Loading...Loading...

度しがたい韓国。報道に接する度に、不快感を覚えます。
しかしながら、日本のマスコミはこの期に及んでも、せいぜい「どっちもどっち論」。日本の対応にも問題があると言わんばかりの報道を展開しております。
そんなマスコミ報道を、久々にチェックしてみました。
麗澤大学客員教授の西岡力氏が抜群。分かりやすくて的確な分析をしておりました(8/23付け『産経新聞』「正論」欄)。
それにしても、反日デモはTVに大写しになりますが、反文在寅デモは報道されないようです。櫻井よしこさんによれば、反日デモより数倍の規模で展開されているようです(こちらは、『週刊新潮』「櫻井よしこ日本ルネサンス」865回から)。
ソウル大学名誉教授の李栄薫先生は、もっとハッキリとこう述べています。
① いわゆる「従軍慰安婦」の話は、日本で創作され、韓国に輸入されたもの。
② 戦前の朝鮮は売春が一大産業。「慰安婦」を拉致する必要もなかった。兵隊の給料が月10円のとき、「慰安婦」は月に1000円を稼いでいた。
③ 朝鮮人が賃金差別に泣いたという事実はない。「徴用工」にも差別なく、きちんと賃金が支払われていた。 (李栄薫ほか『反日種族主義』より)
日本人でもなかなか言えないことをズバリと仰っています。有り難いことですが、李栄薫先生、大丈夫ですかね。あの韓国で無事に暮らすことが出来るのでしょうか? 心配です。



この投稿を読んで「いいね」「参考になった」と思ったらクリックをお願いします。
なお、Facebook、Twitterなどのアカウントをお持ちの方はそちらをクリック頂き、また、「ひざポン」ボタンもクリックください(ひざポンは無記名ボタンですのでお気軽にクリックください)。

コメントはこちらから

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

Post Navigation

Copyright All rights reserved. SHINYOKAN PUBLISHING illustration by Nakaoka.K