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この本、オススメ。
以下のどれかに該当する方は、ぜひどうぞ。(該当しなくてもゼッタイ面白い!)
① 何らかの組織の指導的立場にある人
② 行きづまりを感じている人
③ 何か良いアイデアが欲しいと思っている人
まぁ、騙されたと思って手に取ってみて下さい。
小生は、昨日朝早く大阪行きの新幹線に乗り込む直前に、買い求めました。(近ごろは、朝早くから書店が開いている)
衝動買いでしたが、行きの車内でほぼ読了しました。
そう、昨日は日川協の理事会・東西合同幹事会・新年会でしたが、そちらの方の記事はどなたかがアップしてくれるでしょう。

(本の紹介:ネットから引用)

独特な甲高い声とぬくもりのある九州弁で
お茶の間の人気者だったジャパネットたかた創業者の髙田明氏。
成功にしがみつかず、あっさりと会社を長男の高田旭人氏に譲り渡した引退劇は、
世間にすがすがしい印象すら与えた。

なぜ、彼はわずか「90秒」にかけたのか。
「1万円以上の商品は売れない」と言われていた通販で、なぜ高額商品が売れるのか
ネット通販が全盛の時代に、なぜあえて通販番組を拡大してきたのか

長年の生放送で鍛えられた「伝える」テクニックと
知られざる経営論を語る。

-通販会社が、なぜ自前のスタジオをつくったのか
-家電量販店よりも売れる「仕組み」
-アマゾンとジャパネットの最大の違いとは
-シニアをターゲットに拡大できた理由とは
-「危機管理のお手本」ともなった顧客流出事件のへの対応
-古館伊知郎氏をもしのぐ「伝える力」とは
-サッカーJ2リーグのV・ファーレン長崎社長就任の真相

内容(「BOOK」データベースより)

長崎の一介のカメラ店主だった高田明氏。わずか10年ほどで、「TV通販王」として一世を風靡するようになる。なぜ通販の常識をくつがえし、拡大し続けてこられたのか。なぜ最短90秒という枠の中で、自らメッセージを発信し続けてきたのか。その経営の神髄がここにある!

 



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