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こんな本が売れているん!!??、だってよ。 信じらんねぇ~。
『妻語を学ぶ』(黒川伊保子著、幻冬舎新書)。
そう、『妻のトリセツ』とか書いた同じ作者の本。本著もほぼ同型バージョンか? このテの本がベストセラーになっているのだから、日本人の劣化の著しいこと・著しいこと。そう思ったぜ!
例えば、「ケース15」、《何度もあやまったことなのに、過去を蒸し返す》
そういう妻に対する、男の側の「処方箋」とは?
《「つらい思いをさせたね」と、言い続けよう!》、だとさ。
聞いて呆れた。っざけんじゃねェよ!
ああ、下らない、くだらない。やってらんねェな。ねえ、ご同輩。

という訳で、本日はオシマイ。
(女性からの批判は受け付けません。悪しからず。)
(と言いながら、全文読んじゃったオレって、いったい何なんだろか?、笑。)



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