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3月に続いて、東葛川柳会4月句会も投句切り替えます。いろいろ準備していただけに残念です。しかしながら止むを得ませんね。

投句要領は以下です。皆さんふるってご投句下さい。お待ちしています。『ぬかる道』の誌友でない方の投句も、大歓迎!!!、デス。

東葛川柳会4月句会 兼 今川乱魚追善供養句会(投句版)

▽宿題(各題3句)
夜間     津田  暹 選(千葉県川柳作家連盟)
役人      堤 丁玄坊 選(土浦芽柳会)
ファッション 米島 暁子 選(松戸川柳会)
自由吟(もしくは、今川乱魚に関することすべて〔3句連記〕)

江畑 哲男 選(東葛川柳会)

※ 当日「乱魚さん」にまつわるお話。関係各位の登壇あり→『ぬかる道』誌上で。

▽投句料 420円(84円切手×5枚、 現金の場合は500円)
▽用紙は 四㎝×二二㎝程度(三句連記は 八㎝×二二㎝程度)
裏に題と名前を記して下さい。
投句先 〒270ー0034
松戸市新松戸7ー222ーD202
船本 庸子 方 東葛川柳会句会部御中

句会3日前〆切厳守

※ 投句された方には、後日『ぬかる道』の発表誌を差し上げます。

※ なお、前回・3月句会の宿題「整える」(安藤紀楽選)は、諸般の事情により当会船本庸子幹事の代選にさせていただきました。ご免なさい。安藤紀楽さまにはその旨ご快諾を頂き、かつ8月の当会ゲスト選者として再登場・ご来駕を願うことになりました。いろいろあります。どうぞ、ご理解を賜りますように。



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乱魚師追悼句会(4/25)→投句に切り替えます”にコメントをどうぞ

  1. 杜青春 on 2020年4月4日 at 2:26 AM :

    そう言えば、小生のジャパンデビューは2010年9月、
    先代の頼柏絃会長と今川乱魚さんを偲ぶ会を参加した時。
    渾身の力をフル絞って、車椅子で参加された頼会長は、
    その後、以下の言葉を発しました。

    「わしがもうちょっと元気だったら、日本の会員の挨拶周りをしていた。
    今度からお前が行ってくれないか。特にトウカツは毎年訪問するように……」

    ちなみに今年は6月、トウカツグループの新樹20周年を予定していましたが……
    なんの気兼ねなく?!日本に行けたことを実に好運と、これほど痛感したことがない….
    いつも「台湾」を応援してくださり、本当にありがとうございます
    ウイルスが終息したら、濃厚接触しましょうね

  2. 江畑 哲男 江畑 哲男 on 2020年4月4日 at 8:09 AM :

    2010年の「偲ぶ会」、お二人でおいでいただきました。賴柏絃さん、その時は車椅子ではなかったと思いますが、ご参加にただただ感謝でした。
    あれから、9年半。杜さんの川柳行脚のヒミツは、柏絃さんの遺言にあったのですね。これからもどうぞヨロシク。ただし、貴兄との「濃厚接触」はご遠慮申し上げます。

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