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いま、今川乱魚師の業績をたどっております。すべての著書、すべての句に目を通すという作業を辛抱強く続けております。
作業は順調(!?)に進んでおり、乱魚師が雑誌に書いたエッセイ等をチェックする、そういう段階にまで進んでおります。
ここ数日は『川柳つくばね』誌のチェック、でした。乱魚師の書いた散文、寄せた川柳を読み進めている途中です。その『つくばね』誌に、小生もけっこう書いて来ました。ずいぶんと協力してきたナ、という事実が改めて浮き彫りになりました。巻頭言をはじめ、何度か寄稿をしているのです。(『熱血教師』「略年譜」の「あしあと」にも記載漏れデシタ。加筆します。)
何しろ、100%現役の時代ですから、他誌にまで書くなんてそれはそれは大変な労力でした。翌日の予習やプリント作成(この頃は「学年通信」を発行していた)のあとに書いてきたのですから。
『熱血教師』の「あとがき」冒頭は、「それにしても、よく仕事をしてきたものよ!」、と書かせていただきました。まさしくその通り!、です。今回その感を強くしました。自分で自分を褒めますね(笑)。エライ!!!

おっと、イケナイ。乱魚師の業績をたどる作業に戻ります。

 



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書いた、書いた、書いた!”にコメントをどうぞ

  1. はんじき on 2019年11月30日 at 6:13 PM :

    是非とも一冊の本に!
    購入予約いたします(^^♪
    お忙しいのに、読書量も大変なものでしょうね。
    内容が話題豊富なブログ
    毎日がたのしみです。

  2. 江畑 哲男 江畑 哲男 on 2019年11月30日 at 10:25 PM :

    有難うございます。
    いつも励まされますね。
    感謝・感謝です。

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