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お盆休みの日課。

朝から午前中は、ほぼ原稿書き。

「金にならぬ原稿ばかり書いている」(江畑哲男)

昼食後は図書館に行って資料をあさり、午後3時頃からAbbyスポーツクラブへ。

夕方帰宅。

夕食後はだいたい読書。

といった、大変優雅で贅沢な休暇を過ごしました。お陰さまで……。

スポーツクラブは良いですね。 気分転換&リフレッシュの効果満点です。

13日(水)「バランスコーディネーション」

14日(木)「アロマストレッチ」「体幹コンディショニング」

15日(金)「青竹踏み」「コアリラクゼーション」

「青竹踏み」の水石先生は、ツボの達人です。

受講生の間を回って、ツボを伝授し、太い親指で「ココ、ココです」と押すのです。指の力の強いこと! 受講生は「イテテテテッ、はいはい分かりました」てな具合のレッスンでした。

昨日は、オシッコの出が良くなる、残尿感がなくなる?ツボの伝授でした。

① 浮郄(ふげき)

② 委陽(いよう)

③ 陰陵泉(いんりょうせん)

④ 地機(ちき)

⑤ 漏谷(ろうこく)

ツボの場所と、それぞれの効果・効用もメモしましたが、省略します。

何しろ、午後の一番暑い、カッタル~イ時間帯です。

その時間帯に、ジムへ行き、一畳ほどのマットの上で裸足で寝っ転がりながら、ストレッチをするなんて、とってもハッピー。

それだけでも、開放感・爽快感満点です。

Abbyへ通い始めた頃の川柳5句。

(アノ~っ。川柳界に属していない堅気の皆さんへ。ご覧いただいて感謝申し上げます。しかしながら、3句目・4句目はフィクションです。ここで言う「フィクション」とは「文学的嘘っぱち」のこと。念のために申し添えておきます。)

「贅沢な時間 スポーツジムの汗」

「夢がまだあってストレッチに励む」

「やがて生まれる孫のためにもジムの汗」

「ジムの汗夫婦ゲンカを勝ち抜こう」

「痛キモチいいで終わらすジムの汗」

 



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