。
先週などは猛暑のなかでした。お世話さまでした。
1点だけ、今回迷ったのは職業欄、でした。
前回(5年前)までとは違って、いったいどれが本職だろう?(笑)としばし考えちゃいました。結局、44年間書き続けた職業とは別の職業を、初めて(!)記入しました。



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簡単でしたよ!、国勢調査”にコメントをどうぞ

  1. 杜青春 on 2020年9月26日 at 10:47 AM :

    まだ「別の職業」を書けるのはいいですね…..ひょっとしたら「作家」
    ~~無職渡世の杜青春より

    • 江畑 哲男 江畑 哲男 on 2020年9月26日 at 8:08 PM :

      あはははは。
      「大学講師」と書こうとしたんですが、今年度はコロナ禍でいずれも中止。全くお呼びでありませんでした。「無職」(!)もねぇ~。「川柳作家」も考えましたが、給料貰ってませんので無理(お給料下さい!)。
      てなわけで、結局「文筆業」(←カッコイイ。名前だけは)。詳細欄には、新聞文芸欄選者、と記しました。
      おっと、ところで、台湾の新聞には日本語の文芸欄はあるのでしょうか?(戦前は塚越迷亭さんほかが担当しておりました。)

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